す。
これらの発行者の証明書について 6 〜 8 を行います。
6
削除 をクリックします。
確認メッセージが表示されます。
7
はい をクリックします
7 9 4
6 5
10
2 準備する
8
はい をクリックします。(この画面は「OfficialStatusCA」の画面です。)
選択した証明書が「信頼されたルート証明機関」から削除されます。
これで、ルート証明書のアンインストールは完了です。
9
「中間証明機関」タブを選択します。10
発行者が以下である証明書を選択します。・ApplicationCA2 Sub(政府共用認証局(アプリケーション認証局2)の中間証明
書)
この発行者の証明書について
6
~8
を行います。注 意
削除ボタンがグレー表示となり、ボタンを押せない場合があります。その場合、Windows の[スタート]メニューからWindows 7の場合は[プログラムとファイルの検索]を選択 し、”certmgr.msc”と入力し、 Enter キーを押してください。Windows 8.1及びWindows 10の場合は[スタート]メニュー画面を選択し、”certmgr.msc”と入力し、 Enter キーを押 してください。
証明書のウィンドウが表示されますので、削除したい証明書を選択し、右クリックから削除 を選択します。
8 2
税目を指定してアンインストールする
インストールした税目が不要になった場合に、税目とその税目内の帳票ファイルを削除 します。
1 <Windows 7の場合>Windows の[スタート]メニューから[すべてのプログラム]
-[e-Tax ソフト]-[e-Tax ソフトアンインストール]を選択します。
<
Windows8.1の場合>
Windowsの[スタート]メニューから[アプリ]-[
e-Taxソフトアンインストール]を選択します。
<Windows 10の場合>Windows の[スタート]メニューから[すべてのアプリ]
-[e-Tax ソフト]-[e-Tax ソフトアンインストール]を選択します。
インストーラが起動します。
2 「一部削除」をチェックします。
3
次へ > をクリックします。
2
3
2 準備する
4 税目をチェックします。
インストール済みの税目が、チェックされています。
アンインストールする税目のチェックを外します。
5
次へ > をクリックします。
選択した税目のアンインストールが行われ、以下の画面が表示されます。
6
完了 をクリックします。
これで、税目のアンインストールは完了です。
6 4
5
3
3 電子申告を始める
e-Tax
ソフトを起動して、電子申告を始めてみましょう。
この章では、e-Tax ソフトの起動と終了、基本的な操作方法、操作の流れについて 説明します。
3-1 e-Tax
ソフトを起動する... 32
3-2操作画面を確かめる ... 35
「メイン」画面 ... 35
各種一覧画面 ... 36
3-3基本の操作をマスターする ... 37
機能を選択する ... 37
ボタンを選択する ... 40
基本的な流れを表示する
... 41インターネットに接続する ... 42
受付システムにログインする ... 43
受付システムからログアウトする
... 45 3-4 e-Taxソフトを終了する... 46
3-5電子申告の流れを確かめる ... 47
初回 ... 47
2回目以降
... 493 電子申告を始める
3-1 e-Tax ソフトを起動する
電子証明書(ルート証明書)とe-Taxソフトのインストールが完了したら、e-Taxソフトを起動してみ ましょう。
1
デスクトップの「e-Taxソフト」アイコン をダブルクリックします。
「バージョンアッププログラム接続確認」画面が表示されます。
ヒント
デスクトップにアイコンがない場合は、[スタート]メニューのプログラムから、「e-Tax ソ フト」を選択してください。
2
OKをクリックします。
バージョン確認が行われます。
バージョン確認については、以下を参照してください。
「付録2 e-Taxソフトのメンテナンス」
2
バージョン確認が終了すると、e-Tax ソフトの起動画面が表示されます。
e-Tax
ソフトの「利用者ファイルの新規作成」画面が表示されます。
利用者ファイルを作成します。
詳細は、以下を参照してください。
「4-1 利用者ファイルを新規に作成する」