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預託・貸出ダウンロード

ドキュメント内 販売WEBEDI (ページ 41-46)

(1) 発注年月日 発注年月日で検索したい場合に発注年月日を指定します。

(2) 発注企業 発注企業で検索したい場合に発注企業を指定します。

(3) 事業所 事業所で検索したい場合に事業所を指定します。

(4) ダウンロード区分 ダウンロード区分で検索したい場合にダウンロード区分を指定しま

す。

(5) データ区分 データ区分で検索したい場合にデータ区分を指定します。

(6) データ作成日時 データ作成日時で検索したい場合にデータ作成日時を指定します。

(7) [データ出力]ボタン 検索条件に該当する預託・貸出データを検索して、〈預託・貸出デー

タ出力結果〉画面(図7-2)を表示します。

※ 入力項目の文字タイプの詳細については「11. 入力文字タイプ」を参照してください。

〈預託・貸出ダウンロード〉画面(図7-1)の[検索]ボタンをクリックすると、以下のような画面が表示 されます。

図7-2 〈預託・貸出データ出力結果〉画面

検索画面の検索条件に該当する預託・貸出データの出力結果が表示されます。

(8) 出力ファイル 出力ファイル名リンクを右クリックし、「対象をファイルに保存」を データ出力ファイルをダウンロードすることができます。

クリックすると、受注履歴

) [ダウンロード完了]ボタン ファイル出力した預託・貸出データをダウンロード済みにします。

出力ファイルの形式>

、以下の形式となっています。

Sとなります。)

始レコード

られたタイトル行です。

ータレコード

目名 項目内容

(9

出力ファイルの形式は

(各項目間はタブ区切で、文字コードはすべてシフトJI 開

項目名が並べ

№ 項

1 受注者コード 受注者が(財)流通コードセンターより取得した共通取引先コード(6 桁)に受注者が 自社で付番した事業所コード(2桁)を結合した8桁のコード。

2 受注者名 受注者が自社で付番した事業所コードに対して設定した企業略称。

3 受注者名(カナ) 受注者が自社で付番した事業所コードに対して設定した企業略称(カナ)。

4 発注者コード 発注者が(財)流通コードセンターより取得した共通取引先コード(6 桁)に発注者が 自社で付番した事業所コード(2桁)を結合した8桁のコード。

5 発注者名 発注者が自社で付番した事業所コードに対して設定した企業略称。

6 発注者名(カナ) 発注者が自社で付番した事業所コードに対して設定した企業略称(カナ)。

7 発注年月日 発注者が発注情報を送信した年月日。

西暦でYYYY/MM/DD。

8 取引区分 取引区分をコード化したもの。(コード表①参照)

9 発注番号 発注者が付番した発注番号(親)+明細番号(伝票内枝番)。

10 預託・貸出管理番号

出荷依頼の場合はスペース。発注者が預託・貸 使用報告に対する管理番号

預託品の補充依頼、貸出品の

出品を使用した際に付番し、使用報告時にセットする。受注者は使用報告に 対する仕切情報の発注番号に管理番号をセットする。その行(レコード)が運用上 特定できるユニークな番号

11 事業所コード 発注者が自社で付番した事業所コード。

12 事業所名 発注者が自社で付番した事業所コードに対して設定した事業所名。

13 出荷先コード 発注者が出荷先を指定する場合、コード指定されている。

二次店からの発注の場合、二次店コードがセットされる。

14 出荷先名 発注者が指定した出荷先名。

15 請求先コード 発注者と代金支払者が異なる場合、請求者のコードを指定する。請求先コード

は(財)流通コードセンターより取得した共通取引先コード(6桁)と事業所コード(2桁)

を結合した8桁のコード。

16 最終ユーザー・医療 た納入先コード使用病院のコードをセットする。二 機関コード

メーカー、ディーラ間で取り決め

次店が納入先の場合は、「出荷先コード」を使用する。

未使用時は空文字とする。

17 商品コード区分 JAN(EAN)コードか、それ以外のコードかを識別するコード。

JAN(EAN):1 GTIN:2

18 商品コード

ージインジケータ1桁)

D(1桁)

JANコード(EAN、UPC)

GTINの場合はPI(パッケ

+JANコード(チェックデジットを除く12桁)+C/

19 製品番号 当該商品の製品番号。(カタログ番号)

20 商品名/規格 当該商品の名称/規格。

21 商品名/規格(カナ) 当該商品の名称/規格(カナ)。

22 数量 数量。(1~999999)

23 製造番号 使用した商品のロット・シリアル番号。預託品補充依頼、貸出依頼の場合は空文字 とする。

24 単価 注者間の契約単価。

り自動セットされる。

発注者と受

省略時は、メーカーの商品Mよ

999999999.99形式。(小数点2桁指定可能)

25 使用日・症例日 。

る。

預託の使用報告は使用日、貸出の場合は症例日

西暦でYYYY/MM/DD形式。未使用時は空文字とす

26 症例番号 貸出依頼時に使用する。同一日、同一病院で複数症例が有った場合に症例 単位で付番し症例番号、医療機関、症例日単位でユニークになるよう出荷梱包 単位になりうる番号。未使用時は空文字とする。

27 任意項目 未使用時は空文字とする。

①取

の使用報告と補充依頼 引区分

51:預託品

52:預託品の使用報告(補充なし) 53:預託品の補充依頼

54:貸出品の出荷依頼 55:貸出品の使用報告

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