■ 「インターネット電子メール アドレス」のダイアログでは、以下のように設定します。
■ 「インターネット メール ログオン」のダイアログでは、以下のように設定します。
※お客様によって異なりますので『Aitai net 登録完了通知書』をご覧下さい。
・「アカウント名(A):」
[ユーザー名]を入力 例) taro
・「パスワード(P):」
[パスワード]を入力
・「パスワードを保存する(W)」
チェックします
・「セキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)を使用する(S)」 チェックしない
設定しましたら、「次へ(N) >」ボタンをクリックします。
■ 「設定完了」のダイアログが表示されます。
「完了」ボタンをクリックします。
引き続き、送信認証設定を実施します。
クリック
(2) 電子メールアカウントの送信認証設定
※既に設定した値を変更する場合も以下の手順となります。
■ Outlook Express のメニューの「ツール(T)」より「アカウント(A)...」を選択します。
「インターネット アカウント」ダイアログの「メール」タブをクリックします。
作成したメールアカウントが表示されています。例) pop.hm.aitai.ne.jp
クリック
⑤ 電 子 メ
│
■ 設定を確認したいアカウントを選択し、「プロパティ(P)」ボタンをクリックします。「全 般」タブが、以下のように設定されているか確認します。
「メール アカウント」の枠内
電子メールアドレスなど、わかりやすい名前にします 例) pop.hm.aitai.ne.jp
「ユーザー情報」の枠内
・「名前(N):」
名前をローマ字で入力 例) himawari taro
・「会社名(O):」
個人で使用する場合は空白のままにします
・「電子メール アドレス(M):」
※お客様によって異なります。『Aitai net 登録完了通知書』をご覧下さい。
・「返信アドレス(Y):」
通常は空白のままにします
※電子メールアドレスで設定したアドレスとは別のアドレスに返信しても
■ 「サーバー」タブをクリックし、以下のように設定されているか確認します。
※お客様によって異なりますので『Aitai net 登録完了通知書』をご覧下さい。
「サーバー情報」の枠内
・「受信メール サーバーの種類(M):」
「POP3」を選択
・「受信メール (POP3)(I):」
例)pop.hm.aitai.ne.jp
・「送信メール (SMTP)(U):」
例)auth.aitai.ne.jp
「受信メール サーバー」の枠内
・「アカウント名(C):」
[ユーザー名]を入力 例) taro
・「パスワード(P):」
[パスワード]を入力
・「パスワードを保存する(W)」 チェックします
・「セキュリティで保護されたパスワード認証でログオンする(S)」 チェックしない
「送信メール サーバー」の枠内
・「このサーバーは認証が必要(V)」
チェックを入れ、「設定(E)」ボタンをクリックします。
クリック
■ 送信メール サーバーの画面で、以下のように設定をします。
※お客様によって異なりますので『Aitai net 登録完了通知書』をご覧下さい。
「ログオン情報」の枠内
・「次のアカウントとパスワードでログオンする(O)」を選択します。
・「アカウント名(C):」
[メールアドレス]を入力 例)[email protected] ・「パスワード(P):」
[パスワード]を入力
・「パスワードを保存する(W)」 チェックします
・「セキュリティで保護されたパスワード認証でログオンする(S)」 チェックしない
設定しましたら、「OK」ボタンをクリックします。
クリック
⑤ 電 子 メ
│
■ 「接続」タブをクリックし、以下のように設定されているか確認します。
■ 「詳細設定」タブをクリックし、以下のように設定をします。
「サーバーのポート番号」の枠内
・「送信メール(SMTP)(O):」
587 と入力
・「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要(Q)」 チェックしない
・「受信メール(POP3)(T):」
110 のままにする
・「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要(C)」 チェックしない
以降の枠内
任意となります。
設定を入力、確認しましたら、「OK」ボタンをクリックして設定を保存します。
クリック
「インターネット アカウント」ダイアログも「閉じる」ボタンをクリックして閉じます。
以上で設定終了です。
5‐2 Windows メールの設定方法
※『Aitai net 登録完了通知書』をご用意下さい(P4 参照)。 (1)電子メールアカウントの作成
■ 「スタート」ボタン(画面左下の Windows ボタン)をクリックし、「すべてのプログラ ム」を選択し、「Windows メール」を選択します。
②クリック
①クリック
⑤ 電 子 メ
│
■ Windows メールの「ツール(T)」メニューより「アカウント(A)...」を選択し、「インタ ーネット アカウント」ダイアログ右の「追加(A)」ボタンをクリックします。
クリック
■ 「電子メールアカウント」を選択し、「次へ(N)」ボタンをクリックします。
クリック
■ 「名前」のダイアログでは、以下のように設定します。
・「表示名(D):」
→お客様にてご自由に入力して下さい。
例) ひまわり太郎
設定しましたら、「次へ(N) 」ボタンをクリックします。
クリック
■ 「インターネット電子メール アドレス」のダイアログでは、以下のように設定します。
・「電子メール アドレス(E):」 の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールアドレス」を入力して下さい。
設定しましたら、「次へ(N) 」ボタンをクリックします。
クリック
⑤ 電 子 メ
│
■ 「電子メール サーバーのセットアップ」のダイアログでは、以下のように設定します。
①「受信メール サーバーの種類(S)」 の欄
→「POP3」を選択します。
②「受信メール (POP3、IMAP または HTTP) サーバー(I):」 の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールサーバ(受信:110 番)」を入力します。
例)pop.hm.aitai.ne.jp
③「送信メール (SMTP) サーバー(O):」 の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールサーバ(送信:587 番)」を入力します。
例)auth.aitai.ne.jp
④「送信サーバーは認証が必要(V)」にチェックを入れます。
クリック
■ 「インターネット メール ログオン」のダイアログでは、以下のように設定します。
①「ユーザー名(A):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「アカウント」を入力します。
例) himawari
②「パスワード(P):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「パスワード」を入力します。
③「パスワードを保存する(W)」の欄
→チェックします。
設定しましたら、「次へ(N) >」ボタンをクリックします。
クリック
■ 「設定完了」のダイアログが表示されます。
クリック
「完了(E)」ボタンをクリックし、電子メールアカウントの作成を終了します。
(2) 電子メールアカウントの送信認証設定
※既に設定した値を変更する場合も以下の手順となります。
■ 「スタート」ボタン(画面左下の Windows ボタン)をクリックし、「すべてのプログラ ム」を選択し、「Windows メール」を選択します。
①クリック
②クリック
⑤ 電 子 メ
│
■ Windows メールのメニューの「ツール(T)」より「アカウント(A)...」を選択します。
設定を確認したいアカウントを選択し、「プロパティ(P)」ボタンをクリックします。
クリック
■ 「全般」タブが、以下のように設定されているか確認します。
「メール アカウント」 の枠内
→お客様任意の設定で結構です。
電子メールアドレスなど、わかりやすい名前にします 。 例) pop.hm.aitai.ne.jp
「ユーザー情報」の枠内
①「名前(N):」 の欄
→お客様任意の設定で結構です。
例) ひまわり太郎
②「電子メール アドレス(M):」 の欄
→『Aitai net 登録完了通知書』内「メールアドレス」をご覧下さい。
③「返信アドレス(Y):」
→通常は空白のままにします 。
(アドレスとは別のアドレスに返信してもらいたい場合などに設定します。)
■「サーバー」タブをクリックし、以下のように設定されているか確認します。
クリック
「サーバー情報」の枠内
① 「受信メールサーバーの種類 (M):」の欄
→「POP3」を選択します。
② 「受信メール (POP3)(I):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールサーバ(受信:110 番)」をご覧下さい。
例)pop.hm.aitai.ne.jp
③ 「送信メール (SMTP)(U):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールサーバ(送信:587 番)」をご覧下さい。
例)auth.aitai.ne.jp
「受信メールサーバー」の枠内
④ 「ユーザー名(A):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「アカウント」をご覧下さい。
例)himawari
⑤ 「パスワード(P):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「パスワード」をご覧下さい。
⑤ 電 子 メ
│
⑥ 「パスワードを保存する(W)」の欄
→チェックします。
⑦ 「セキュリティで保護されたパスワード認証でログオンする(S)」の欄
→チェックしません。
「送信メールサーバー」の枠内
⑧「このサーバーは認証が必要(V)」
→チェックします。 その後、「設定(E)」ボタンをクリックします。
■送信メール サーバーの画面で、以下のように設定をします。
クリック
「ログオン情報」の枠内
①「次のユーザー名とパスワードでログオンする(O)」を選択します。
②「ユーザー名(E):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「メールアドレス」をご覧下さい。
例)[email protected] ③「パスワード(P):」の欄
→※『Aitai net 登録完了通知書』内「パスワード」をご覧下さい。
④「パスワードを保存する(W)」の欄
→チェックします。
⑤「セキュリティで保護されたパスワード認証でログオンする(S)」 の欄
→チェックしません。
設定しましたら、「OK」ボタンをクリックします。
■「接続」タブをクリックし、以下のように設定されているか確認します。
「このアカウントには次の接続を使用する(U):」の欄
→チェックを入れません。
■「詳細設定」タブをクリックし、以下のように設定をします。
クリック
「サーバーのポート番号」の枠内
①「送信メール(SMTP)(O):」 の欄
→
587 と入力します。
②「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要(Q)」 の欄
→チェックしません。
③「受信メール(POP3)(T):」 の欄
→ 110 のままにします。
④「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要(C)」 の欄
→チェックしません。
以降の枠内
任意となります。
設定を入力し確認しましたら、「OK」ボタンをクリックして設定を保存します。
⑤ 電 子 メ
│
「インターネット アカウント」ダイアログも「閉じる」ボタンをクリックして閉じます。
以上で設定終了です。
5‐3 Microsoft Outlook 2002・2003 の設定方法
(以下は Outlook2002 の画面となっておりますが、Outlook2003 の設定手順に関して も、ほぼ同様となっております。以下設定手順をご参考ください。)
※『Aitai net 登録完了通知書』をご用意下さい(P4 参照)。
(1)電子メールアカウントの作成
■ デスクトップ上の「スタート」から「すべてのプログラム」を選択し、「Microsoft Outlook」
をクリックしますと Outlook 2002・2003 が起動します。
■ 初めて Outlook 2002・2003 を起動した場合には、Outlook 2002・2003 スタートアップウ ィザードが自動的に始まります。
「次へ(N) >」ボタンをクリックします。
■ すでにお使いのメールソフトがある場合は、「メール アップグレード オプション」の ダイアログが表示されます。
メールソフトを選択すると、電子メールメッセージ、アドレス帳、設定をインポ ートすることができます。ここでは、インポートを行わないこととします。
「アップグレードしない(D)」を選択して、「次へ(N) >」ボタンをクリックしま す。