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電池パックの交換

ドキュメント内 取説_KX-PW38CL_PW48CL (ページ 34-38)

コードをはさみ込まな いように内側に寄せる 2

電池カバーを閉める コードをはさみ込まな いように閉める 3

パチッ

コネクター

コード (黒)

コード (赤)

付属のACアダプター(極性統一形プラグ)

をご使用ください。

お願い

電池パックの交換

コネクター

充電台は壁(柱)に掛けることもできます。

22ページ)

お知らせ

電池パックは消耗品です。約10時間充電しても通話数分後に電池残量表示が点滅したら、新しいものと交換 してください。

使

準 備

充電ランプ

子機と充電台の 金属部分 充電端子

ご使用済みのニカド電池は貴重 な資源です。再利用しますので 廃棄しないでお買い上げの販売 店またはニカド電池リサイクル 協力店へご持参ください。

Ni-Cd

3 充電台へ置いて充電する

充電ランプがアプリコット(赤色)

で点灯します。

充電が終わると、充電ランプが消灯 し、ディスプレイに下記が表示され ます。

子機と充電台の充電端子が当たらないと、

充電できません。

充電が終わったあと、置いたままにもできます。

(充電ランプは消灯したままです。) お知らせ

コ キ 1

シ ゙ ュ ウ テ ゙ ン カ ン リ ョ ウ ア ア

ア ア ア ア ア ア ア ア ア ア

1週間以上子機を使用しないときは、子機から外して ください。

(電池パックの性能維持および電池の消耗を防ぐため)

再び電池パックを入れたときは、電池残量表示が になります。充電してお使いください。

(充電のしかた左記)

必ず指定品(別売品/品番:KX-FAN37)をお使い ください。

ご注文は、お買い上げの販売店にお申し付けください。

電池パックの取り扱いについて

液晶ディスプレイの電池残量表示の見かた

コ キ 1 シ ゙ ュ ウ テ ゙ ン ア アシ テ ク タ ゙ サ イ ア ア ア ア ア ア ア ア ア ア

連続通話時間...約7時間

(子機を持って続けて通話するとき)

・スピーカーホンで通話する場合

連続通話時間は子機を持って通話する ときよりも短くなります。

待受時間 ...約200時間

(充電台に置かずに一度も通話しないとき)

待受時

「シ ゙ ュ ウ テ ゙ ンアシ テ ク タ ゙ サ イ 」 が表示される

お知らせ

電池がなくなったり、電池パックを交換したときは、

目覚ましの設定が解除されます。

162ページ「目覚ましを使う」)

約10時間充電したあとの使用時間のめやす

すぐに充電してください。

通話中

4秒ごとに「ピッ」

と警告音が鳴る

(点滅)

3   電池

カバ

(電池 はがさ

2   電池カバーの   部分を少し強めに 押しながら手前にずらして外す

電池カバー

原稿読取部

1   ハンドスキャナーの取っ手を 下に押しながら引き出す

警告音

電池ランプ表示 電 池 容 量 と 使 用 時 間 電池ランプ表示と電池容量のめやす

ハンドスキャナーは、お買い上げ時は親機に接続されています。下記の手順でハンドスキャナーを取り外し、

電池パックを入れてから、必ず10時間以上充電してください。(充電しないとお使いになれません。) また、ハンドスキャナーの電池は、停電時に電話をかけたり受けたりするときの電源としても使いますので

247ページ)、ハンドスキャナーを使わないときは、必ず親機に接続しておいてください。

赤 色 点 滅

電池がなくなりかけています。

親機に接続して充電してください。

この状態で使うと、読み取りが黒っぽくなってきます。

赤 色 点 灯

ハンドスキャナーを使うとき

・ハンドスキャナーを連続使用するとき ...約100分

・親機から外したまま使用しないとき...約3時間 停電時に親機で通話するとき(☞247ページ)

・停電時に親機で連続通話するとき...約90分

・停電時の待受時間...約10時間

(親機に接続して一度も使わないとき)

10時間以上充電した 状態で、使用環境温度 が20℃のとき

原稿読取部にはさわらないようご注意ください。

お願い

電池パックの交換

電池ランプ

ハ ン ド ス キ ャ ナ ー の 電 池 を 充 電 す る

鳴らない

約10秒ごと に「ピッ」

と鳴る

2   古い電池パックを外す 1   電池カバーの   部分を少し強めに

押しながら手前にずらして外す

コネクター

電池パックは消耗品です。約10時間充電しても操作数分後に電池ランプが点滅したら、新しいものと交換 してください。

使

3   電池パックを入れ、電池 備 カバーを取り付ける

(電池パックのビニールカバーは、

はがさないでください)

4   底面を上にして、「ガチャ」と音がするまで差し込む

 約10時間でハンドスキャナーの電池が充電されます。

  お願い

 ハンドスキャナーの両端を  押して、奥まで入っている  ことをご確認ください。

●   ス キ ャ ナ ー    セ ッ テ イ   チ ュ ウ  の表示が出たら、

 ハンドスキャナーや電源コードを  抜き差ししないでください。

コード(赤) コネクター

コード(黒)

コネクターを奥まで確実に差し込む

(差し込みが不十分なときは充電でき ないことがあります。)

底面 接続端子 日付・時刻の表示に戻る

親機のディスプレイ

ヨ ミ ト リ マ イ ス ウ   0 マ イ ス キ ャ ナ ー セ ッ テ イ   チ ュ ウ

次のような場合に電池がなくなると、ハンドスキャナーに記憶していた内容はすべて消えます。

・ハンドスキャナーを親機から外しておいたとき

・停電中や本機の電源コードを抜いていたとき

本機の電源コードを長時間抜いておくときは、ハンドスキャナーに記憶している内容をプリントしてから 電池パックのコネクターも抜いてください。(電池パックの消耗を防ぐことができます。)

停電が長く続くと、ハンドスキャナーの電池がなくなりかけ、「ピッ」という警告音が鳴り続けます。(☞左記)

気になる場合は、電池パックのコネクターを抜いてください。

警告音が止まりますが、ハンドスキャナーに記憶していた内容はすべて消えます。また、停電時の通話

(親機のみ)もできなくなります。

お知らせ

ご使用済みのニカド電池は貴重な資源です。

再利用しますので廃棄しないでお買い上げの 販売店またはニカド電池リサイクル協力店へ ご持参ください。

Ni-Cd

電池パックを一時的に抜き差しした場合は、ハンドスキャナーを 必ず親機に接続し、 が表示されたあと、

時刻表示になってから使用してください。

必ず指定の電池パック(別売品/品番:KX-FAN38)をお使い ください。ご注文は、お買い上げの販売店にお申し付けください。

ス キ ャ ナ ーアセ ッ テ イアチ ュ ウ

3 新しい電池パックを入れ、

親機に差し込む

(必ず10時間以上充電してください)

上記の手順3、4を参照

お願い

あ な た の 電 話 番 号

ドキュメント内 取説_KX-PW38CL_PW48CL (ページ 34-38)