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登録 押す ポケットベルの電話番号を 入力する

ドキュメント内 取説_KX-PW38CL_PW48CL (ページ 135-146)

︶外

選択 4 登録 押す ポケットベルの電話番号を 入力する

テ ン ソ ウ サ キ =1234567 . 番号をまちがえたとき

を押して 入れ直す

クリアー

(例:1234567)

を2回押す

テ ン ソ ウ サ キ =P1234##.

9 10

登録

押す

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ア ア ア ア

ト ウ ロ クシ マ シ タ

押す

11

ストップ

日付・時刻の表示に戻る

手順5〜9では、合計50ケタ まで登録できます。

登録方法は、ポケットベル の会社によって異なります。

ポケットベルのお求め先に ご相談ください。

お知らせ

転送先が話し中のとき、呼び出しても電話に出ないとき、暗証番号が押されないときは、1分間隔で3回自動的にかけ 直します。それでもつながらないときは、さらに30分間隔で3回まで自動的にかけ直します。(オート再ダイヤル)

転送先を携帯電話・ /PHS電話・自動車電話にする場合、着信できる状態(電源が「入」、サービス エリア内)のときは転送できますが、電波状況が悪いと転送できません。また、着信後トーン信号が出せない機器 には転送できません。

本機をホームテレホンや構内交換機に接続しているときは、うまく転送できない場合があります。

お知らせ

を押して

「デンワ」を選ぶ

(押すごとに切り替わる)

4

選択

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =テ ゙ ン ワ ア ア ア

登録

押す

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =テ ゙ ン ワ ア ア ア ア

ト ウ ロ クアシ マ シ タ

7 8

ストップ

押す

1 左記手順4で「ナシ」を 選ぶ

2 登録 押す

3 ストップ 押す

用件転送を解除するには

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア

日付・時刻の表示に戻る 日付・時刻の表示に戻る

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル

3

下記の表示になるまで

を回す

くるくる電話帳

ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア

.

.

(例)

(例)

テ ゙ ン ワ

ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ナ シ

.

ト ウ ロ クシ マ シ タ

テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア

テ ゙ ン ワ

ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ナ シ

5

3

ハンドスキャナーの取り外しかた

原 稿 を 読 み 取 っ て 記 憶 す る

「動作中ランプ」緑色点灯後、

原稿を読み取る

原稿の読み取りかた

137ページ)

ハンドスキャナー を取り外して 裏返す

上記)

を押して 画質を選ぶ

(押すごとに切り替わる)

1

6

2

「文字」...原稿が文字や 表のとき

「写真」...原稿に写真や 濃淡があるとき

読み取りが正常なとき、

動作中ランプ緑色点滅

(警告音は鳴らない)

「動作中ランプと警告音 について」138ページ)

読み取りが終了したら

押す

(「ピッ」)

7

読み取った内容は、ハンド スキャナー内に1ページ分と して記憶される

動作中ランプ点滅→点灯→

消灯(読み取った原稿により、

消灯までの時間が異なる)

動作中ランプが消灯したこと を確認してから、手順8を 行ってください

ハンドスキャナーの

押す

(「ピッ」)

5

約1〜2秒後、動作中ランプが緑色点灯

動作中ランプの点灯を確認してから、

手順6を行ってください

ハンドスキャナーを使うと、ノートや雑誌などのとじこみ原稿を読み取って親機でプリントしたり、ファクス で送ることができます。お買い上げ時は、必ず10時間以上充電してください。(36ページ)

取っ手

ハンドスキャナーの取っ手を下に押しながら 引き出す

ハンドスキャナーを使わないときは、親機に接続しておいてください。(上記)

外したままにすると、コピーやファクス送信ができません。(ハンドスキャナーは携帯用ではありません。) ハンドスキャナーの底面を上にして、「ガチャ」

と音がするまで差し込む

ハンドスキャナーと親機の接続のしかた

(底面)

原稿左端 読み取り位置

動作中ランプ

画質 文字 写真

読取幅

ハンドスキャナーの両端を 押して、奥まで入っている ことをご確認ください。

画質 動かす速度

(動作中ランプ表示)

画質

モード 読み取り可能枚数

メモリーランプが速く点滅しているときは

ハンドスキャナーのメモリー使用量がいっぱいで、

記憶できません。(138ページ「メモリーランプ について」)

ハンドスキャナーを親機から外しているときや停電中に 電池がなくなると、記憶された内容はすべて消えます。

36ページ「電池ランプ表示と電池容量のめやす」)

画質が「文字」の場合、ハンドスキャナーを動かす速度 によって、下記のように画質モードが変わります。

お知らせ

ハンドスキャナーの合わせかた

ハン ド スキ ャナ ー

ハ ン ド ス キ ャ ナ ー を 使 う を押して

読取幅を選ぶ

(押すごとに切り替わる)

3

ハンドスキャナーを

原稿に合わせる

ハンドスキャナーの 合わせかた(上記)

4

「A4」読取幅.208mm以内

「B4」読取幅.252mm以内

「B4」で読み取った原稿は

「A4」に縮小してプリント されます

ハンドスキャナー を親機に接続する

136ページ)

8

原稿の先端から約14mmは、読み取れない場 合があります。

矢印方向 原稿左端

読み取り位置

お知らせ

読み取り可能枚数(めやす)

ハンドスキャナーを動かす速度

・「文字」モードの場合:1秒間に約100mm

・「写真」モードの場合:1秒間に約25mm

交互表示 コ ウ モ ク ノ

セ ン タ ク ハ [ ク ル ク ル ] マ ワ ス ヨ ミ ト リマ イ ス ウア10マ イ ア アイ ン シ ゙ ハ [ ス タ ー ト ] オ ス

「読み取り位置」と「原稿左端」を原稿に 合わせる

ハンドスキャナーを原稿に押しあて、

まっすぐに動かす(スキャナー上の 方向)

矢印方向と逆に動かすと、鏡に写したように 上下左右が反対にプリントされます。

文字

1秒間に50mm

(緑色の遅い点滅)小さい

約10枚

A4サイズ700字程度の 標準原稿(267ページ)

1秒間に100mm ふつう (緑色の速い点滅)

写真

約20枚

A4サイズ700字程度の 標準原稿(267ページ)

約1枚

(A4サイズの写真)

新聞記事や、細かな網目が入った原稿などは、記憶 できる枚数が極端に少なくなります。

1ページ分の読み取り内容が少なく、メモリー使用 量がいっぱいにならないときは、最大99枚まで 記憶されます。

この線は、読み取り位置 のめやすを表します 線の長さは、原稿の読み 取り幅を示すものでは ありません

原稿の読み取りかた

※ 原稿の文字が小さいときは、1秒間に約50mmの速 さでスキャナーを動かすと、きれいに読み取れます。

お知らせ

プリントする

140ページ)

ファクス送信する

142ページ)

9

動作中ランプ

表示 警告音 ハンドスキャナーの状態 対応

動 作 中 ラ ン プ と 警 告 音 に つ い て

鳴らない

読み取りが正常に行われている

画質スイッチが「文字」のとき、

「小さい」モードで読み取られている

鳴らない 読み取り中に静止している

30秒以上動かさないと読み取りを自動的 に終了し、記憶する

再度、読み取りを始めるには を押す

もう少しゆっくり動かす

文字や写真が押しつぶされたようにプリント される

もう少しゆっくり動かす

記憶している内容を消去する

2回以上に分けて読み取る 鳴らない 動かす速度が速い

(原稿は読み取られている)

緑色点滅

(遅い)

緑色点灯

赤色点灯

「ピーピーピー」

と鳴る

メモリーがいっぱいになった

(メモリーランプ緑色の速い点滅)

1枚の読み取りの長さが、約1.5m 以上になった

消  灯

鳴らない 動作していない 消  灯

「ピー」と 鳴る

動かす速度が速すぎる

(読み取られていない部分がある)

赤色点灯

メモリーランプ表示 メモリー 使用量

0%

〜66%

〜99%

消  灯

緑色点灯

緑色点滅(遅い点滅)

緑色点滅(速い点滅) 100%

ハンドスキャナーに記憶しているメモリー使用量を、ランプで表示します。

ハンドスキャナーのご使用にあたっては、動作中ランプの 点灯、消灯を確認してください。

(正しく読み取りできないことがあります。)

メ モ リ ー ラ ン プ に つ い て

メモリーランプ

動作中ランプ

メモリーランプ

お知らせ

メモリー使用量がいっぱいになると、新しく読み取る ことはできません。

記憶した内容を、親機で消去してください。

144ページ)

読み取りの途中でメモリー使用量がいっぱいになったとき

最後のページだけを消去できます。(144ページ)

鳴らない

読み取りが正常に行われている

画質スイッチが「文字」のとき、

「ふつう」モードで読み取られている

(速い)

緑色点滅

稿

ハン ド スキ ャナ ー

ハ ン ド ス キ ャ ナ ー を 使 う

本の上下を逆にして、上記の手順と同じように読み取ると、きれいに読み取ることができます。

読み取るページにしわができると、その部分が写らなかったり、黒くなったりすることがあります。

下記の方法で読み取りを行うと、きれいに読み取ることができます。

読み取る面の反対側(左側のページ)をできるだけ直角に 立てる。

綴じ込み部にハンドスキャナーの左端を押しあてる。

ハンドスキャナーを軽く押さえながら、スキャナー上の 矢印( )の読み取り方向に沿ってゆっくり動かす。

3 2 1

153 152

綴じ込み部

1

2

3

矢印

ハンドスキャナーの上手な使いかた

厚みのある本などを読み取るとき

本の左側のページを読み取るとき 読み取りサイズ

読み取りをしてはいけない原稿

通貨、証券類、未使用郵便切手、官製はがき、

印紙、酒税法で規定の証書類など

➡法律で禁止)

著作権の対象となっている書籍類、芸術作品 類、地図など

個人的な使用以外は法律で禁止)

原稿について

読み取りをおすすめできない原稿

見開きページの中央部分や段差のある原稿

ハンドスキャナーを押しあてたときにすきまが できるため、プリントしたときに黒くなったり、

文字がぼやけます。

読み取り面が汚れていたり、インク・修正液・

朱肉・ノリなどが乾いていない原稿

読み取るとき、ハンドスキャナーの原稿読取部

(ガラス面)に汚れやゴミが付着するため、

親機でプリントしたときに白や黒い線が出る 原因になります。

252mm 最大 1.5m

(原稿左端からB4まで)

ドキュメント内 取説_KX-PW38CL_PW48CL (ページ 135-146)