︶外
選択 4 登録 押す ポケットベルの電話番号を 入力する
テ ン ソ ウ サ キ =1234567 . ●番号をまちがえたとき
➡ を押して 入れ直す
クリアー
(例:1234567)
を2回押す
テ ン ソ ウ サ キ =P1234##.
9 10
登録押す
ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ア ア ア ア
ト ウ ロ クアシ マ シ タ
押す
11
ストップ日付・時刻の表示に戻る
●手順5〜9では、合計50ケタ まで登録できます。
●登録方法は、ポケットベル の会社によって異なります。
ポケットベルのお求め先に ご相談ください。
お知らせ
●転送先が話し中のとき、呼び出しても電話に出ないとき、暗証番号が押されないときは、1分間隔で3回自動的にかけ 直します。それでもつながらないときは、さらに30分間隔で3回まで自動的にかけ直します。(オート再ダイヤル)
●転送先を携帯電話・ /PHS電話・自動車電話にする場合、着信できる状態(電源が「入」、サービス エリア内)のときは転送できますが、電波状況が悪いと転送できません。また、着信後トーン信号が出せない機器 には転送できません。
●本機をホームテレホンや構内交換機に接続しているときは、うまく転送できない場合があります。
お知らせ
を押して
「デンワ」を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
4
選択ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =テ ゙ ン ワ ア ア ア
登録
押す
ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =テ ゙ ン ワ ア ア ア ア
ト ウ ロ クアシ マ シ タ
7 8
ストップ押す
1 左記手順4で「ナシ」を 選ぶ
2 登録 押す
3 ストップ 押す
用件転送を解除するには
ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア
日付・時刻の表示に戻る 日付・時刻の表示に戻る
ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル
3
下記の表示になるまでを回す
くるくる電話帳
ヨ ウ ケ ン テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア
.
.
(例)
(例)
テ ゙ ン ワ
ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ナ シ
.
ト ウ ロ クアシ マ シ タ
テ ン ソ ウ =ナ シ ア ア ア ア
テ ゙ ン ワ
ホ ゚ ケ ヘ ゙ ル ナ シ
5
3
ハンドスキャナーの取り外しかた
原 稿 を 読 み 取 っ て 記 憶 す る
「動作中ランプ」緑色点灯後、
原稿を読み取る
●原稿の読み取りかた
(☞137ページ)
ハンドスキャナー を取り外して 裏返す
(☞上記)を押して 画質を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
1
6
2
●「文字」...原稿が文字や 表のとき
●「写真」...原稿に写真や 濃淡があるとき
➡読み取りが正常なとき、
動作中ランプ緑色点滅
(警告音は鳴らない)
・「動作中ランプと警告音 について」(☞138ページ)
読み取りが終了したら
押す
(「ピッ」)7
➡読み取った内容は、ハンド スキャナー内に1ページ分と して記憶される
➡動作中ランプ点滅→点灯→
消灯(読み取った原稿により、
消灯までの時間が異なる)
●動作中ランプが消灯したこと を確認してから、手順8を 行ってください
ハンドスキャナーの
押す
(「ピッ」)5
➡約1〜2秒後、動作中ランプが緑色点灯
●動作中ランプの点灯を確認してから、
手順6を行ってください
ハンドスキャナーを使うと、ノートや雑誌などのとじこみ原稿を読み取って親機でプリントしたり、ファクス で送ることができます。お買い上げ時は、必ず10時間以上充電してください。(☞36ページ)
取っ手
ハンドスキャナーの取っ手を下に押しながら 引き出す
●ハンドスキャナーを使わないときは、親機に接続しておいてください。(☞上記)
外したままにすると、コピーやファクス送信ができません。(ハンドスキャナーは携帯用ではありません。) ハンドスキャナーの底面を上にして、「ガチャ」
と音がするまで差し込む
ハンドスキャナーと親機の接続のしかた
(底面)
原稿左端 読み取り位置
動作中ランプ
画質 文字 写真
読取幅
●ハンドスキャナーの両端を 押して、奥まで入っている ことをご確認ください。
画質 動かす速度
(動作中ランプ表示)
画質
モード 読み取り可能枚数
●メモリーランプが速く点滅しているときは
➡ハンドスキャナーのメモリー使用量がいっぱいで、
記憶できません。(☞138ページ「メモリーランプ について」)
●ハンドスキャナーを親機から外しているときや停電中に 電池がなくなると、記憶された内容はすべて消えます。
(☞36ページ「電池ランプ表示と電池容量のめやす」)
●画質が「文字」の場合、ハンドスキャナーを動かす速度 によって、下記のように画質モードが変わります。
お知らせ
ハンドスキャナーの合わせかた
ハン ド スキ ャナ ー
ハ ン ド ス キ ャ ナ ー を 使 う を押して
読取幅を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
3
ハンドスキャナーを原稿に合わせる
●ハンドスキャナーの 合わせかた(☞上記)
4
●「A4」読取幅.208mm以内
●「B4」読取幅.252mm以内
●「B4」で読み取った原稿は
「A4」に縮小してプリント されます
ハンドスキャナー を親機に接続する
(☞136ページ)
8
●原稿の先端から約14mmは、読み取れない場 合があります。
矢印方向 原稿左端
読み取り位置
お知らせ
読み取り可能枚数(めやす)
ハンドスキャナーを動かす速度
・「文字」モードの場合:1秒間に約100mm※
・「写真」モードの場合:1秒間に約25mm
交互表示 コ ウ モ ク ノ
アセ ン タ ク ハ [ ク ル ク ル ] マ ワ ス ヨ ミ ト リアマ イ ス ウア10マ イ ア アイ ン シ ゙ ハ [ ス タ ー ト ] オ ス
「読み取り位置」と「原稿左端」を原稿に 合わせる
ハンドスキャナーを原稿に押しあて、
まっすぐに動かす(スキャナー上の 方向)
●矢印方向と逆に動かすと、鏡に写したように 上下左右が反対にプリントされます。
文字
1秒間に50mm
(緑色の遅い点滅)小さい
約10枚
A4サイズ700字程度の 標準原稿(☞267ページ)
1秒間に100mm ふつう (緑色の速い点滅)
ー 写真
約20枚
A4サイズ700字程度の 標準原稿(☞267ページ)
約1枚
(A4サイズの写真)
●●新聞記事や、細かな網目が入った原稿などは、記憶 できる枚数が極端に少なくなります。
1ページ分の読み取り内容が少なく、メモリー使用 量がいっぱいにならないときは、最大99枚まで 記憶されます。
この線は、読み取り位置 のめやすを表します 線の長さは、原稿の読み 取り幅を示すものでは ありません
原稿の読み取りかた
※ 原稿の文字が小さいときは、1秒間に約50mmの速 さでスキャナーを動かすと、きれいに読み取れます。
お知らせ
■プリントする
(☞140ページ)
■ファクス送信する
(☞142ページ)
9
動作中ランプ
表示 警告音 ハンドスキャナーの状態 対応
動 作 中 ラ ン プ と 警 告 音 に つ い て
鳴らない
●読み取りが正常に行われている
●画質スイッチが「文字」のとき、
「小さい」モードで読み取られている
鳴らない 読み取り中に静止している
30秒以上動かさないと読み取りを自動的 に終了し、記憶する
➡再度、読み取りを始めるには を押す
➡もう少しゆっくり動かす
文字や写真が押しつぶされたようにプリント される
➡もう少しゆっくり動かす
➡記憶している内容を消去する
➡2回以上に分けて読み取る 鳴らない 動かす速度が速い
(原稿は読み取られている)
緑色点滅
(遅い)
緑色点灯
赤色点灯
「ピーピーピー」
と鳴る
●メモリーがいっぱいになった
(メモリーランプ緑色の速い点滅)
●1枚の読み取りの長さが、約1.5m 以上になった
消 灯
鳴らない 動作していない 消 灯
「ピー」と 鳴る
動かす速度が速すぎる
(読み取られていない部分がある)
赤色点灯
メモリーランプ表示 メモリー 使用量
0%
〜66%
〜99%
消 灯
緑色点灯
緑色点滅(遅い点滅)
緑色点滅(速い点滅) 100%
ハンドスキャナーに記憶しているメモリー使用量を、ランプで表示します。
ハンドスキャナーのご使用にあたっては、動作中ランプの 点灯、消灯を確認してください。
(正しく読み取りできないことがあります。)
メ モ リ ー ラ ン プ に つ い て
メモリーランプ
動作中ランプ
メモリーランプ
お知らせ
●メモリー使用量がいっぱいになると、新しく読み取る ことはできません。
➡記憶した内容を、親機で消去してください。
(☞144ページ)
●読み取りの途中でメモリー使用量がいっぱいになったとき
➡最後のページだけを消去できます。(☞144ページ)
鳴らない
●読み取りが正常に行われている
●画質スイッチが「文字」のとき、
「ふつう」モードで読み取られている
(速い)
緑色点滅
原
稿
を
読
み
取
っ
て
記
憶
す
る
ハン ド スキ ャナ ー
ハ ン ド ス キ ャ ナ ー を 使 う
本の上下を逆にして、上記の手順と同じように読み取ると、きれいに読み取ることができます。
読み取るページにしわができると、その部分が写らなかったり、黒くなったりすることがあります。
下記の方法で読み取りを行うと、きれいに読み取ることができます。
読み取る面の反対側(左側のページ)をできるだけ直角に 立てる。
綴じ込み部にハンドスキャナーの左端を押しあてる。
ハンドスキャナーを軽く押さえながら、スキャナー上の 矢印( )の読み取り方向に沿ってゆっくり動かす。
3 2 1
153 152
綴じ込み部
1
2
3
矢印
ハンドスキャナーの上手な使いかた
厚みのある本などを読み取るとき
本の左側のページを読み取るとき 読み取りサイズ
読み取りをしてはいけない原稿
●通貨、証券類、未使用郵便切手、官製はがき、
印紙、酒税法で規定の証書類など
(➡法律で禁止)
●著作権の対象となっている書籍類、芸術作品 類、地図など
(➡個人的な使用以外は法律で禁止)
原稿について
読み取りをおすすめできない原稿
●見開きページの中央部分や段差のある原稿
➡ハンドスキャナーを押しあてたときにすきまが できるため、プリントしたときに黒くなったり、
文字がぼやけます。
●読み取り面が汚れていたり、インク・修正液・
朱肉・ノリなどが乾いていない原稿
➡読み取るとき、ハンドスキャナーの原稿読取部
(ガラス面)に汚れやゴミが付着するため、
親機でプリントしたときに白や黒い線が出る 原因になります。
252mm 最大 1.5m
(原稿左端からB4まで)