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          該当事項はありません。

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの           該当事項はありません。

当連結会計年度( 自  平成22年4月1日  至  平成23年3月31日)

1.発行済株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 96, 070 ― ― 96, 070

2.自己株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 5, 644 ― ― 5, 644

3.新株予約権等に関する事項

会社名 内訳

目的となる 株式の種類

目的となる株式の数( 株) 当連結会計 年度末残高

(千円)

前連結 会計年度末

増加 減少

当連結会 計年度末

提出会社

第 5回 ス ト ッ ク オ プ ションとしての新株 予約権

― ― ― ― ― ―

第 6回 ス ト ッ ク オ プ ションとしての新株 予約権

― ― ― ― ― ―

子会社 ― ― ― ― ― ― ―

合計 ― ― ― ― ―

( 注)  連結財務諸表規則第七十九条第2項の規定に従い、新株予約権がストック・オプション又は自社株式ストックオ プションとして付与されている場合には、目的となる株式の種類及び数について記載を省略しております。

4.配当に関する事項 ( 1)   配当金支払額

          該当事項はありません。

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの           該当事項はありません。

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( 連結キャッシュ・フロー計算書関係)

前連結会計年度

( 自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日)

当連結会計年度 ( 自 平成22年4月1日

至 平成23年3月31日)

※ 1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表 に掲記されている科目の金額との関係

※ 1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表 に掲記されている科目の金額との関係

( 平成22年3月31日) ( 平成23年3月31日)

現金及び預金 344, 140千円

預入期間が3ヶ月を超える 定期預金

△ 10, 000千円 現金及び現金同等物 334, 140千円  

現金及び預金 301, 840千円

預入期間が3ヶ月を超える 定期預金

△ 20, 500千円 現金及び現金同等物 281, 340千円  

( リース取引関係)

摘要

前連結会計年度 ( 自 平成21年4月1日

至 平成22年3月31日)

当連結会計年度 ( 自 平成22年4月1日

至 平成23年3月31日)  リ ー ス 物 件 の 所 有 権 が 借 主

に移転すると認められるもの 以外のファイナンス・リース 取引に係る注記

リース取引に関する会計基準適用初年 度開始前の所有権移転外ファイナンス

・リース取引

リース取引に関する会計基準適用初年 度開始前の所有権移転外ファイナンス

・リース取引 ( 1)   リース物件の取得価額相

当 額 、減 価 償 却 累 計 額 相 当額及び連結会計年度末 残高相当額

有形固定資産 器具備品

( 千円)

有形固定資産 器具備品

( 千円)

  取得価額相当額 92, 865 92, 865

  減価償却累計額相当額 67, 657 86, 030

  連結会計年度末   残高相当額

25, 207 6, 834

( 2)   未経過リース料連結会計 年度末残高相当額

   

  1年以内 19, 178千円 5, 042千円

  1年超 7, 269千円 2, 227千円

  合計 26, 448千円 7, 269千円

     

( 3)   支払リース料 21, 890千円 19, 736千円

  減価償却費相当額 20, 355千円 18, 373千円

  支払利息相当額 1, 008千円 586千円

( 4)   減価償却費相当額の算定 方法

 減価償却費相当額の算定方法は、リー ス期間を耐用年数とし残存価額を零と する定額法によっております。

同左

( 5)   利息相当額の算定方法  利息相当額の算定方法は、リース料総 額とリース資産取得価額相当額との差 額 を 利 息 相 当 額 と し 、各 期 へ の 配 分 方 法 に つ い て は 、利 息 法 に よ っ て お り ま す。

同左

( 金融商品関係)  

前連結会計年度( 自    平成21年4月1日    至    平成22年3月31日)  

(追加情報)

当連結会計年度より、 「金融商品に関する会計基準」( 企業会計基準第10号  平成20年3月10日) 及び

「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」( 企業会計基準適用指針第19号  平成20年3月10日) を適 用しております。

1    金融商品の状況に関する事項