• 検索結果がありません。

都・道・府・県 2)所在する市区町村 [○印は 1 つ]

印は 1 つ]

1. 看護師の経験年数をすべて評価する 2. 看護師の経験年数を一部評価する 3. 看護師の経験年数をまったく評価しない 4. その他

2)既卒の看護師を非管理職として中途採用した場合の賃金の再評価について、あてはまるものをご回答ください。

[○印は 1 つ]

1. 一定の時期をおいて、再評価を行っている 2. 再評価は行っていない

3)既卒の看護師を非管理職として中途採用する場合の評価について、経験年数以外に査定の基準としているものすべてをご回 答ください。 [○印はいくつでも]

1. 以前の勤務先の規模 2. 以前の勤務先の病院種別(機能)

3. 以前の勤務先で経験した役割・職位 4. ブランクの長さ

5. これまでに勤務した施設数 6. 取得している資格

7. 以前の勤務先での給与額 8. その他

9. なし

【問9】 准看護師から看護師免許を取得した看護師の中途採用後の賃金についておうかがいします。

1)他施設で准看護師として就業後、看護師免許を取得した方を看護師として中途採用する場合の 経験年数の評価について、あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 准看護師の経験年数をすべて評価する 2. 准看護師の経験年数を一部評価する

3. 准看護師の経験年数を評価しない 4. その他

2)自施設で准看護師として就業しながら、看護師免許を取得した方を、改めて看護師として雇用される場合の 経験年数の評価について、あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 准看護師の経験年数をすべて評価する 2. 准看護師の経験年数を一部評価する

3. 准看護師の経験年数を評価しない 4. その他

3)上記の2)の際に、准看護師であった時点の賃金水準は保証されますか。あてはまるものをご回答ください。

[○印は 1 つ]

1. 保証される 2. 保証されない

【問10】 保健師、助産師免許を取得した看護師の中途採用後の賃金についておうかがいします。

保健師、助産師を雇用されていない病院は、【問11】へ進んでください。

1)他施設で看護師として就業後、保健師免許を取得した方を保健師として中途採用する場合の 経験年数の評価について、あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 看護師の経験年数をすべて評価する 2. 看護師の経験年数を一部評価する

3. 看護師の経験年数を評価しない 4. その他

2)他施設で看護師として就業後、助産師免許を取得した方を助産師として中途採用する場合の 経験年数の評価について、あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 看護師の経験年数をすべて評価する 2. 看護師の経験年数を一部評価する

3. 看護師の経験年数を評価しない 4. その他

【問11】 看護師の初任給(基本給月額)についておうかがいします。手当額は含まずご回答ください。

1)2012 年 4 月の新卒看護師の初任給(基本給月額)

注)

(1)看護 3 年課程卒 (2)看護系大学卒 (3)看護系大学大学院卒

万 千円 万 千円 万 千円

注)給与明細の 『基本給』 に記載されている額を指します。『手取り額』や所得税、保険、年金等を控除する前の 『総支給額』 ではありません。

【問12】看護職員の職位別の人数とその職位のうちで基本給が最も高い方(1 名だけいらっしゃる場合はその方)の基本給 月額(年俸制の場合、12 か月+賞与の支給月数で等分した金額)と年齢をご回答ください。(該当する職位の方 がいない場合は 「0」人 とご回答ください)

(1)副院長相当職(副院長専任) 副院長(副院長専任)の基本給月額

人 万 千円

(2)副院長相当職(部長兼任) 副院長(部長兼任)基本給月額

人 万 千円

(3)看護部長相当職(部長専任) 看護部長(部長専任)基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(4)副看護部長相当職 副看護部長のうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(5)看護師長相当職 看護師長のうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(6)副看護師長相当職

(師長のマネジメントを

助け、師長不在時にはその代行も行う)

副看護師長のうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(7)主任相当職

(上記の副看護師長以外)

主任のうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(8)専門職

(管理職ではなく、専門看護師、認定

看護師等の専門性を活かした業務役割)

専門職のうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

(9)スタッフ(非管理職) スタッフのうち、基本給が最も高い方の基本給月額、および年齢

人 万 千円 歳

注)職位の名称が異なる場合は、相当する役職の項目にご回答ください。

【問13】 夜勤手当等についておうかがいします。

1)看護師が平日に行う夜勤等について、一回あたりに支払っている手当額をご回答ください。

なお、深夜時間帯(22 時から 5 時まで)の割増賃金を除いた、手当の「定額部分のみ」をご回答ください。

個別の賃金額によって夜勤手当の定額部分が異なる場合は、3)へ進んでください。

(1)三交代制 準夜勤の手当額 (2)三交代制 深夜勤の手当額 (3)二交代制 夜勤の手当額

円 円 円

(4)オンコールの手当額(待機のみの場合) (5)当直の手当額(非管理職) (6)管理当直の手当額(主任相当職)

円 円 円

(7)管理当直の手当額(副看護師長相当職) (8)管理当直の手当額(看護師長相当職)

円 円

注)ここでいう副看護師長相当職は、看護師長のマネジメントを常態的に助け、不在時には師長業務を代行している方を指します。

2)夜勤の深夜時間帯(22 時から 5 時まで)の割増賃金の支払いについて、あてはまるものをご回答ください。

[○印は 1 つ]

1. 上記の定額部分に加えて、個人別の基礎額から算出した深夜の割増賃金を支払っている 2. 上記の定額部分に加えて、定額の深夜の割増賃金を支払っている

3. 深夜の割増賃金を含めて、定額の夜勤手当のみを支払っている 4. 夜勤手当に定額部分はなく、深夜の割増賃金のみを支払っている 5. その他

3)夜勤が一定回数を超えた場合、夜勤手当の増額や加算制度がありますか。あてはまるものをご回答ください。

[○印は 1 つ]

1. ある(a. 夜勤手当の増額 b. 加算制度)←該当する方に○をつけてください。 2. ない

4)遅番、遅出等の「ずれ勤務」で、22 時までの時間帯に勤務した場合に支給される手当がありますか。

あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. ある 2. ない

5)夜勤専従者がいる病院におうかがいします。それ以外の病院の方は、【問14】へ進んでください。

夜勤専従者に対する特別な手当がありますか。あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. ある 2. ない

6)夜勤専従者の 1 か月あたりの夜勤時間の上限 144 時間が 2012 年 4 月より廃止されましたが、それ以降、夜勤専従者の夜 勤時間の上限を 144 時間以上に上げましたか。あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 上限を上げた ⇒ 7)へ進む 2. 上限を上げていない

【問14】へ進む 7)夜勤時間の上限を 144 時間以上に上げた病院におうかがいします。

上限の変更に伴って、夜勤専従者の賃金を上げましたか。あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. 賃金を上げた 2. 賃金を上げなかった

【問14】 専門看護師・認定看護師を雇用されている病院におうかがいします。

雇用されていない場合は、【問15】へ進んでください。

1)専門看護師に対する処遇についておうかがいします。

(1)専門看護師の基本給をどのように評価していますか。 [○印は 1 つ]

1. 非管理職のスタッフと同じ賃金表で等級を上げる評価をしている 2. 非管理職のスタッフと同じ賃金表で号俸を上げる評価をしている 3. 賃金表では特別な評価をしていない

4. スタッフより上位の職位(主任や看護師長等)の賃金表で評価をしている 5. その他

(2)専門看護師の手当がありますか。 [○印は 1 つ]

1. ある ⇒ (3)へ進む 2. ない ⇒ 2)へ進む

(3)専門看護師の手当がある病院におうかがいします。

専門看護師として業務に従事する程度によって、手当を支給しない、または、支給額を制限することがありますか。

あてはまるものをご回答ください。 [○印は 1 つ]

1. ある 2. ない

(4)専門看護師手当がある場合、毎月支払っている手当額 (実際に支払われている最も高い手当額をご回答ください)

万 千円

関連したドキュメント