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(1)道路空間       

(景観ガイドライン緑化編 p.8参照)

対 象 空 間 別 指 針

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入 馬場大門のけやき並木や多摩川、府

中崖線、国分寺崖線、浅間山をはじ めとする緑のネットワークを強化し、

緑の相乗効果を高める。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

歩行者や自動車等の利用主体による

見え方の違いに配慮する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

歩車道の分離や、道路の方向を案内

する等、道路空間の安全性を高める。□ はい

□ いいえ

(記載欄)

花や実、紅葉など季節の変化を感じ させる樹種を取り入れる。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

良好な樹形を維持するため、病虫害 や排気ガス等の生育阻害要因に対し

て適応性の高い樹種を選定する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

街 路 樹

樹木ごとの自然樹形を生かすと ともに、通行の妨げとなりにくい

形態の樹種を選定する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

道 路 植 栽

環境施設帯や、バス停等の周辺 では、快適性の高い緑化空間を形 成する。また、市民の憩いの場と なる緑化空間を創出する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

法面は原則として緑化し、緑の 連続性を高める。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

4-3.対象 空間別指針 

(2)接道空間       

(景観ガイドライン緑化編 p.10参

照)

対 象 空 間 別 指 針

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入 既存の緑を生かした緑化を行う。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

既存の塀やフェンスは、原則として

後退させ、道路側に緑を配置する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

塀やフェンス、建築物や構造物があ る場合は、ツル植物やプランターを 配置する等、緑の連続性に配慮する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

緑化空間の規模に応じた多様な樹種

を用いる。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

接道部が駐車場等となる場合、植裁 帯の設置や地盤面を地被植物で覆う 等、緑の連続性を維持する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

病虫害や排気ガス等、生育阻害要因 に対して適応性の高い樹種を選定す る。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

沿道のセットバックにより緑化空間

を確保し、緑豊かな空間を形成する。□ はい

□ いいえ

(記載欄)

生 け 垣

萌芽力が強く、刈り込みに耐え

る樹種を選定する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

日照、風通し、土壌水分等、植 裁場所の環境条件に適応可能な樹 種を選定する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

境 栽

道路に面した建物の設備等は、

緑により修景する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

敷地内の緑が外側から見えるよ う、高さを抑え開放的なデザイン とし、内側の植栽を見せる

工夫をする。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

法 面 緑

法面は原則として緑化し、緑の

連続性を高める。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

照)

対 象 空 間 別 指 針

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入 緑の核を形成する貴重な空間である

ことを踏まえ、大径木などの樹木を 配置する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

地域に適した緑を中心に構成し、緑 の核として良好な景観形成を先導す る。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

既存の大径木や良好な樹木は可能な 限り保全または移植を行い、やむを 得ない場合は、それにかわる大経木 や樹木による緑化を行う。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

敷地の利用内容や利用動線に合わせ、

機能を明確にしながら、緑を効果的 に配置する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

防風、大気浄化、ヒートアイランド 現象の緩和等、都市気候の安定に効 果のある緑化を行う。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

災害時などにも活用できる周囲の緑 と連続したオープンスペースを確保 する。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

生き物の生息空間に配慮し、周辺の 緑地等と連携したビオトープネット

ワークを形成するための拠点とする。□ はい

□ いいえ

(記載欄)

生 物 多 様 性 緑 化

立ち入りを制限する区域を設け

るなど、自然的な空間を確保する。□ はい

□ いいえ

(記載欄)

生き物が採餌やすみかとして利 用できる樹種を植栽し、多様な生

物が生息できる空間を創出する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

修 景 緑 化

季節の移り変わりを楽しめるよ

う草花や多様な樹種を取り入れる。□ はい

□ いいえ

(記載欄)

シンボルツリー、府中の名木百 選、保存樹木等を生かし、地域の

個性を高める。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

4-3.対象 空間別指針 

(4)建築物に付帯する空間       

(景観ガイドライン緑化編 p.14参

照)

対 象 空 間 別 指 針

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入 消火活動や避難時に支障が生じない

よう緑を配置する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

周辺の緑との連続性や調和に配慮し、

周辺も含めた景観や環境を向上させ

る。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

地上部における緑化を基本とし、よ り緑の量を増やすために屋根や壁面、

ベランダを活用する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

地上だけでなく、様々な位置から見 られることを踏まえ、屋上や壁面に

おいても景観に配慮する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

通路や駐車場等の地盤面は透水性と

し、地被類と組み合わせる。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

花木や実木、草花等、街並みに彩り

を与える緑を用いる。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

外 構 植 栽

樹種や樹形・配植密度に配慮し

て計画する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

できるだけ地域の植生から選択 する。さらに、高木、中木、低木 を組み合わせた多層構造にも配 慮し、多様な生き物が生息可能 な空間とする。

□ はい□ いいえ

(記載欄)

庭 園

環境条件を十分考慮し、緑の特 性や将来の樹形に配慮した計画

を行う。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

まち全体の緑の個性と豊かさを 育てる共有の財産として、敷地

外からの見え方にも配慮する。 □ はい

□ いいえ

(記載欄)

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