無 亦 有 定 而 無
@ 已ト
者。
若 定
滅定猶有 細心・
この世 友 詮を論破
する︒ところで
・更に・
十二一ミム︒ 讐
百五十三円二 成業論の註 程的 研究 一 OO
拳げ ・破してゐる︒
と元 ふ 見解の批
判 に移る︒
・ 総 友の疏に
世友 ︵の中 ヴ林 Ⅰ ノ ⅡⅠ︒ⅠⅠ ︐
五 ︵大正︑ 廿 九・二五頁・ 下 ︶に
Ⅰ 00
成業論の註 狸的 研究 一 O 一
からにほ・ か は 喪
︶縛 せ 文者 芙 師団地﹂と 云ひ ︑ 婆 沙の五百羅漢 の 一人と 博 へられ 木犀 さ 説かれてゐ
﹁縫部の 末宗 ﹂とするのもその故であり︑また 光記に ﹁ 鳩 摩羅 多
ぽかりでなく・
麗姿 沙 五百羅漢和
凡て同人と看 倣
︑七五︑七 0 二頁・ 下 ︶も﹁ 謬英 ﹂としてゐる︒
による詮を立て
ゑ 経部位友之 外 ︒ の 一人であり︑ " で
者 とか 云ふ裕呼に
・問題を一歩神 とあるものに 他 ね譚︑ Ⅱ︑一二三頁︶
的 に於ける妙音 と
とか有介 識 とかと
までの・思想展開
の 一環たる意味をもつであらう︒
では ジト亀 01 の 由甲 異熟 生
場合に 亙 って批判
Ⅱ
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29 。
した らく今の﹁ 経部世
者 ・分別論者が 脛
者がなかったとは
百楡者 ・分別論者
左と 必す 別人でな
︵Ⅰ︶九二頁 註 ︵ ユ ︶参照︒ 誤で寿 ると云はね ば ならぬ︒九話・遊記の 詮 は讐楡者 ・分別論
して妙音 と封諭
さ㏄
成
禁輸 註 澤 的 研 究
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心心所管茗荷所依︒ 託 所依 根故 ︒威名宿所縁︒
行相 ︒
一 ① 三 成業論の註 程的 研究
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のであるから︑
︵ 括 大乗論・所知俊介︶
︵ 2 ノ︒然るに種子を
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・ 行相
放らない︒それは
論た童 とせざるが 脛 童部 師 なりⅠとある如く・ 経を 量宜 三日割七曲︶
ハ議以外の心を訊 沖
かは不明であるが
またその一人で
と 考へられる︒ か
観官身の見解と見ることが出来るであらう︒
山山 ヴ簿ト出 ︶ ゆ片 0 中リ @ ㎡Ⅱ 巴ハゲ Ⅱ 甜 ・ づ ・ い肚い ・目白
て ︵の心の解 程 ︶
冊八 0 頁 ㌔
照木 八頁︶が・
し ︑ 集起 心と種々
ど 唯識派のそれと すものと考へられ 明了 な所縁・ 行 第六意識について
種 云
4 千 ィ可
相 安 而 ‑ 五 生 知 起 是
唯 識 浬 。 略
由一 相
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唯、 由
識 無 義 有 故
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臣一桂 ・
有
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有
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故 。 種 由 種 種
一 O 四 成業論の註 程的 研究
親揮 ︑支那 版 ︑巻 四 ︑七丁︶ O Ⅰ
成 業 論 註 粒
日付
研 究
O
五
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Ⅱ 卸ヰ笘珪 ︐村のの 四 Ⅱ 0 ミ
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の 唯識豊胸解明
後の文とも 云ふ べきである︒
什 0 せ四 Ⅱ 珪苫 田の した 摩 登降 伽 の 楡側 が
二 0 頁 ︶に見出すことが四木 る ︒ 即 ち・
大乗論西蔵 謹 ︶ 由ヴ Ⅱ丑の戸ロ 笘ね
エゴののす 田ゅび盤ヴ 田舟 ゴ ㌻ 1 ︵ 葉 @ 琳笘タと云ふ ︒
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成 業 論 註 程
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