・障害者基本法 ・障害者総合支援法 ・障害者総合支援法及び児童 福祉法
・国(内閣府)が定める障害基 本計画
・道が定める障がい者基本計 画
・国(厚労省)が定める基本指 針
・国(厚労省)が定める基本指 針
施策の基本理念 サービスの見込量・サービスの 提供体制の確保方策
サービスの見込量・サービスの 提供体制の確保方策
えにわ障がい福祉プランの構成
第6期障がい者福祉計画 ※素案P 5
基 本 理 念
市民誰もが相互に人格と個性を尊重し支えあう共生社会の実現
基 本 方 針
1.自己決定と自己選択の尊重
2.総合的障害福祉サービス提供の推進
3.社会参加と共生の推進
基 本 目 標
Ⅰ.安心の日々の暮らしを支援するまちづくり
Ⅱ.障がいを理解し、ともに生きるまちづくり
Ⅳ.住み良い環境を広げるまちづくり
Ⅲ.社会参加を支援するまちづくり
主に障がい児にかかる基本目標・施策区分・施策の方向
Ⅰ.安心な日々の暮らしを支援するまちづくり
3.障がい児の発達支援 (P11)
(1)地域支援体制の充実
(2)保育、保健医療、教育、就労支援等の関係機関と連携 した支援
(4)特別な支援が必要な障がい児に対する支援
(5)教育活動の充実
(3)地域社会への参加・包容
児童福祉法の改正により、児童福祉法に基づく障がい児の通所支援 などについて、これまで「障がい福祉計画」に盛り込まれていた障がい 児に対する計画を独立して作成しました。
この基本指針に即して3ヵ年の障がい福祉計画・障がい児福祉計画 を市町村が定める。
次期計画期間は、平成30年〜32年度の3ヵ年 基本指針について
第1期障がい児福祉計画 ※素案P 39
「障害福祉サービス等及び障害児通所支援等の円滑な実施を確保す
るための基本的な指針」
障がい児のサービスの提供体制の計画的な構築
成果目標(計画期間が終了する H 32度末までの目標)
基本指針見直しの主なポイント
障がい児支援の提供体制の整備等(新たな項目) ※ 素案 P40
・障害児支援の提供体制の整備等・児童発達支援センターを少なくても市町村に 1箇所設置
・保育所等訪問支援を利用できる体制を各市町村で構築
・主に重症心身障がい児を支援する児童発達支援事業所、放課後等デイサービ スを市町村に1箇所確保
・医療的ケアの協議の場の設置(平成30年度末まで)
えにわ障がい福祉プラン
(素案)
第6期障がい者福祉計画 第5期障 が い 福 祉 計 画 第1期障がい児福祉計画 平成30年度〜平成32年度
平成30年 月策定 恵庭市
資料 5 別添
ドキュメント内
平成29年度第2回会議資料
(ページ 30-37)