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現 在 は 学 生 に 見 え な い 状 態 で す が,こ の ア イ コ ン を 押 す と 「目を あ け た 状 態 」 と な り学 生 に 見 え る よ うに な りま す.い つ も で 状 態 を 変 更 で き ます.

削 除 を意 味 しま す.元 に は戻 せ ま せ ん.

,L綱 』

ニ ュ ー ス の 投 稿 を 意 味 しま す.

学 生 全 員 に周 知 す る 場 合 に使 用 しま す.

&

グ ル ー プ モ ー ド(解 説 を省 略 しま す.)

授 業 の 概 要 な ど の 記 入

∠野 ■1〃ク癖 四 ノノ幽 》努分 ぽ 疫;iNぴ 授 美i塗 体 で 衡)艀 ず る 部 分 で プニ こ こ に 到 達 目標,教 師 か ら の メ ッセ ー ジ,ニ ュ ー ス な ど を 記 載 し ま す.

凶1G慣 采 の 覗 明 の 記 人

S1

授 業 で 使 用 す る 配 布 資 料 を 作 成 す る

授 業 で 使 用 す るPowerPointを 配 布 す る方 法 を解 説 します.

配 布 物 は9ペ ー ジ の

編 集 モ ー ドの 開始 の状 態 で 行 い ます.こ こ で は 第1回 目の ガ イ ダ ン ス 資 料 で 配 布 す る 資 料 を 置 く 方 法 を説 明 しま す.

1回 目の 授 業 の 「リー ス の 追 加 」 の プ ル ダ ウ ン メ ニ ュ ー か らデ ィ レ ク トリの 表 示 を選 択 しま す.

(図13こ の 図 で は1回 目に ガ イ ダ ン ス を行 うの で 簡 単 な説 明 「4月15日 第 一 回 目 授 業 ガ イ

ヴ ・ノ21メ レ;自 力mマ ーお い ‡ 一

図13 図14の 画 面 で,① の 部 分 の 「配 布 資 料 」

③ の ボ タ ン を押 しま す.

配 布 物 へ の 操 作(1)

,② に 簡 単 な 説 明 を記 入 し(必 須 で は あ りま せ ん.),

図14配 布 物 へ の 操 作(2)

ま だ 何 も こ の デ ィ レ ク ト リ に 入 れ て い な い の で,「 コ ー ス に フ ァ イ ル が ア ッ プ ロ ー ド され て い ま せ ん.」 の メ ッ セ.̲̲.ジが 出 ま す が,(図15)気 に し な い で ① の ボ タ ン を 押 し ま す.

コー ス に ファイ ル が ア ッフ ロー トされ て い ま せ ん 。

図15初 期 の デ ィ レ ク ト リ

B‑12

配 布 資 料 の ア ッ プ ロ ー ド

図15で 「フ ァ イ ル の 編 集 」 を 選 択 す る と,次 の 図16の 画 面 に な り ま す.こ こ で 「フ ァ イ ル の ア ッ プ ロ ー ド」 の ボ タ ン を 押 し ま す.

図16フ ァ イ ル の ア ッ プ ロ ー ド画 面

図17の 画 面 で ① 「参 照 」 ボ タ ン を 押 す と,選 択 の 小 ウ ィ ン ド ウ の ② が 現 れ ま す の で,フ ァ イ ル を 選 び,③ の ボ タ ン を 押 し た 後 に,④ の ボ タ ン で フ ァ イ ル を ア ッ プ ロ ー ド し ま す.

精 神 看護学 演習

ドコカレづロリェクト〉 一 レ ファイル

あなたは 左搬 としてログインしています。(⊆皿)

図17フ ァ イ ル の ア ッ プ ロ ー ド(2)

日本 語 フ ァ イ ル 名 もOKで す が

悲 しい こ と で す が,現 状 で は あ ま り に も長 い フ ァ イ ル 名 の 日本 語 は 上 手 く い か な い 場 合 も あ ま す.フ ァイ ル 名 を確 認 して くだ さい .OKな らば ① を 押 して 授 業 画 面 に 戻 りま す .

作 成 し た 結 果 が 学 生 か ら ど の よ う に 見 え る か の 確 認

作 成 した 資 料 ・テ ス トな どが どの よ うに 学 生 か ら見 え る か の 確 認 は右 上 の(図2①)ロ ー ル の 切 り替 え で 学 生 を選 択 す れ ば 可 能 で す.元 に 戻 す 場 合 は② の 「通 常 の ロー ル も戻 る」 の ボ タ ン を

..

図19ロ ー ル の 切 り替 え

簡 単 な レ ポ ー ト提 出

レポ ー トの 形 式 が 図表 を含 ま な い 文 字 だ け の 場 合 は,「 オ ン ライ ン テ キ ス ト」 の 課 題 提 出 が 便 利 で す.「 オ ン ライ ンテ キ ス ト」 の 課 題 を作 成 す る 場 合 は,9ペ ー ジ の

編 集 モ ー ドの 開 始 の 状 態 で 行 い ま す.こ こ で は第2回 目の 授 業(図1の4月22日 の 授 業 の部 分)で,「 オ レム の 看 護 」 に つ い て の レポ ー ト課 題 を 作 成 す る方 法 を説 明 しま す.

LOGIN後,担 当授 業 の編 集 を開始 します.

Login傍.一.の 樗 掌/コ ー ス)左 撰 び.「 編 箪 モ ー ドの 聞 始1を ク リ ッ ク し ま す.

図20編 集 モ ー ドの 開 始

図20の2回 目 の 授 業 の 中 の 「活 動 の 追 加...」 の プ ル ダ ウ ン メ ニ ュ ー を 押 し 「オ ン ラ イ ン テ キ ス ト」 を 選 択 し ま す.

B‑16

図21オ ン ライ ンテ キ ス トの 選 択

課 題 「オ ン ラ イ ン テ キ ス ト」 を選 択 す る と図22に な りま す の で ,題(① 必 須)と 具 体 的 な 課 題(②)を 記 述 しま す.フ ィー ル ドの 説 明 を表2に 簡 単 に与 え ま す.確 認 後 図22の

⑥ の ボ タ ン を 押 して,確 認 しま す.

=L費n‑3噛 、,と==ノ 、 ム巴̲Lい φ 智 釦 薗 幽h冒Ay¥1畠 噌h

■矯 己 開レ7/r置

番号

ブ イ ー ル ド名

説 明

OO 課題名

こ の課 題 の 題 名 で す.

0 課題の内容

こ の課 題 の 具 体 的 な 内 容 を 書 き ま す.

提 出期 限 も書 い て お い た ほ うが親 切 で す.

0 評点

こ の 課 題 に 与 え る 配 点 を 意 味 し ま す.こ こ で は5回 の 課 題 を 予 定 し て い る の で,こ の 課 題 に20点 の 配 点 を しま

し た.こ れ で5×20点=100点 と な り ま す.

開 始 日時 課 題 の 開 始 時 間 で す.Noの 前 の チ ェ ッ ク ボ ッ ク ス に チ ェ ッ ク を 入 れ る と,任 意 の 日 時 か ら 課 題 を 開 始 で き る よ

う に な り ま す.

終 了 日時 課 題 の 締 め 切 り 日時 で す.Noの 前 の チ ェ ッ ク ボ ッ ク ス に チ ェ ッ ク を 入 れ る と,い つ で も 課 題 を 受 け 付 け る よ う に な り ま す.

課題 の再提出を 許可する

YESに す る と学 生 は 書 き 直 しが 可 能 に な ります.NO で は 書 き 直 しが で き な くな りま す.学 生 の 誤 操 作 に よ る 提 出 を考 慮 す る と,YESが よい か も しれ ま せ ん.

図22オ ン ライ ンテ キ ス ト課 題 の 記 述 19

C

図23オ ン ラ イ ン テ キ ス ト課 題 の 表 示

課 題 の 修 正 と 評 価,提 出 状 況 の 確 認

課 題 の 提 出 状 況,課 題 の 修 正,課 題 の 評 価 を行 う場 合 は,コ ー ス の ペ ー ジ(図24)で ① を ク リ ッ ク しま す.す る と コー ス 内 で 出 され て い る課 題 一 覧 が 表 示 され ま す.(図25)

図24課 題 の 修 正 と評 価,提 出 状 況 の 確 認

課 題 の 修 正 を 行 う場 合 は,図25で ① を選 び,「 こ の課 題 を 更 新 す る」 の ボ タ ン を押 しま 寸

図25課 題 の 選 択 と修 正 ・評 価

提 出 状 況 を確 認,ま た は評 価 を 行 う場 合 は,図25で ② を選 び ま す.画 面 は 図26と な りま す.10人 以 上 の 学 生 評 価 を行 う場 合 は 図26の ① の 「ク イ ッ ク 評 定 を有 効 に す る 」 の チ ェ ッ ク ボ ッ ク ス に チ ェ ッ ク を入 れ 「1ペ ー ジ あ た りの 提 出 課 題 数 」 を100に 変 更 して 「設 定 を保 存 す る 」 の ボ タ ン を押 す こ と を勧 め ま す.

図26課 題 の 評 価 画 面

● 「ク イ ッ ク評 定 を 有 効 に す る 」

図27ク イ ッ ク評 定 画 面

1

簡 単 な レポ ー ト提 出(2)

レ ポ ー トがWord,Excel,PowerPoint等 の 形 式 の 場 合 は,「 単 一 フ ァ イ ル の ア ッ プ ロ ー ド」

の 課 題 提 出 が 便 利 で す.こ の 課 題 を 作 成 す る 場 合 は,9ペ ー ジ の

編 集 モ ー ドの 開 始 の 状 態 で 行 い ま す.こ こ で は 第1回 目 の 授 業(図1の4.月15日 の 授 業 の 部 分)で,「 自 己 紹 介 」 をWord形 式 で の 課 題 を 作 成 す る 方 法 を 説 明 し ま す.

フ ァ イ ル 提 出 に よ る 課 題 の 作 成

編 集 画 面 で 第1回 目の 授 業(図1の4.月15日 の授 業 の 部 分)の 「活 動 の 追 加 」 で課 題

「単 一 フ ァ イ ル の ア ッ プ ロー ド」 を 指 定 しま す 。(図28)

図28単 一 フ ァ イ ル の ア ッ プ ロ ー ドへ

画 面 は 図2gの 指 定 画 面 とな りま す.各 詳 細 はp.17簡 単 な レ ポ ー ト提 出 と同 様 で す.

但 し,写 真 な ど が 含 ま れ る と大 き な フ ァ イ ル サ イ ズ と な りま す の で,こ こ で は 「最 大 サ イ ズ」 を 「16MB」 と して あ りま す.

評価 と提出状況はP.20課 題 の 修 正 と評 価,提 出 状 況 の 確 認 を参照 くだ さい.

図29単 一 フ ァ イ ル の ア ップ ロ ー ド指 定 画 面

B‑22

1

簡 単 な 小 テ ス ト を 実 施 す る

各 トピ ック 毎 に 簡 単 な 小 テ ス トを 実 施 す る こ とが で き ま す.採 点 は とて も 簡 単 で す.

5枝 選 択 問 題 を作 っ て み ま し ょ う.(こ の ほ か に 多 くの 種 類 の 問題 も作 成 可 能 で す.) 小テ ス トを 作 成 した い授 業 の 「活 動 の 追 加 」 ⇒ 「小 テ ス ト」 を 選 択 しま す.(図30) 操作 後,画 面 はp27の 図31小 テ ス トの設 定 画 面 とな りま す.

図30小 テ ス トの 作 成 画 面

図31小 テ ス トの 設 定 画 面

B‑24

図31の 設 定 画 面 の う ち,主 な 項 目 を 表3に 示 し ま す.こ の 例 で は 制 限 時 間15分 間,再 受 験 は 何 度 で も 可 能 で す が,1回 目 以 降 は10%の 減 点(ペ ナ ル テ ィ)が つ き,100点 以 下:1 点 を 超 え る 場 合 は 「よ く で き ま し た.」 を 表 示 し,80点 以 下 の 場 合 は 「が ん ば り ま し ょ う」

と表 示 さ れ ま す.各 フ ィ ー ル ドを 記 入 し た 後 は 「保 存 して 表 示 す る 」 の ボ タ ン を 押 し ま す.

→ 画 面 は 図32

表3小 テ ス トの設 定 画 面

図32問 題 バ ン ク 画 面

図33多 肢選択 問題 の選択

「図33多 肢 選 択 問題 の 選 択 」 後 に画 面 は 「図345肢 選 択 問 題 の 作 成 画 面 」 とな りま す .

図345肢 選 択 問 題 の 作 成 画 面

図34で ① に 問 題 文 の題(必 須),② に 問 題 文 を記 載 し.選 択 肢1・選 択 肢5に 選 択 す る 文 を記 入 しま す.

正 答 で あ る場 合 の選 択 肢 に は 「100%」 の評 点 を,誤 答 で あ る選 択 肢 に は 「な し」 の 評 点 を選 び,「 変 更 を保 存 す る」 の ボ タ ン を 押 しま す.こ れ で1問 が で き,図35の 状 態 とな りま す の で, 再 度,図35の ① で 「問題 の 作 成 」 → 「選 択 」 で 同様 に 「多 肢 選 択 問 題 」を 作 成 し て い き ま す.

こ こ で は5回 繰 り返 し5問 か ら小 テ ス トを作 成 した と しま す.

図35問 題 バ ン ク 画 面 に戻 っ た 状 態

こ の よ うな 作 業 を5回 行 っ た結 果 は 図36と な ります.こ こ で 図36の ① で,す べ て の 問題 を選 択 し,同 ② の 【小 テ ス トに 追 加 す る 】 ボ タ ン を押 しま す.

画 面 は 図37と な りま す の で,評 点 の 合 計 を① に記 述 し,② の 「変 更 を保 存 す る 」 ボ タ ン を 押 しま す.

B‑28

}

男饗4}刀 ノV「1/1、 ノ小7P脇 もIVVA7

図36問 題 バ ン ク か ら小 テ ス トへ の 問題 を い れ る

【参 考 】 多 くの 問 題 を 作 成 し,そ の うち 指 定 され た 問題 数 だ け 小 テ ス トに ラ ン ダ ム に入 れ る こ とも で き ま す.図36の 参 考 参 照.

図37問 題 の評点設定 と保存

S1

作 成 し た 問 題 の プ レ ビ ュ ー を 行 う

保 存 し,完 成 した 問 題 を確 認 す る た め に は プ レ ビ ュー を使 用 しま す.ま ず い 点 が あ れ ば編 集 タ ブ を選 び 問 題 を 修 正 しま す.

図38問 題 の プ レ ビ ュ ー

小 テ ス ト の 受 験 結 果 と 成 績

受 験 結 果 と成 績 を確 認 す る と き は,担 当教 科 の 「小 テ ス ト」 を選 択 しま す.小 テ ス トご とに 受 験 状 況,学 生 の 評 点 が 表 示 され る ほ か,ど こ の 問 題 で どの よ うな 間 違 い を した か が 表 示 され ます.

(図40)

い こに,4

.∴ 嬬 ・,卍 一門一,..

図39小 テ ス トの 結 果 表 示

図40小 テ ス トの 受 験 結 果 の例

B‑32

新 潟 県 立 看 護 大 学

ど こ で も カ レ ッ ジ プ ロ ジ ェ ク ト

ドコ カ レ の ホ ー ム ペ ー ジ を

見 る た め に

ド コ カ レMoodleマ ニ ュ ア ル

〜 管 理 者 用 〜

目次

本 マ ニ ュ ア ル の 目 的 LDAPユ ー ザ 認 証

C‑1

MOODLE側 で の 管 理 作 業

C‑2

LDAPコ ー ス 連 挨i

C‑2

MOODLE側 で の 管 理 作 業

C‑7

AD側 ユ ー ザ 登 録

C‑7

WINDOWS側 作 業

C‑9

AD側 での必要 な情 報設定 がない場合 MOODLE側 で の 必 須 項 目

ADとMOODLEの 連 携 ADOUグ ル ー プ登 録

C‑9 C‑11 C‑12 C‑16

STUDENTSOU内 の 設 定

ADの グ ル ー プ に メ ンバ と して登 録 され て い る場 合 ADの グ ル ー プ に メ ンバ と して登 録 され て い な い 場 合 コ ー ス へ の 教 師 の 割 り当 て

C‑16 C‑18 C‑20 C‑22

θ 勿 3 剃

教 砺 灌 醍 を 付 与 す る コ ーヌ の 選 択

C‑25

rロ ール の 罰吻 三当でノ の選 折 教師 の選 折

該当 の」宏生 の選 択 ロー ル の 確 認

拓 拓 % 詔 27

C C C C C

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