活動指標①
21 21 20 ─ 19 ─
活動指標②
─ ─
成果指標①
─ ─
成果指標②
─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 各園実施 各園実施 各園実施 各園実施
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
763 589 916 -10 906 592 65.3% 881 289
17,850 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,850 0
2.10 2.10 ― ― ― ― 2.10 ― 2.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
17,850 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,850 0
18,613 18,439 ― ― ― ― 18,442 ― 18,731 289
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 589 888 888 592 67% 844 252
一般財源 18,613 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,887 37
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
春の遠足、秋の遠足、お別れ遠足の実施
少子化、核家族化の進展とともに、就労と子育ての両立に不安 が高まっている。
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
園外保育や集団生活を通して児童が心身ともに健康に育つようにするとともに、自立、協力すること を養 う。 生活する うえ で必 要な こと を覚 えるとともに、考える力や道徳性の芽を培う。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか
(手段・プロセス)
実施園数
指標名(単位)
目標値実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的
多様な 保育ニー ズへの対応
事業の目標
保育・子ども施策の民間との協働推進
根拠法令等基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子育て 環境の充実 子育て支援サー ビスの充実
担当課名
保育課 椎名 2492
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
評価事業名
園外保育経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.069 0.069 0.069 0.070 0.001
21 21 20 ― ―
36.33 28.05 29.60 ― ― 850.00 850.00 892.50 ― ― 886.33 878.05 922.10 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
保育の実施に当たりその内容を構成する活動の一つであり、 継続して実施す る。
現状の評価 【総合評価】
A:良好今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い 児童の成長に合わせて計画的に実施され、事業(行事)として 定着して いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
児 童 の成 長に 合わ せて 計画 的に 実施 され て い る。 実施 経費 は公 立保 育所 保育 料による。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
区 外 保 育 は 、 児 童 の 健 全 な 成 長 を 図 る 意 味 か ら も保 育 の 実 施 に 当 た り 必 要 不 可欠な 事業である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:実施園数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0903 - 14 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 2,374 2,249 2,185 ─ 2,137 ─
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 152,914 152,998 151,811 151,820
111(21園) 125(20園) 113(19園)
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
152,914 152,998 155,961 155,961 151,811 97.3% 151,820 9 314,500 317,050 ― ― ― ― 300,050 ― 277,950 -22,100
37.00 37.30 ― ― ― ― 35.30 ― 32.70 -2.60
10,800 3,600 ― ― ― ― 7,200 ― 10,800 3,600
3.00 1.00 ― ― ― ― 2.00 ― 3.00 1.00
325,300 320,650 ― ― ― ― 307,250 ― 288,750 -18,500 478,214 473,648 ― ― ― ― 459,061 ― 440,570 -18,491
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 135,814 135,814 0 135,137 ― 133,886 -1,251
一般財源 342,400 337,834 ― ― ― ― 323,924 ― 306,684 -17,240
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
H27年度より食物アレルギー児に対する給食提供 について、原因食品の完全除去対応とし、公設公営 全園で同様な給食提供をするためにマニュアルの整備を行う。
給間食の提供 公設公営園1園が廃園となり園児数は減少しているが、消費税
の 増 税 、複 雑多 様化 する アレ ルキ ゙ー 児へ のた め給 間食 経費は増 額している。
食物アレルギー児数 前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
成長著しい時期の園児の心身の発育・発達に見合い、なおかつ安全でおいしい給食提供を実施。公設公営保育園においては、全園標準 献立として統一献立を活用し公平なサービスの提供に努めている
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか
(手段・プロセス)
園児数(人:4月1日在園児数)
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 多様な 保育ニー ズへの対応
事業の目標 保育・子ども施策の民間との協働推進 根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子育て 環境の充実 子育て支援サー ビスの充実
担当課名 保育課 櫻井 浩子 2494
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
評価事業名 給間食関係経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
1.785 1.768 1.713 1.644 -0.069 2,374 2,249 2,185 ― ― 64.41 68.03 69.48 ― ― 137.03 142.57 140.62 ― ― 201.44 210.60 210.10 ― ― 6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
保育の実施にあたり、 給間食の提供は不可欠とな っている。
現状の評価 【総合評価】 A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い
食事摂取基準に 基づ き 、 子ど もの 年齢 や成 長に 応じ た給 食を 提供 し、 栄養 状態 の評価をしている。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
限 ら れ た 保 育 所 運 営 経 費 の 一 部 で 使 用 食 材 や 給 食 の 質 を 落 とさ ず、 かつ 衛生 面にも十分に配慮した給食を提供して いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
児童福祉施設最 低基 準( 第1 0条 、 第 11 条) に基 づき 、 子 ども の心 身と もに 健全 な 発育・発達のために給食の提供は不可欠で ある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:園児数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0903 - 15 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 3,100 2,814 3,036 2,990 96.5% 3,500 112.9%
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
17 17 16 19
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
13,777 14,796 13,794 462 14,256 14,255 100.0% 15,548 1,293
28,645 28,730 ― ― ― ― 0 ― 0 0
3.37 3.38 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
0 0 ― ― ― ― 180 ― 180 0
0.00 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00
28,645 28,730 ― ― ― ― 180 ― 180 0
42,422 43,526 ― ― ― ― 14,435 ― 15,728 1,293
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 13,776 14,795 13,794 13,794 14,255 103% 14,823 568
一般財源 28,646 28,731 ― ― ― ― 180 ― 905 725
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
平成27年度から全園実施となった。
延長保育実施園数
前年度最終評価 S:拡充
事業内容 区立保育所(公設民営園を除く)16園で午後7時15分まで、3園で午後8時まで延長保育を実施
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか
(手段・プロセス)
利用園児数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 多様な 保育ニー ズへの対応
事業の目標 保育・子ども施策の民間との協働推進 根拠法令等 子ども・子育て支援法
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子育て 環境の充実 子育て支援サー ビスの充実
担当課名 保育課 椎名 2492
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
評価事業名 延長保育事業経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.158 0.162 0.054 0.059 0.005 2,814 3,036 2,990 ― ―
4.90 4.87 4.77 ― ―
10.18 9.46 0.06 ― ―
15.08 14.34 4.83 ― ― 6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
多様な 就労形態に対応す るために不可欠である。H27.4の全園実施により拡充されたが、 延長保育料につい て は 、 社 会情 勢等 の変 化を 考慮 し改定について 検討する必要がある。
現状の評価 【総合評価】 B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 B:改善・見直し
有 効 性
高い 需用に応じた実施に配慮して いる 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
需用に応じた実施に配慮して いる。また 、実 施経 費は 延長 保育 料( 利用 者負 担)
に よ る が 、 平 成13年 より 改定 して おら ず、 社会 情勢 等の 変化 が考 慮さ れて いな い。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
多様な 就労形態がある現状、さらに一層の要望 に応 え 、 区立 保育 園が 実施 する 事業として 必要性が高い。また、平成27年度以降、 子ども子育 て 支 援法 に基 づく
「 地 域 子 ど も・ 子 育て 支援 事業 」に 位置 付け られ 、 計 画に 基づ き 必 要量 を確 保し な ければな らな いため。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位とする指標(C)
(指標名:利用園児数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費