コンソール
仮想マシン
(エージェントレス) 物理サーバ(Windows) 物理サーバ(Linux)
Windows / Linux
のバックアップをまとめて管理
物理および仮想サーバをまとめてバックアップブラウザ(IE / Chrome / Firefox)で どこからでもアクセスできる
ここが
ポイント!
復旧ポイントサーバ(
Recovery Point Server
:RPS
)復旧ポイント
※
の保管(
データストア)
マージ・カタログ 作成処理の代行
重複排除の管理
RPS
間で復旧ポイントの 転送
RPS の導入で大規模環境のバックアップを効率化
※復旧ポイント=バックアップデータ
物理サーバ
継続増分 & 重複排除 & 遠隔転送を実現
ノード間でも重複排除
増分バックアップ 遠隔転送
対象ノード内で重複排除
継続的増分でバックアップ時間を短縮し、容量も削減
重複排除※ でさらに容量を削減
少ないデータ量でネットワークに負荷なく高速転送※※ RPS利用が前提
ここが
ポイント!
混在環境もエージェントレス バックアップ
仮想マシン単位・ファイル単位での復旧
増分バックアップ運用
ゲストOSの負荷を最小限に抑える管理者の求める要件をすべて網羅
バックアップ
VMware vSphere
または Microsoft Hyper-V
リストア
Arcserve UDP
ゲストOS に依存しない仮想環境の簡単保護
災害時稼動サイト(支店など)
バックアップデータの転送
転送
バックアップ データの遠隔地保管 WAN
に流れるデータを最少化世代
5
重複排除で回線 使用量を更に削減
特定の曜日・時間を 指定して転送できる
転送先での世代数を 個別に設定できる
バックアップ
本番サーバ稼動サイト
転送元で
30
重複排除世代
合成
(マージ)
ここが
ポイント!
仮想スタンバイサーバの自動作成
遠隔地での利用 同一サイト内での利用
障害時にリカバリするよりも早く環境を利用できる
災害時には遠隔地でサーバを復旧して継続利用できるON
バックアップ リカバリ
ON
転送
復旧済みの仮想マシン で素早く業務を再開
ローカル
/
遠隔地でも構成できる 複数のスナップショット から適切な時点に戻せる ここが
ポイント!
リストア時間 “ゼロ” の業務再開を実現
仮想スタンバイ
ON
バックアップ 自動リカバリ
バックアップ時にリカバリまで実行済
スタンバイVM分のディスクが必要
リカバリ済のVMを起動
Windows をサポートインスタント VM
ON
バックアップ
サーバ起動
バックアップデータを参照し、VMを起動
事前準備が不要
予算が少ないシステムに有効
Windows & Linux をサポート
ランサムウェア対策にお勧めNew
8.4GB 6.5GB
v5 v6
8.1GB 5.2GB
v5 v6
① BMRによるサーバ復旧
② 仮想マシンの復旧
③ 復旧ポイントのコピー
ディスク読取時間短縮 (*1)
スループット向上 (*2)
54 %
<参考> リカバリ時間の高速化
57 % 28 %
コピー速度向上 (*3)