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評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

普通

義 務 教 育 相 当 年 齢 の 児 童 ・ 生 徒 が 対 象 な の で 保 護 者 の 負 担 軽 減 は 必 要 で あ る。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:補助金交付額)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

普通 子育て家庭の経済的負担の軽減に寄与している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 郵送による提出も可能にした。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

他区等の状況を踏まえ、 事業の効果や必要性などについて 検討の必要がある。

終了の理由

外国人学校に通う世帯の経済的支援のため、 現状の事業規模での継続が必要である。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過 観察)

計画事業 番号

3 − 2  − 1  − 3 

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0902 - 15

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標①

650 636 459 322 49.5% 500 76.9%

活動指標②

─ ─

成果指標①

─ ─

成果指標②

─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

630 235 973 973 390 40.1% 600 210

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

― ― ― ― ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

1,480 1,085 ― ― ― ― 1,240 ― 1,450 210

国、都支出金 315 315 315 315 315 100% 315 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,165 770 ― ― ― ― 925 ― 1,135 210

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

臨床心理士の専門性を生かし、母子生活支援施設という地域に根差 した場所で、継続的なカウンセリングを無料で受けられることは、区民 のメリットである。今後の広い周知が課題である。

ひとり親家庭の様々な心の問題を、臨床心理士が継続カウン セリングにより支援している。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容 ひとり親家庭の抱えている様々な心の問題について、臨床心理士が専門的な立場から相談に応じ、問題解決の支援をする。

運営形態 全部業務委託 ひとり親相談業務

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

相談件数(件)

指標名(単位)

目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率

( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 子育てと家庭に関する相談・支援体制の充実

事業の目標 子育て中の家庭や女性が気軽に相談したり、子育て支援のサービスを受けることができる 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

子育て 環境の充実 総合相談体制の推進

担当課名

子育て 支援課 森田 2731

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

評価事業名

ひとり親家庭専門相談事業

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.006 0.004 0.005 0.005 0.001

636 459 322 ― ―

0.99 0.51 1.21 ― ―

1.34 1.85 2.64 ― ―

2.33 2.36 3.85 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

母子及び寡婦福祉法の一部改正により平成26年10月からひ とり親家庭の施策が拡充される。 ひ とり親家庭が抱えて いる課題について、 専門 的立場からの相談ニーズは高いため、少な くとも現状規模で の事業継続は必要である。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

ひとり親 の子 育て サー ビス とし て 、 土曜 日に 事業 を実 施し て い るこ とは 有意 義で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

都 の 補 助 金 を 利 用 し て い る の で 有 効で はあ るが 、 周 知活 動と 、 区 民に 利用 しや すい工夫が必要で ある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

ひとり親への支援が求められている。

継続的に臨床心理士の相談が無料で 受けられる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:相談件数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費

計画事業 番号

3 − 2  − 2  − 5 

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0902 - 16

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標①

20 16 8 29 145.0% 20 100.0%

活動指標②

─ ─

成果指標①

─ ─

成果指標②

─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

2 2 2 2

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,660 1,561 1,802 146 1,948 1,947 99.9% 1,813 -134

1,700 850 ― ― ― ― 2,550 ― 3,400 850

0.20 0.10 ― ― ― ― 0.30 ― 0.40 0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

1,700 850 ― ― ― ― 2,550 ― 3,400 850

3,360 2,411 ― ― ― ― 4,497 ― 5,213 716

国、都支出金 753 91 94 94 288 306% 138 -150

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 24 42 66 66 47 71% 42 -5

一般財源 2,583 2,278 ― ― ― ― 4,162 ― 5,033 871

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

子ども家庭支援センターでも相談・受付を行っているため、庶務・事業 Gとセンター間で情報を共有している。また、2歳未満を対象とした乳児 院の委託について検討を行った。

委託施設数 核 家 族 化 が進行 し、 近隣 に頼 れる 者が いな い世 帯が 増え る中

で、 突発的な 疾病 等で はな く、 養育 不全 の家 庭か らの 相談 ・利 用が増えている。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

保護者自身の疾病・けが・出産や入院中の家族の介護等により、一時的に家庭において児童を養育する者がいない場合 に、 宿泊 を伴 う児 童の養育を児童養護施設または区内受託家庭において実施する。

運営形態 全部業務委託 児童の養育

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

利用件数

指標名(単位)

目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率

( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 子育てと家庭に関する相談・支援体制の充実

事業の目標 子育て中の家庭や女性が気軽に相談したり、子育て支援のサービスを受けることができる 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

子育て 環境の充実 子育て支援サー ビスの充実

担当課名

子育て 支援課 時田 2478

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

評価事業名

シ ョー トステイ事業

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.013 0.009 0.017 0.019 0.003

16 8 29 ― ―

103.75 195.13 67.14 ― ― 106.25 106.25 87.93 ― ― 210.00 301.38 155.07 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

一時的に養育で きな い児童のために本事業は継続が必要で ある。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

普通

一時的、短期的な事由により利用する 場合 には 十分 な 事 業で ある が、 保護 者が 養育不全で ある家庭が利用す るような 場合( 他の 機関 との 連携 も必 要で ある )に は効果もその場限りな ものになる場合が考え られる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

委 託 先 の 都 立 児 童 養 護 施 設 は 練 馬区 内で ある ため 、 利 用す る場 合、 距離 の点 で 課題がある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

様 々 な 家 庭 事 情 の 中 で 数 日 に わ た る 養 育 困 難 な 状 況 は 起 こり うる もの で あ り、

そうした家庭への支援は社会的弱者を守る区の責務で ある。

全ての区で 実施しており、必要性の高い事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:利用件数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費

計画事業 番号

3 − 2  − 2  − 4 

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0902 - 18

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標①

4,500 4,275 4,981 5,340 118.7% 5,350 118.9%

活動指標②

─ ─

成果指標①

─ ─

成果指標②

─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 20,894 25,122 27,663 27,700

535 604 537 580

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

6,880 7,510 7,505 2 7,507 7,515 100.1% 7,851 336

12,750 15,300 ― ― ― ― 15,300 ― 15,300 0

1.50 1.80 ― ― ― ― 1.80 ― 1.80 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

12,750 15,300 ― ― ― ― 15,300 ― 15,300 0

19,630 22,810 ― ― ― ― 22,815 ― 23,151 336

国、都支出金 8,541 4,730 4,730 4,730 7,950 168% 7,146 -804

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 11,144 13,085 12,134 12,134 14,143 117% 13,142 -1,001

一般財源 -55 4,995 ― ― ― ― 722 ― 2,863 2,141

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

一時間につき10名の枠を超えてお預かりすることが多くあり、週3日の 約束を理由によってはそれ以上お預かりしている。また、養育困難家 庭のケースのお子さんも枠外でお預かりしている。部屋の広さ、異年 齢児をお預かりしている環境での定数増は慎重に考えていく必要があ る。

総利用時間数

核家族の中での子育ては親にとって孤立感をもたらし子育て力を低下さ せる。親 戚、 知り 合い 等に 一時 的 に 保 育 を頼 み た い が 頼 めな い 親 に と っ ての 支援 とし て非 常に 有効 であ る。 また 発達 支援 の療 育グ ループに通っている子どもの親のレスパイトにもなっている。保育所入所 待機 児童 の利 用も あり もっ と利 用したいとの要望がある。

新規登録件数

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

保護者の傷病、出産、冠婚葬祭等の事由により、また、保護者の育児に伴う心理的・肉体的負担を解消すること等を 目的 とし て、 保育 に欠 ける乳幼児を対象に一時的に保育を行う。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

総利用件数

指標名(単位)

目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率

( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 子育てと家庭に関する相談・支援体制の充実

事業の目標 子育て中の家庭や女性が気軽に相談したり、子育て支援のサービスを受けることができる 根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

子育て 環境の充実 子育て支援サー ビスの充実

担当課名

子育て 支援課 八谷 5980-5275

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

評価事業名

一時保育事業

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