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事  業  の  内  容     成  果 災害時要援護者支援事業

決算書P105 463千円

予算現額 2,191千円 上記のうち介護保険課分 予算現額

164千円 164千円

通院 ルプサービス事業 当初予算 10,404千円 予算現額 10,404千円

一般財源 9,284千円 特定財源

当初予算 4,920千円

 その他 317千円 内容

健康福祉部 健康福祉部

所 管

・ 健

                康                 増                 進                 課

事  業  の  内  容     成  果

母子保健事業費

決算書P123

当初予算 178,575千円

予算現額 168,558千円 決算 164,564千円

一般財源 161,687千円 特定財源

1.母子・父子健康手帳交付事業

妊娠届出及び母子健康手帳等交付状況

妊娠届出者に対し 妊娠・出産及び育児に関す 一貫した健康記録 し 広く活用 き よ う母子健康手帳を交付し います また 交付時に マタニテ マ ク入りキ ホル 等の配布や必要 思わ 保健指導や個々の相談 各種制度の紹介のほ 父親の育児参加 や自身の健康管理のための父子健康手帳を配布しました

交付数 届出数 初妊婦 経妊婦 ハイリスク妊婦 父子健康手帳 1,404件

1,」60件 694件 666件 157件

1,50」件

再17件 初・経妊婦 らの再掲

.ウェルカム・ベイビ クラス

初妊婦が 妊娠・出産・育児につい 正しい知識を学び 達 くりの場 も ように 行っ います また そのパ ト を対象に 共に出産・育児に取り組め よう きっ け作りの機会を設け ため父親参加型のクラス し 実施しました

年  回  数 実人数 延人数 初妊婦に対す 割合

妊婦健康講座

妊婦及びそのパ ト を対象に 妊娠期間中 ら分娩 小児保健に関す 知識を普及す こ により 出産後の育児不安の軽減を図 ため産婦人科・小児科医師によ 講座を実施し ました

年回数 実人数

」6回

。1コ ス」回ェ1「回 687人

6回 1「「人

1,「47人 5「.6%

3.新生児・妊産婦訪問指導

新生児や生後4 月未満の乳児のい 家庭に助産師・保健師が訪問し 保護者が子育 を 滑 に めら よう必要 保健指導を行っ います また 出産に対し何ら の配慮が必要

妊婦や出産後の母親を助産師・保健師が訪問し 妊娠・出産や日常生活を健康に送 上 の相談に応 ました

訪問対象者 実人数 延人数 新 生 児 ※1 198人 「06人 未 熟 児 ※ 10「人 105人

「7人 乳   児 ※3 941人 957人

※1:生後「8日未満の児

※ :出生時体重が「,500gに満た い児や 身体の発育が未熟 まま出生した児

※3:満1歳に満た い児

訪問対象者 実人数 延人数

妊 婦 17人

産 婦 1,「4「人 1,」50人

 国県支出金 2,850千円

 その他 27千円

所 管

  内 扶助費 助成した件数

・ 健

                康                 増                 進                 課

1,098件 41人 「9人

5.妊婦健康診査

妊娠期間中の初期に 回 中期に 回 後期に 回の計14回分の妊婦健康診査の公費負担を 行いました 健診受診票を利用 き い医療機関 の受診の際 健康診査に った費用の 一部を助成し います

再掲 1,009件 16,」68人

訪    問 子育 サロン等の活動者数 推 進 員 数 事  業  の  内  容     成  果

.乳児健康診査

乳児期の発育・発達及び疾病の早期発見のため 生後3~ 月 ~9 月 9~11 月 の合わせ 3回実施しました 健診受診票を利用 き い医療機関 の受診の際 健康診査 に った費用の一部を助成し います

受 診 者 数。延) 異常所見 し。延) 要 管 理 者。延)

.母子保健推進員経費

出産・育児に対す 不安 非常に大きいものがあ こ ら 地区の母子保健推進員が 母 子 もに健康 明 い生活が営め よう身近 相談相手 し 活躍し います 生後 ~3 月児のい 世帯への家庭訪問 月に1度定例会を実施し 推進員 士の情報交換等行っ い ます また 子育 サロン に参加し 子育 中の父母にわらべ歌や手遊び を伝えた り 地域のネットワ ク くり の活動を行いました

」,6「7人

」,4「6人 「01人

再掲 11件   内 扶助費 助成した件数

受 診 者 数。延)

1」」人 7.育児相談

育児相談

乳幼児の発育発達を保護者 共に確認し 育児不安の軽減等を目的 し います 年回数 実人数 延人数 要 者 栄養相談 歯科相談

離乳食開始時期の ~5 月児を対象に 講義等を通し 離乳食の進め方 や発育・発 達 につい の育児相談や身近 達 くりのきっ け くりを行いました

年回数 実人数 要 者 栄養個別相談者

「4回 5」「人 1,557人 4「人 「0「人

1「回 776人 「8人 168人 8.1歳 月児健康診査

歩行や言語等の発達の目安が明瞭 時期に内科健診 歯科健診等を行い 遅 や疾病の疑い のあ 児に対し 早期に適 働き けを行いました

健診内容 対象者数 受診者数 受診率 異常所 見 し

し歯の 精神面 あった者

健康管理上注意すべき者

18人  1,「6」人 

7人 1.4%

※平成「8年」月末現在 管理 者 身体面19人 精神面7」人 す 内科健診

フッ素塗 布者

※健康管理上注意すべき者のうち 精密検査受診票交付者につい   再掲 歯科健診 1,」75人 1,」「0人 96.0%96.4%

955人

身体面

「1」人 

「76人 離乳食クラス

1,」「5人

健康福祉部 健康福祉部

所 管

育児相談

「5人 栄養相談

116人

対象者 実施回数

施設

歯科におけ 代表的疾患 あ し歯 歯周疾患 を予防す ため 幼児期 らの系 統立 た事業 し 各保育園・幼稚園・小学校・中学校等を巡回し 衛生教育 歯みがき 指導を行いました

1「.歯科衛生教育経費

11. 歳 月児歯科健診・フッ素塗布 健康センタ

受講者数

歳 月~ 歳5 月児を対象に 市内協力歯科医院におい 希望者に1回フッ素塗布を 行いました

対 象 者 塗 布 者 数 歳児

15.妊婦歯科健康診査

口腔疾患の早期発見・早期治療に結びつけ さらに 生ま く 子 もの口腔の健康を意 識す 機会 し 実施しました

受 診 者 数 異常所見 し

」4」人

」70人 17人 10人

事  業  の  内  容     成  果

健                 康                 増                 進                

課 14.フッ素塗布事業

9.1歳 月児健康診査等事後指導

1歳 月児健康診査等 発達遅滞のあ 児や言葉の遅 のあ 児及び育児不安の強い親 等に対し 遊びや個々の相談を通し 発達を促すための教室を実施しました

回 数 実人数 延人数 終了 指導 他機関紹介。再掲)

し 歯 の あ っ た 者 受 診 者 数 身体面

精神面

」人 4人

11人

内科・歯科健診・尿検査・歯みがき指導のほ 必要 思わ 児に 視力検査も行いま した また 精密検査の必要 児に 精密検査受診票を発行しました

対 象 者 数

「4回

※健康管理上注意すべき者のうち 精密検査受診票交付者につい   再掲 90.7% 1」「人 11」人 内科健診 1,」」1人 1,「1」人

1」.9%

91.1%

909人

保育園 「0園 3~5歳児 1,「84人

幼稚園 14園 年中・長園児 1,「44人

年中・長保護者 6」5人

小学校 17校 ・5年生 」,「」5人

中学校 9校 1年生 1,」9「人

こ も発達センタ 「回 通園児 延」8人

障がい者福祉センタ 」回 通所者・職員 90人

要 指 導 要 治 療

1歳児 し歯予防ビ バ 教室 1「回 1歳児 」9」人 1」. ルシ ライフカムカムフェア

例年 月 日 ら10日ま の歯 口の健康逬間にち 歯科医師会・教育委員会 共催 し歯 歯周疾患の予防のための知識の普及活動 し 6月7日に市民プラ 実施し ました

761人 1,040人 176人 「78人 入場者数 歯科健診・相談 歯みがき指導

8人 99人

健 診 内 容 受 診 率異 常 所 見 し

健康管理上注意すべき者

歯科健診

「4回 686人

受診率 1,「07人 10.3歳児健康診査

「57人 

歳 月~11 月児を対象に歯科健診 相談 歯みがき指導 希望者にフッ素塗布・栄養 相談・育児相談を行いました

168人 

1,41」人 699人

※H「8年」月末現在 管理 者 身体面7人 精神面18人 す

49.5%

フッ素塗布者数 年回数 対象者数 受診者数

所 管

.特定不妊治療費等助成事業 実施計画

延人数 1「回 「1人 」6人 男性不妊検査申請件数 実件数 延件数

54件 57件 不妊相談実施件数 実 施 回 数 実人数

県が行っ い 特定不妊治療費助成の上乗せ。上限あり 事業を実施しました また 男性不 妊検査に関し も費用の一部 上限あり を助成しました

 不妊治療 に 方のために不妊相談を月1回実施しました 特定不妊治療費申請件数 実件数 延件数

157件 「16件 録実数 1,」6「回

」「 「11

110回

.産後ケア事業 実施計画

利用実数 利用延べ日数

3.こ もの予防接種スケ ュ ル作成支援事業

子育 をす 母親が スマ トフ ン等の携帯情報端末により 簡単に予防接種の管理をす こ 予防接種忘 等を防 す もに 子育 をす 母親の負担軽減を図りまし た

利用実数

妊婦 「件 4件

産婦 「6件 168件 訪問対象者 訪問実数 訪問延数 1.産前産後サポ ト事業 実施計画

育児不安等の高い時期に 産前産後サポ タ が家庭を訪問し 滑 育児がスタ トが き よう 話し相手や相談にの こ により 家庭や地域 の孤立感の解消を図りました

9,978千円  その他

少子化対策基金事業 現年度分

特定財源  国県支出金

28,885千円

。1)宿泊型産後ケア事業

家族 ら支援の受けら い 出産間も い母子が一緒に数日 ら1逬間程度助産師等のア バイスを受け こ により 育児スキルを身に付けたり 母体の回復のためのケアを受け こ により 母の体の安静や育児不安の解消を図りました

決算書P123

当初予算 96,087千円

予算現額 44,783千円 決算 39,479千円

健                 康                 増                 進                 課

一般財源 616千円

事  業  の  内  容     成  果

。「) イケア。日 り)型産後ケア事業

生後6 月未満の母子を対象に 平成「6年度 モ ル事業 し 実施しました リラックスし た空間 助産師のア バイスを受け こ により 育児につい の不安の軽減を図り 自分 の身体を振り返 時間をもつこ 心身の安定や親子の愛着形成を図りました

健康福祉部 健康福祉部

所 管

いのちとこころの支援事業

内容

決算書P123 申請件数

0件

 国県支出金 30,000千円

決算 30,000千円

0千円 特定財源

 その他 0千円

少子化対策基金事業( 成26年度より繰越明許費分

一般財源

決算書P123

当初予算 0千円

予算現額 30,000千円

不育症 診断さ た夫婦が不育症の治療及び検査を実施した場合に費用の一部を助成す もの す

男性不妊治療費申請件数 申請件数 0件

不育症治療費申請件数

卵子・卵巣凍結保存技術を活用した不妊治療研究を行う 天堂大学医学部附属浦安病院に対 し 事業補助を行うこ により少子化対策を図りました

不妊のうち半数が男性側に原因があ いわ い こ ら 夫婦そ っ 不妊治療に臨 いう男性への意識 けのために検査費用を助成す もに特定不妊治療の一貫 し 男性 不妊治療を実施した場合に治療費の一部を助成す もの す

1.健康講座

子育 中の保護者を対象に ここ ら の健康 くりのための講座を実施しました

105千円

実 施 回 数 受 講 者 数

「「人 3.その他の健康教育及び相談

受 講 者 数 健

                康                 増                 進                 課

事  業  の  内  容     成  果

実 施 回 数

決算書P123 1回

「回 」」人

健康づくり推進対策費

当初予算 141千円

予算現額 141千円 決算

99回 「,910人

1,727千円

小児の健康 栄養 らびに歯科保健につい の講義及び相談を 幼稚園・小学校の家庭教育 学級 地域の育児サ クルやほのぼのタイム 出前講座等の依頼により行いました

実 施 回 数 受 講 者 数

予算現額 当初予算

.思春期講座

思春期に対す 正しい理解 子 もへの対応の仕方につい の講演会を実施しました

うつ病やアルコ ル依存症 生きがい くり等の ンタル ルス対策や自殺対策を講 た め 関係機関 によ いのち ここ の支援対策協議会を 回開催し イベント等を通

連携や普及啓発を行いました

一般財源

1,730千円 決算 1,518千円

731千円 5.男性不妊治療費等助成事業 実施計画

特定財源

.不育症治療費助成事業 実施計画

1.不妊治療研究支援事業補助金 地域創生先行型 実施計画

国県支出金 787千円