図57:G1.0の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時の 測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆粒 状に存在 し ていた 。 全ての試料について埋入時か ら 低下 し , エ ッ ジに関 し て , 滑
ら かな ( 曲率半径の大 き い ) 曲線 と な っ てい る 。 バー: 3 mm
78 図58:G1.3の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時の 測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆粒 状に存在 し ていた 。 全ての試料について埋入時か ら 低下 し , エ ッ ジに関 し て , 滑
ら かな ( 曲率半径の大 き い ) 曲線 と な っ てい る 。 バー: 3 mm
79 図59:G1.7の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時の 測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆粒 状に存在 し ていた 。 全ての試料について埋入時か ら 低下 し , エ ッ ジに関 し て , 滑
ら かな ( 曲率半径の大 き い ) 曲線 と な っ てい る 。 バー: 3 mm
80 図60:G2.0の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時の 測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆粒 状に存在 し ていた 。 全ての試料について埋入時か ら 低下 し , エ ッ ジに関 し て , 滑
ら かな ( 曲率半径の大 き い ) 曲線 と な っ てい る 。 バー: 3 mm
81 図61: L1.0の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時の 測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆粒 状に存在 し ていた 。 ま た , 4週時か ら12週時にかけて不透過度が増 し てお り , 辺 縁部での不透過像の面積が多か っ た 。 既存骨 と OCP/Colの境界が明瞭であ っ た 。 12週では , 高 さ に関 し て , 若干低下 し た 。 エ ッ ジに関 し て , 4週 と 比較 し て ,
L1.0が ( 曲率半径の大 き い ) 滑 ら かな曲線 と な っ ていた 。 バー: 3 mm
82 図62:L1.3の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時 の測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が 顆粒状に存在 し ていた 。 ま た , 不透過度が増 し てお り , 辺縁部での不透過像の 面積が多か っ た 。 既存骨 と OCP/Colの境界が明瞭であ っ た 。12週では , 高 さ に 関 し て保持 さ れた 。 エ ッ ジに関 し て , 4週 と 比較 し て ( 曲率半径の大 き い ) 滑
ら かな曲線 と な っ ていた 。 バー: 3 mm
83 図63:L1.7の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時 の測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が顆 粒状に存在 し ていた 。 ま た , 4週時か ら12週時にかけて不透過度が増 し てお り , 辺縁部での不透過像の面積が多か っ た 。 既存骨 と OCP/Colの境界が明瞭であ っ た 。 12週では , 高 さ に関 し ては保持 さ れた 。 エ ッ ジに関 し て , 4週 と 比較 し ては同等 であ っ た 。
バー: 3 mm
84 図64:L2.0の埋入後4 ,12週時のマ イ ク ロ CT 像
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時 の測定結果を示す 。X線不透過度に関 し て , 4週及び12週において不透過像が 顆粒状に存在 し ていた 。 ま た , 4週時か ら12週時にかけて不透過度が増 し てお り , 辺縁部での不透過像の面積が多か っ た 。 既存骨 と OCP/Colの境界が明瞭で あ っ た 。12週では , 高 さ に関 し ては保持 さ れた 。 エ ッ ジに関 し て , 4週 と 比較 し て同等であ っ た 。
バー: 3 mm
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図65:G1.0の組織学的観察
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 左列は4週時 , 右列は12週時 の観察結果を示す 。G1.7及びG2.0と 比べて高 さ が低下 し た 。
バー: 3 mm
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図66:G1.3の組織学的観察
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料において , 新生骨 が辺縁部で見 ら れた 。G1.7及びG2.0と 比べてOCP/Colの高 さ が低下 し た 。 バー: 3 mm
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図67:G1.7の組織学的観察
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料において , 新生骨 が辺縁部で見 ら れた 。 高 さ について , (G1.0及びG1.3に比べて保て たが ) 低下 し た 。 既存骨が菲薄 し てい る 試料があ っ た 。 バー: 3 mm
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図68:G2.0の組織学的観察
図の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料において , 新生骨が 辺縁部で見 ら れた 。 高 さ について , (G1.0及びG1.3に比べて保て たが ) 低下 し た 。 既存骨が菲薄 し てい る 試料があ っ た 。 バー: 3 mm
89 図69: L1.0の組織学的観察
既の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料について , 既存骨側 と 辺縁部において , 新生骨が形成 さ れていた 。 バー: 3 mm
90 図70: L1.3の組織学的観察
既の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料について , 既存骨側 と 辺縁部において , 新生骨が形成 さ れていた 。 バー: 3 mm
91 図71:L1.7の組織学的観察
既の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料について , 既存骨 側 と 辺縁部において , 新生骨が形成 さ れていた 。 バー: 3 mm
92 図72:L2.0の組織学的観察
既の上側は皮膚側を示 し 下側は既存骨側を示す 。 全ての試料について , 既存骨 側 と 辺縁部において , 新生骨が形成 さ れていた 。 バー: 3 mm
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