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正式運⽤後 アセ メント

成29 月

5 正式運⽤後 アセ メント

1 情報共有ツ こ 医療 介護連携サマ アセ ン い ,試験運⽤

期間 み ,正式運⽤後 い 事務局 函館市医療 介護連携⽀援セン タ 適宜実施 こ し ,継続し 情報共有ツ 作業部会 等 協議 検 討し,こ ツ を 効率的 ,効果的 ,幅広く活⽤し 頂け 様 ⾒直しや運⽤⽅

3 6 運⽤ タイ ケ ュ

2017

2

コアメンバ 会議

各関係団体 協議 上 応⽤ツ 完成 試験運⽤施設 選定

⼊退院⽀援連携ガイ 連携協議 試験運⽤アセ センタ 協議

3

●情報共有ツ 作業部会 開催

上旬 全ツ 様式,活⽤マニュア 完成 上 4 試験運⽤施設へ説明+依頼 情報共有ツ 作業部会 い ,各関係団体へ事前周知

4

■ 情報共有ツ こだて医療 介護連携サマ 試験運⽤ 実施 試験実施機関を拡⼤可能施設等へ 説明+依頼

5

●函館市医療 介護連携推進協議会

試験実施機関を拡⼤し在宅 施設含 た全場⾯ 試験実施

6

●情報共有ツ 作業部会 開催 (第1試験運⽤アセ メント 実施)

9

●情報共有ツ 作業部会 開催 (第2回 試験運⽤アセ メント 実施)

10

●函館市医療 介護連携推進協議会において正式運⽤ 承認

11

■ 情報共有ツ こだて医療 介護連携サマ 正式運⽤ 実施

試験運用機関

試験運用機関

試験運用機関

試験運用機関

試験運用機関

試験運用機関

2月~

6月

函館市医師会病院

高橋病院 ○○病院 ○○病院

4月

サ高住 ハームニー系列 サ高住○○

サ高住○○

居宅ハームニー 居宅○○

居宅○○

包括 かおか

試験運用タイマスケザュール

●4月~ ①病院⇒病院 ②病院⇒在宅 ③病院⇒施設の場面 活用 ヹ函館五稜郭病院、函館中央病院、函館市医師会病院にて試験運用開始

ヹ対象者 退院する時点の情報をはこだて医療ヹ介護連携サマヨーを作成して退院先の担当者へ情報提供を 行う サマヨーの受け渡し時にアンケートを共に渡す

ヹ受け取っ 退院先担当者はアンケート用紙を記入しセンターへ返 する ヹ 月ま 上記を 続

● 月~ ①病院⇔病院 ②病院⇔在宅 ③病院⇔施設の場面 活用

ヹ上記 病院に更に数ヶ所の病院と居宅・包括・ショート・サ高住の協力先からも入退院時の情報提供にサマ ヨーを活用してもらう サマヨーの受け渡し時にアンケートを共に渡す

ヹ4月から試験運用に協力頂く函館五稜郭病院、函館中央病院、函館市医師会病院も在宅等からの情報提供 を受ける側に る め、アンケートに 協力頂く

ヹ 月ま 上記を 続

●6月ヹ 月

ヹアンケートの集計及びサマヨーの発信側へのヒアヨンギにより 作成側 + 受取側 と双方からの意見を 函館 市医療ヹ介護連携支援センター 集約し、 課題等の抽出、内容ヹ構成の検討を 情報共有ツール作業部会 実施する

ショート 高橋病院系列 ショート ケンゆのかわ

ショート○○

包括○○

包括○○

函館五稜郭病院 函館中央病院

情報共有 ツール作業 部会にて アセスメント 実施

情報共有 ツール作業 部会にて アセスメント 実施

正式運用 実施開始

資料6

はこだて医療 介護連携サマリー を け取ら 方へ

函館市医療 介護連携推進協議会 は医療と介護の連携推進を強化す く 情報にバ つきの い 地域 統一さ 情報共 ツールの整備を進めてお ます。 成29 4月か らこの はこだて医療 介護連携サマリー の試験運用が始ま まし 。11月からの正式運 用にあ このサマリーを け取ら 方の率直 意見をい だき さら る改善へ向 けて協議していく予定 す。下記のアンケートに 記入い だき 返送して頂きますよう 協力お願いい します。

はこだて医療 介護連携サマリーに係るアンケート調査

貴機関についてお聞きします 1 分

病院 診療所 歯科診療所 介護サービス事業所 2 機関名等

名称

電話番号 記入者名

はこだて医療 介護連携サマリー についてお聞きします 1 け取っ サマリーの提供元

名称 担当者名 け取っ 日付

2 け取っ サマリーの種類 全てに○をしてください 基本ツール 応用ツール 種類

3 サマリーの け取 方法

手渡し FAX 郵送 その他 内容に関して

情報の記載順序について 見やすい 見 らい 具体的に

情報の内容について

多い 足 い う よい 具体的に

情報の正確さについて

正確 正確 一部誤 あ 不正確 具体的に

その他 意見や 要望 あ 記載して下さい

あ がとう いまし 。 記入後 下記ま FAX 返送ください。

函館市医療 介護連携支援センター 行 FAX 13 - 3-1199

成29 3月 日

○○○病院

○○○様

函館市医療 介護連携支援センター準備室 センター長 樫木 賢

はこだて医療 介護連携サマリ の試験運用への 協力のお願いについて

時下ますます 清栄のこととお喜び申し上 ます。

さて 函館市の医療 介護関係者の連携を推進する め 函館市医師会を始めとし 各専門職 の職能団体の代表によ 全市的 規模 組織さ 函館市医療 介護連携推進協議会 は 関係者の情報共 のあ 方を協議する め 識者による 情報共 ツール作業部会 を設置し 地域 統一さ 情報共 の めのツールの整備を進めてまい まし 。

この度 病院 在宅および施設の間において シーム ス 状態 情報共 を行う事が可能と るよう 情報共 ツール はこだて医療 介護連携サマリー 以下 サマリー を作成 しまし 。

本 11 月からの正式運用を目標に あらか め 協力の 意向を頂いている一部の医療機関等 は来月 『月から試験運用としてこのサマリー の情報共 を実施し 後は段階的にこのサマ リーの活用医療機関 施設の拡大を目指してお ます。

つきましては 貴医療機関におか ましても 是非このサマリーの試験運用に 参加を頂けま すよう 理解と 協力をお願いい します。

<情報共 ツール名称> はこだて医療 介護連携サマリー ※ 別添の様式を 参照願います。

<試験運用期間> 成29 月 1 日~ 成29 1 月31日

<サマリー作成対象者> 以下の全てを満 す方

成29 月1日以降に 院さ る方

病状や生活 環境等の変化において 院調整支援が必要と っ 方 歳以上の方 もしくは第2号被保険者 介護サービスを利用し ている方 ま はこ から利用を希望する方

<試験運用の内容> 対象者のサマリーを作成し 連携する情報提供先に送付 送信 サマリーを連携する情報提供先 取側 へ送付 送信する時に 取側からのアセスメントを得る め アンケート調査用紙を添付

※別添アンケート調査用紙を 参照願います。

<アセスメント> 情報提供してい だく側 送る側 ~ アリングの実施による 情報提供さ る側 取側 ~ アンケートの分析による 実施時期 1回目~ 成29 月下旬

2回目~ 成29 9月下旬 おお問い合わせ先が

函館市医師会病院内

函館市医療 介護連携支援センター準備室 担当:高柳 川村 佐藤 長谷川 2ぐじl:じk三-げごn下ご三@しぐkoこぐ下ご-じ上しじkぐじ-した.すた

電話: 3-3939 FAX: 3-1199

作成側案内文

資料8

○○○

○○○様

函館市医療 介護連携支援センター準備室 センター長 樫木 賢

はこだて医療 介護連携サマリ の試験運用への 協力のお願いについて

時下ますます 清栄のこととお喜び申し上 ます。

さて 函館市の医療 介護関係者の連携を推進する め 函館市医師会を始めとし 各専門職 の職能団体の代表によ 全市的 規模 組織さ 函館市医療 介護連携推進協議会 は 関係者の情報共 のあ 方を協議する め 識者による 情報共 ツール作業部会 を設置し 地域 統一さ 情報共 の めのツールの整備を進めてまい まし 。

この度 病院 在宅および施設の間において シーム ス 状態 情報共 を行う事が可能と るよう 情報共 ツール はこだて医療 介護連携サマリー 以下 サマリー を作成 しまし 。

本 11 月からの正式運用を目標に あらか め 協力の 意向を頂いている一部の医療機関等 は来月 『月から試験運用としてこのサマリー の情報共 を実施し 後は段階的にこのサマ リーの活用医療機関 施設の拡大を目指してお ます。

つきましては 貴医療機関におか ましても 是非このサマリーの試験運用に 参加を頂けま すよう 理解と 協力をお願いい します。

<情報共 ツール名称> はこだて医療 介護連携サマリー ※ 別添の様式を 参照願います。

<試験運用期間> 成29 月 1 日~ 成29 1 月31日

<サマリー作成対象者> 以下の全てを満 す方

成29 月1日以降に 院さ る方

病状や生活 環境等の変化において 院調整支援が必要と っ 方 歳以上の方 もしくは第2号被保険者 介護サービスを利用し ている方 ま はこ から利用を希望する方

<試験運用の内容> 連携する情報提供元よ サマリーとアンケート調査用紙を け取る アンケート調査用紙を記入する

記載し アンケート調査用紙が記入後す に函館市医療 介護連携 支援センターま 送信する

<アセスメント> 情報提供してい だく側 送る側 ~ アリングの実施による 情報提供さ る側 取側 ~ アンケートの分析による 実施時期 1回目~ 成29 月下旬

2回目~ 成29 9月下旬 おお問い合わせ先が

函館市医師会病院内

函館市医療 介護連携支援センター準備室 担当:高柳 川村 佐藤 長谷川 2ぐじl:じk三-げごn下ご三@しぐkoこぐ下ご-じ上しじkぐじ-した.すた

電話: 3-3939 FAX: 3-1199

マップイメージ図

検索画面

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資料9

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