四半期報告書
( 中間連結株主資本等変動計算書関係)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
( 単位:千株)
当連結会計年度
期首株式数
当中間連結会計 期間増加株式数
当中間連結会計 期間減少株式数
当中間連結会計 期間末株式数
摘要
発行済株式
普通株式 254, 062 ─ ─ 254, 062
合 計 254, 062 ─ ─ 254, 062
自己株式
普通株式 125 65 12 178 ( 注)
合 計 125 65 12 178
( 注) 増加数の内訳は、次のとおりであります。
単元未満株式の買取りによる増加 65千株 減少数の内訳は、次のとおりであります。
単元未満株式の売渡しによる減少 12千株
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項 該当ありません。
3 配当に関する事項
( 1) 当中間連結会計期間中の配当金支払額
(決議) 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
平成22年6月23日 定時株主総会
普通株式 761 3. 00 平成22年3月31日 平成22年6月24日
( 2) 基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、 配当の効力発生日が当中間連結会計期間 の末日後となるもの
( 決議) 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
配当の原資
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
平成22年11月12日 取締役会
普通株式 761
その他利益 剰余金
3. 00 平成22年9月30日 平成22年12月10日
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成23年4月1日 至 平成23年9月30日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
( 単位:千株)
当連結会計年度
期首株式数
当中間連結会計 期間増加株式数
当中間連結会計 期間減少株式数
当中間連結会計 期間末株式数
摘要
発行済株式
普通株式 254, 062 ─ ─ 254, 062
合 計 254, 062 ─ ─ 254, 062
自己株式
普通株式 244 3, 934 3 4, 175 ( 注)
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2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
区分 新株予約権の内訳新株予約権 の目的とな る株式の種
類
新株予約権の目的となる株式の数( 株)
当中間連結会計 期間末残高( 百
万円) 当連結会計 摘要
年度期首
当中間連結会計期間
当中間連結 会計期間末
増加 減少
当行
ストック・オプ ションとしての新
株予約権
― 36
合計 ― 36
3 配当に関する事項
( 1) 当中間連結会計期間中の配当金支払額
(決議) 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
平成23年6月23日 定時株主総会
普通株式 761 3. 00 平成23年3月31日 平成23年6月24日
( 2) 基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、 配当の効力発生日が当中間連結会計期間 の末日後となるもの
( 決議) 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
配当の原資
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
平成23年11月11日 取締役会
普通株式 749
その他利益 剰余金
3. 00 平成23年9月30日 平成23年12月9日
( 中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前中間連結会計期間 ( 自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)
当中間連結会計期間 ( 自 平成23年4月1日
至 平成23年9月30日)
※ 1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸 借対照表に掲記されている科目の金額との関係
( 単位:百万円) 平成22年9月30日現在
現金預け金勘定 76, 084
定期預け金 △100
当座預け金 △137
普通預け金 △110
別段預け金 △ 2
ゆうちょ預け金 △239
その他預け金 △ 1, 000
現金及び現金同等物 74, 495
※ 1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸 借対照表に掲記されている科目の金額との関係
( 単位:百万円) 平成23年9月30日現在
現金預け金勘定 33, 658
定期預け金 △ 50
当座預け金 △124
普通預け金 △104
別段預け金 △ 3
ゆうちょ預け金 △182
現金及び現金同等物 33, 193
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( リース取引関係)
所有権移転外ファイナンス・リース取引 ( 1) リース資産の内容
前連結会計年度( 平成23年3月31日)
①有形固定資産
車両その他であります。
②無形固定資産
ソフトウェアであります。
当中間連結会計期間( 平成23年9月30日)
①有形固定資産
車両その他であります。
②無形固定資産
ソフトウェアであります。
( 2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「5会計処理基準に関する事項」の「( 4) 減価 償却の方法」に記載のとおりであります。
( 金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
Ⅰ 前連結会計年度(自 平成22年4月1日 至 平成23年3月31日)
平成23年3月31日における連結貸借対照表計上額、 時価及びこれらの差額は、 次のとおりであります。 な お、 時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式等は、 次表には含めておりません((注2)
参照)。 また、 連結貸借対照表計上額の重要性が乏しい科目については、 記載を省略しております。
( 単位:百万円)
連結貸借対照表計上額 時価 差額
( 1) 現金預け金 107, 018 107, 018 ―
( 2) 有価証券
満期保有目的の債券 143, 421 145, 961 2, 539
その他有価証券 624, 573 624, 573 ―
( 3) 貸出金 1, 299, 119
貸倒引当金(*1) △ 6, 892
1, 292, 227 1, 313, 570 21, 343
資産計 2, 167, 241 2, 191, 124 23, 883
( 1) 預金 2, 037, 931 2, 039, 847 1, 915
( 2) 譲渡性預金 56, 820 56, 820 ―
負債計 2, 094, 751 2, 096, 667 1, 915
デリバティブ取引(*2)
ヘッジ会計が適用されていないもの 4 4 ―
ヘッジ会計が適用されているもの ― ― ―
デリバティブ取引計 4 4 ―
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