サポートされる構成 172
代替クライアントによるバックアップ 172~173
S
SAN トランスポートモード54、127 SAN の LUN 161
scsiX:X.ctkEnabled 108
SCSI ドライブ
再ブートの失敗 167
SRM 環境とレプリケーション 57、163
SSL を使用した Network Block Device (NBD) トランス ポート 54、127
SYMCquiesce ユーティリティ144 インストール 178
概要 177 構成 179 要件 178 ログ 180
U
USB ドライブ
スナップショットマウントポイントとして 30 UUID 52、63
V
vApp
仮想マシンの参照 62 仮想マシンのリストア用 133 VCB 23
バックアップからのリストア 137 ポート番号 40
VCB-HELPER 接尾辞 35 vCenter Converter 137 vCenter Server 17 VirtualCenter サーバー 17 vmdk ファイル (vmdk file) 23
割り当てられているファイルがない場合、バックアッ プは失敗します。57、163
VMware
Converter 17 ESX Server 17、38 主な機能 11 概要 11
クレデンシャル 38 構成の概要 25
トラブルシューティング 152 バックアップ 111
バックアップ環境 16 バックアップホスト 37
バックアップメディアサーバー (backup media server) 37
必要なコンポーネント 16 ホストプロパティ 37 ポリシーの構成 46 用語 20
182 索引
リストア 124 ログ 152
VMware NetBackup Integration Module (VNIM) 17 VMware Tools 23
VMware ポリシー 47 VMware ポリシーのタブ 47 vmx-07 48
VMX ディレクトリ 121
VM 選択の問い合わせ結果の再利用 (Reuse VM selection query results for) 169
vNetwork Distributed Switch 136 VNIM 17、157
Volume Manager ボリューム 68 vSphere Client
Changed Block Tracking の有効化 108 vSphere Client のスナップショット
削除する方法 107 vStorage 23
作成されたバックアップからのリストア 126 増分 67~68
VxMS ログ 153
あ
アクティビティモニター
VM バックアップを監視する方法 113
値
クエリービルダー内 98 暗号化されたドライブ 30 インテリジェントポリシー 70 インポートされたイメージ
リストアの問題 167 引用符
クエリービルダーの使用 98 ウィザード
仮想マシンをリカバリする方法 126 バックアップポリシーの作成 45 エクスクルードリスト
仮想マシンの検出の高速化 63 エスケープ文字
クエリービルダーの使用 98 演算子
クエリービルダー内 97 演算の順序
クエリービルダー (Query Builder) 87 クエリービルダーの規則 81
か
概要
構成の手順 25 バックアップ処理 20 リストア手順 140 拡張属性、リストア 122
仮想ネットワーク (virtual network) リストアの選択 136
仮想マシン
キャッシュファイルからの自動選択 169 クエリービルダーに関する注意事項 72 参照 61
自動選択のための構成 78 自動選択の要件 74 自動選択をテストする 99
問い合わせによって自動的に選択 49 問い合わせを使用して自動的に選択 70 バックアップの監視 113、118
バックアップの方法 111 バックアップポリシーの構成 46 仮想マシンインテリジェントポリシー 70 仮想マシンの上書き 128
仮想マシンの参照 61 仮想マシンの自動選択 49
概要 70 基本モード 78 キャッシュファイル 169
クエリービルダーのフィールド 91 詳細モード (Advanced Mode) 81 タスクの概要 75
注意事項 72 テスト 99
複数のポリシーの使用 86 要件 74
例 70、84
[クライアント (Clients)]タブ 76 仮想マシンの静止 56
仮想マシンの静止オプション 56 仮想マシンの静止の無効化 56 カタログヘッダーファイル
VM_TYPE の間違った値 167 カッコ
クエリービルダーでの規則のグループ化 81 クエリービルダーの規則 89
環境
パフォーマンスにとっての重要事項 154 基本モード
クエリービルダー (Query Builder) 78 クエリービルダーでの規則の編集 81
索引 183
キャッシュファイル 仮想マシンの参照 62 クエリービルダーの結果 169 キーワード
クエリービルダー内 93 クエリービルダー
バックアップする仮想マシンをフィルタ処理する 49 クエリービルダー (Query Builder)
IsSet 演算子の例 85 値 98
引用符 98 エスケープ文字 98 演算子 97 演算の順序 87 拡張モードでの構成 81 規則の編集 81 規則を手動で入力 81 規則をテストする 99~100 基本モードでの構成 78 キーワード 93
結果のキャッシュファイル 169
バックアップ対象の仮想マシンの選択 70 フィールドの説明 91
複数のポリシーの使用 86
プライマリの VM 識別名パラメータ102 例 84
ワイルドカード 98
クエリービルダーでの規則のグループ化 81、89 クエリービルダーでの規則の編集 81
クエリービルダーの規則 IsSet 演算子の例 85 演算の順序 87 概要 71
カッコの使用例 89 構成 78
手動入力 81 テスト 99 テスト失敗 100
データセンターのフォルダの場合 90 評価の順序 81
編集 81
リソースプール用 89 例 71
クエリービルダーの[結合 (Join)]フィールド83 クラッシュ整合のスナップショット 144
クレデンシャル
VMware の場合の追加 38
トラブルシューティング 157 クロスプラットフォームのリストア 119
権限 (privilege) 157 検出されたタイムスタンプ 63 検証
クレデンシャル 38 構成
VM のバックアップの概要 25
仮想マシンの自動選択 76、78 構成データストア 121
コード 156 のエラー 162 コード 227 のエラー 160 コード 5 のエラー 161 コード 6 のエラー 159
さ
最終更新日時 (Last Update) 62 最適化されたストレージ 105 再ブートの失敗 167 作成
一貫しない状態 144 サーバー名
NetBackup での変更41 差分増分バックアップ 48
サポートされていないインスタントリカバリ 30 参照タイムアウト155
失敗した仮想マシン テストクエリー上 100 重複排除 148
手動バックアップ 111 詳細モード (Advanced Mode)
クエリービルダー (Query Builder) 81 状態コード 156 162
状態コード 227 160 状態コード 2805 161 状態コード 2817 161 状態コード 5 161 状態コード 6 159 ジョブのハングアップ 164
シンプロビジョニングされたディスク 130 推奨する実施例 147
ストレージの最適化 30、105
Changed Block Tracking の有効化 108 スナップショットを削除する方法 107 スナップショット
Changed Block Tracking を有効にする方法108 vSphere Client
削除する方法 107
スナップショットデータの SSL 暗号化 54、127
スナップショットデータのトランスポートの暗号化 54、127 184 索引
静止 177
Linux、注意事項 32
Linux ファイルシステム 122、144
SYMCquiesce ユーティリティのインストール178 前提条件 29
装置 154 増分バックアップ
概要 67 設定 67 要件 48
ソケットファイル、Linux 122
た
代替クライアントによるバックアップ RDM 172
RDM 用の構成 173 タイムアウト
vSphere 155 参照 155
ディザスタリカバリウィザード。 「vStorage バックアップか らのリストア」を参照
ディスクアレイ
RDM として構成 173
ディスクレス VM を無視する (Ignore diskless VMs) 57、
163 データストア
データストアクラスタ内 133 リストア 133
領域不足 166 データセンター
リストア用 133 データセンターのフォルダ
クエリービルダーの規則 90 テンプレート VM 30
問い合わせを使用して自動的に選択 49 仮想マシン 70
独立したディスク 63、163 バックアップの方法 30
独立したディスク (independent disk) 22 ドライブ (drives)
再ブートの失敗 167 トラブルシューティング
状態コード 158 ヒント 156
トランスポートモード (transport modes) hotadd 33
ハングアップしたジョブ 164 リストア用 127
は
ハイパーバイザ (hypervisor) 21 パスの長さ
Linux/UNIX ファイルの最大値 32 バックアップ
OpsCenter を使用した監視 118 アクティビティモニターによって監視 113 構成方法 46
サイズの縮小 105 実行方法 111
ジョブのハングアップ 164 処理の概要 20
ホスト 16
バックアップサイズの縮小 105 バックアップの開始 111 バックアップの監視
OpsCenter の使用118
アクティビティモニターを使って 113 バックアップのサイズ
縮小 105 バックアップの実行 111 バックアップのレポート
OpsCenter の使用118 バックアップホスト
構成への追加 37
バックアップメディアサーバー 16 構成への追加 37
表示名 52、63 ファイアウォール 163 ファイルシステム
Linux、リストア 122 複合問い合わせの規則 89 複数のポリシー
VM の自動選択用 86
プライマリ VM 識別子 (Primary VM Identifier) 設定 52
プライマリ VM 識別子パラメータ IsSet 演算子 85
問い合わせ規則のテスト 100、102
問い合わせのテストの[VM 名 (VM Name)]列 104 複数のポリシー 86
ブロック
削除されたものをエクスクルード 51 ヘッダーファイル
VM_TYPE 値 167
ヘッダーファイルの VM_TYPE 値 167 ヘルパー仮想マシン
hotadd トランスポートモード 35
索引 185