レ C
力 ω
入
2 . 0 2 . 1 2 . 2 2 . 3 2 . 4
自動選択 300Vレ ンジ 64Vレ ンジ 16Vレ ンジ 4Vレ ンジ 朱ス ト・ノッチ ・ゲイン
( 後 段 増 幅 器 利得 ) 3 . 0 3 . 1 3 . 2 3 . 3 3 . 4
自動選択OdB利 得/ 2 0 d B t t l l e 4 0 d B 利得 6 0 d B 利得
固
定点新
数 醐
4 . 04 . 1 4 . 2 4 . 3 4 . 4 4 . 5 4 . 6 4 . 7 4 . 8
自動選択DDDD。 レンジ(Dは 各桁を意味する )
DDD.Dレ ンジ
DDoDDレ ンジ
D.DDDレ ンジ
0.DDDDレ ンジ DD.DDmVレ ンジ
D.DDDmvレ ンジ
0.DDDDmVレ ンジ ポス ト・ノッチ検波器 の
レスポンス
( S : N A D モ ー ドでは ス ロー検波器 )
5 . 0 5 . 1 5 . 2 5 . 3 5 . 7
ファース ト実効値応答検波器 スロー実効値応答検波器 ファース ト平均値応答検波器 スロー平均値応答検波器 準尖頭値応答形検波器
ノ ッ チ ・フ ィル タ 同 日 自動同調
同調ホール ド
スペ シャル ・ファンクシ ョン
コ メ ン ト
名 称 コー ド
S!NADメ ー タ ・レン ジ 7 . 0
7 . 1 0〜 約 18 dBレシジ 0〜 約 24d Bレンジ
エ ラ ー 打 消 し 8 . 0
8 . 1 8 . 2 8 . 3
全エラー打消 し
轟働 1蠍:靴
設 定 ホ ー ル ド
発 撮 書 設 定 饉 の 表 示 9 . 0 1 0 . 0
現在の設定にホール ド 左表示に周波数 ′ 右表示に振幅 の設定値 を表示
レシオ基準の呼出しと入力 1 1 . 0
1 1 . 1
り じ ′ 塞 詈 旨 嚢 禁と 新 レ オ基準 の 入 力
SノN測 定時のデ ィレイ 1 2 . 0
1 2 . 1 1 2 . 2 1 2 . 3 1 2 . 4 1 2 . 5 1 2 . 6 1 2 . 7 1 2 . 8 1 2 . 9
自動選択2 0 0 m s デ ィレイ 4 0 0 m s デ ィレイ 6 0 0 m s デ ィレイ 8 0 0 m s デ ィレイ 1 0 o o m s ディレイ 1 2 0 0 m s ディレイ 1 4 0 0 m s ディレイ 1 6 0 o m s ディレィ 1 8 0 0 m s ディレイ
X ― Y レ コ ー ダ プロッ ト有効
プロット無効
測 定 間 隔 最 少
さらに 1 秒追加
S:NAD, S/N表 示分解能 1 6 . 0
1 6 . 1
多;鱒 :ボ α ∝ dB'25dB以
L■ 5感ン訂掃]背
1 7 . 01 7 . 11 7 . 2 1 7 . 3 1 7 . 4 1 7 . 5 1 7 . 6 1 7 . 7 1 7 . 8 1 7 . 9
一 一 二 二 一 一 一 一 ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ
デデデデデデ一ア一アデデ
ン ン ソ ン ン ン ソ ン ン ン ポ ポ ポ ボ ポ ポ ポ ポ ポ ポ
︲ 01 25 2 0Ю 則Ю 知印
レ ベ ル の ワ ッ ト表 示 1 9 . 0
1 9 . N N ト
織練:癬瞥 書 hぎ
表 示 の HP― lB饉 み取 り 2 0
菫 妻飛 肇 食 最:
H P ― i B ア ド レ ス 表 示 21.0
2 1 . 1
奎 禁寵ζ 7ヽヒ ヂ η勇4ι 調
ン・オンリ!s:サ=ビス・リクエスト) 10進法によるHP‑lBア ドレス表示 サ ー ビ ス ・リ ク エ ス ト 22.N NIま1(データ・レディ),2(HP― IBエラ
ー),4(測 定器のエラー )の合計 イ ンピー ダ ン ス の 変 更 47.0
47.1
出 魂1じ 喜 1多 ̀負 6::R■ 6:38
要 概
操 作手 順
入カレベル ̀ レンジ ( D C レ ベルを除 く)
(ス ペシ ャル ・ファンクション 1)
入カ レベルのレンジ設定は,手 動操作で設定することがで きます。下記の設定は,DCレ ベル測定を除 く全て の測定 に適用 され ます。本器の入力部は,プ ログラマブル ・アッテネータと2つ の増幅器 よ り構成 されてお り,
自動設定 (オ ー トマティック ・オペ レニション)で は,入 力信号に応 じて入カ レンジが自動的に設定 されます。
入カ レベル ・レンジは,下 表のスペシャル ・ファンクションで設定で きます。
入 カ レベ ル ・レ ン ジ ( フ ル 0 ス ケ ール )
スペシ ャル ・フ ァンクシ ョン コー ド
プ ログラム ・コー ド
自 動 設 定 300V 189V l19V
75。4V 4 7 . 6 V 3 0 . O V 1 8 。9 V H 。9 V 7.54V 4.76V 3 . 0 0 V l . 8 9 V l . 1 9 V O . 7 5 4 V O . 4 7 6 V O . 3 ∞V O。189V O . H 9 V O.0754V
1.O SPCL l.l SPCL l.2 sPCL l.3 SPCL l.4 SPCL l.・5 SPCL l.6 SPCL l.7 SPCL l.8 SPCL l.9 SPCL l.10 SPCL l.1l SPCL l。12 SPCL l.13 SPCL l.14 SPCL l.15 SPCL l。16 SPCL l.17 SPCL l.18 SPCL l。19 SPCL
1 . O S P l 。l S P l . 2 S P l . 3 S P l . 4 S P l . 5 S P l . 6 S P l . 7 s P l . 8 S P l . 9 S P l . 1 0 S P l . 1 l S P l . 1 2 S P l . 1 3 S P l . 1 4 S P l 。1 5 S P l . 1 6 S P l . 1 7 s P l . 1 8 S P l 。1 9 S P
入カ レベル ・レンジの手動設定は,設定誤差やエラーを引き起こす原因にもなります。入カ レベル ・レンジが 手動で設定 されている場合,必 ず しも入カ レベルに対 して適切な設定とはぃえず,測 定の確度が低下してしま
います。
概 要
くスペシャル・ファンクション(つづき)
入カレベル ・レンジ( D C レ ベル )
(ス ペシ ャル ・フ ァンクシ ョン2)
本器の入カ レベル ・レンジは,ス ペシャル ・ファンクション2。Nで 手動固定 することができます。ただ し,こ のファンクションは,DCレ ベル測定のみに有効です。 DCレ ベル以外の入カレベル ・レンジは,ス ペシャル0 ファンクション1を参照。
スペシャル ・ファンクション・コー ドを入力 して,入 カ レベル ・レンジを設定 します。
入 カレベル ・レ ンジ
( フ ル ・ス ケール ) 入 力 減 衰 量 スペシ ャル 0 フ アンクシ ョン コー ド
プ ログ ラム ・コー ド
自 動 設 定 3 0 0 V レ ン ジ
6 4 V レ ン ジ 1 6 V レ ンジ 4 V レ ン ジ
4 0 d B 2 4 d B 1 2 d B O d B
2.O SPCL 2.l SPCL 2.2 SPCL 2.3 SPCL
′2.4 SPCL
2 . O S P 2 . l S P 2 . 2 S P 2 . 3 S P 2 . 4 S P
入カ レベル 0レ ンジの手動設定は,測 定誤差やエラーを引き起こす原因にもなります。入カ レベル ・レンジが 手動で設定されている場合,必 ず しも入カレベルに対 して適切な設定 とはぃえず,測 定の確度が低下してしま ぃます。
ポス ト0 ノ ッチ 0 ゲイン
( ス ペシ ャル ・ファンクシ ョン 3 )
操 作手順
コ メン ト
操 作手 順
概 要 スペ シャル ・フ ァンクシ ョ 0 〜 6 0 d B を 2 0 d B ステ ッ スペ シャル ・フ ァンクシ ョ
ンを用いて,ポ ス ト・ノッチ ・アンプのゲインをコン トロールできます。ゲインは プで可変で きます。
ン・コー ドを用いて,ゲ インを設定します。
ポス ト・ノッチ ・ゲ イン スペシャル ・ファンクシ ョン コー ド
プ ログラム ・コー ド
ー
"
自 動 選 択 O d B ゲイ ン 2 0 d B ゲイ ン 4 0 d B ゲイ ン 6 0 d B ゲイ ン
3.O SPCL 3。l SPCL 3.2 SPCL 3.3 SPCL 3.4 SPCL
3 . O S P 3 . l S P 3 . 2 s P 3 . 3 S P 3 . 4 S P
ポス ト・ノッチ ・ゲイ ンの設定が適当でない場合 ,オ ーバー ・ロー ドする場合があ ります。 また,そ れは,誤 差や エ ラーの原因にな りますのでご注意 が必要です。
コメン ト
エラー打ち消し
( スペシャル ・ファンクション8)
概 1 要 エ ラー打ち消 しファンクション ・コー ドは,エ ラー ・メッセージを打ち消すために用います。このファンクシ ョン・コー ドは,ア ナライザのエラーも しくは信号源のエラー,さ らにアナライザと信号源のエラーの両方を 打ち消 します。
操 作 手 順 エエ ラーを打ち消すには次のスペ シャル ・ファンクション ・コー ドをキー入力 します。ラーを打ち消すには次のスペシャル ・ファンクション・コー ドをキー入力 します。
スペシ ャル ・ファッシ ョン コー ド
全てのエ ラー打ち消 し
ア ナライザのエ ラー打ち消 し (Error 12〜
信 号源 のエラー打ち消 し(Error 18, 19) アナライザと信号源 のエ ラー打 ち消 し
96
8.O SPCL 8.l SPCL 8.2 SPCL 8.3 SPCL
操 作 例
信 号源 に関す るエ ラー打ち消 し/ コ ー ド 、 ′ フ ァンクションヽ
手 動 操 作
□ □ □ 聾 □
設 定 ホ ー ル ド ( スペシャル 0 ファンクション9 )
操 作 例
設定ホール ド・スペシャル ・ファンクションは,現 在設定 されている状態を固定 します。設定が固定 されてい るのは,入 カ レベル ・レンジ,ポ ス ト・ノッチ ・ゲイン,小 数点さらにノッチ 。フィルタ同調です。
設定を固定するために,9.OSPCLを 押します。
手 動 操 作
‑ コー ド 、
□ □
/ ― ファンクションヽ SPCL
□
□
(″ ム・コード)
9。OSP
コ̲ ド 」 I ̲ フ ァンクション
ファンクション9 は , 入 カ レベル ・レンジ ( 入カ レベル ・レンジ ( ポス ト・ノッチ ・ゲイ 概 要
ス ペ シ ャル ・ 1 。N 2 . N 3 . N
次の全操作 を行 うことと同等 です。
DD測 定を除 く) DC測 定のみ ) ン
コ メン ト
グ'
操 作 例
橿
くスペシャル・フアンクション(つづき)〉
スペ シャル ・ファンクシ ョン 1〜 4は ,現 在設定 されている状態 に固定 されます。設定状態は , ESPCL]
[SPCL]を 使 って確認す ることがで きます (スペ シャル ・ファンクションの項を参照 )。
一度,こ のスペシャル ・ファンクションを入力 した場合,解除するためには各々をオー トマチック 。モー ドに するか [棚 剛疑橋 ]キーを押す必要があります。例えば,固 定 されているノッチ同調を解除するために,
6。O SPCLを 入力します。
H P ― : B ア ドレス
( ス ペシ ャル ・ファンクシ ョン2 1 )
要 ス ペシャル ・ファンクション21を 使用 して,本 器の HP一 IBア ドレスを表示させ ることができます。 21.0 SPCLを 入力す ると,左側デ ィスプレイにア ドレス (2進 数 )が表示 され,右 側ディスプレイには トーク・オ ンリや リスン・オンリさらにサー ビス ・リクエス トが表示 されます。
21、lSPCLを 入力すると,右 側ディスプレイにア ドレス (10進数 )が表示されます。
本器の工場出荷時 のア ドレスは 28に 設定 され てい ます。
シフトELCL]を 押してもアドレスを表示できます。
2 1 . O E S P C L ] を 押 して 2 進 数で ア ドレスを表示 させ ます。
t - 1 . , ' - / - 7 7 Y r 7 r 7 \
手 動 操 作