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文字入力

ドキュメント内 取扱説明書 [F-03F] (ページ 44-48)

■ テンキーキーボード

1つのキーに複数の文字が割り当てられています。

・フリック入力、ケータイ入力、ジェスチャー入力、2タッチ 入力から入力方式を選択できます。→P45

■ QWERTYキーボード ローマ字入力で入力します。

■ 手書き入力

手書きで文字を入力します。

・設定や状況により、表示が変わるキーがあります。

a左右にドラッグしてキーボードの横幅を変更 b上書き手書き入力の有効/無効

c上下にドラッグしてキーボードの高さを調節 d (ロングタッチ):サイズ調節バーのメニューを表示

:顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示

(ロングタッチ):サイズ調節バーのメニューを表示 e :メニューの表示

・メニューを表示すると、次の操作ができます。

テンキー:テンキーキーボードへ切り替え QWERTYキー:QWERTYキーボードへ切り替え 手書き:手書き入力へ切り替え

全画面手書き:全画面での手書き入力へ切り替え 上書き手書き:上書き手書き入力の有効/無効 定型文:定型文の表示

ab c d

j k l e

f g h

a i

m

l n

h

a ab c d

i ekf j

e o

i l k

d c

記号:記号一覧の表示

顔文字:顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示 ATOKダイレクト:電話帳/ATOKダイレクトの引用、

パスワードマネージャーの引用 設定:NX!inputとATOKの設定→P46 テーマ切り替え:キーボードのデザインを変更

(ロングタッチ):音声入力の起動

:キーに割り当てられた文字を逆順に表示 fカーソルを左に移動

g記号一覧の表示

hかな/英字/数字入力モードの切り替え iBackspace(カーソルの左側の文字を削除)

・キーを上にドラッグすると、[Delete](カーソルの右側 の文字を削除)の操作ができます。

jカーソルを右に移動 k :空白の入力

:文字の変換 l :確定または改行

・文字確定後にキーを左にドラッグすると、[確定取消]の 操作ができます。

:記号一覧や顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示から 文字入力画面に戻る(パネル切り替え)

m :顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示

:濁音付きの文字/半濁音付きの文字/拗音/促音に変 換

:英字の大文字と小文字の切り替え n英字の大文字と小文字の切り替え

・タップするたびに、大文字→大文字固定→小文字に切り 替わります。

o手書き入力領域:指で文字を書いて入力

・文字を入力すると、入力領域の上部に認識された文字が 表示されます。認識された文字をタップして表示される 補正候補一覧から文字を選択できます。補正候補一覧の 上で文字を書き直すこともできます。

✔お知らせ

・キーボードを非表示にするには、 をタップします。再度 キーボードを表示するには、文字入力欄をタップします。

テンキーキーボードの入力方式

テンキーキーボードでは、次の4つの入力方式を利用できま す。

・「テンキーの設定」で入力方式を選択して利用します。→

P46

■ フリック入力

入力したい文字が割り当てられているキーをタッチしたまま にすると、キーの上に文字(フリックガイド)が表示されま す。指を離さず目的の文字の方向にフリックします。

・濁音/半濁音/拗音/促音を入力するには、フリックした あと を1回または2回タップします。

■ ケータイ入力

入力したい文字が割り当てられているキーを、目的の文字が 表示されるまで続けてタップします。

■ ジェスチャー入力

入力したい文字が割り当てられているキーをタッチしたまま にすると、キーの周りに文字(ジェスチャーガイド)が表示 されますので、指を離さず目的の文字までスライドします。

・濁音/半濁音/拗音/促音を入力するには、キーから指を 離さず下に1回または2回スライドします。キーの周りに濁 音/半濁音/拗音/促音のジェスチャーガイドが表示され ますので、指を離さず目的の文字までスライドします。

・英字入力モードの場合は、キーをタッチした指を離さず下 にスライドすると、大文字/小文字の切り替えができます。

■ 2タッチ入力

1回目に入力したい文字が割り当てられているキーをタップ し、2回目に目的の文字をタップします。

下に2回 スライド 例:「ぱ」を入力する場合

ドキュメント内 取扱説明書 [F-03F] (ページ 44-48)

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