37
※既に敷地が100㎡未満の場合は、新たに分割しない 限り、新築や建替えが可能です。
30㎡ 30㎡
60㎡
100㎡ 100㎡
120㎡ 80㎡
200㎡
分割 現状
分割 分割
60㎡
敷地面積のルール
② 敷地面積のルール 全街区
建築物の高さのルール
各街区ごとに適切な建築物の高さを定めます
周辺環境と調和したまちなみの確保
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
39
① 住居街区
良好な都市基盤と駅に近接した立地特性を活か し、低層の戸建住宅と低中層の共同住宅が調和 したゆとりある住宅地を形成
② 幹線道路沿道街区
後背住宅地の環境に配慮し、都市計画道路の整 備に併せて幹線道路沿道にふさわしい店舗・事
務所等と住宅が立地する市街地を形成
① ② ①
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
①住居街区:
②幹線道路沿道街区:
低層の戸建住宅を中心とした土地利用
現 状
16mまで(5階程度)
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
41
⑤ 近隣商業街区B
後背住宅地の環境に配慮し、都市計画道路との 結節点としての特性を活かし、幹線道路沿道に ふさわしい業務・沿道サービス施設等の立地を 誘導
⑥ 沿道複合街区
後背住宅地の環境に配慮し、幹線道路沿道にふ さわしい店舗・事務所等と住宅が立地する複合 市街地を形成
⑥ ⑤
⑥
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
⑤近隣商業街区B:
⑥沿道複合街区:
低中層の戸建住宅と中層の共同住宅 を中心とした土地利用
現 状
25mまで(8階程度)
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
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一定の高さ(7m以上)を確保し、
住宅地に対する延焼や騒音を防ぐ役割 が位置づけられています
③ 環状七号線沿道街区
後背住宅地の環境に配慮し、広域幹線道路沿道 にふさわしい店舗・事務所等と住宅が立地する 複合市街地を形成
④ 近隣商業街区A
二つの広域幹線道路が重複する街区として、幹
線道路沿道にふさわしい市街地の形成
③
④
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
③環状七号線沿道街区:
④近隣商業街区A
5階以上の店舗、事務所等が混在する 土地利用
現 状
31mまで(10階程度)
③ 建築物の高さのルール 街区ごとに適用
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建物の壁面による圧迫感を軽減します 壁面の位置ルール(沿道)
5m未満の区画道路沿道については、建物の壁面間隔を 5m以上確保できるように敷地境界線より後退させます
区画道路の境界線
5m
5m未満の道路が対象です
2.5m 2.5m 道路中心