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独立監査人の中間監査報告書

成18年1平月平1日 ロート製薬株式会社

取締役会 御中

当監 査 法人 、証 券 取 引 法 第 19年 条 の の 規定 に基 く 監 査証明 を 行 うた 、 経 理 の 状 況 に 掲 ら れているロート製薬株式会社の 成18年4月1日 ら 成19年 月年1日ま の連結会計年度の中間連結会 計期間( 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日ま )に係る中間連結財務諸表、す わち、中間連結貸借 対照表、中間連結損益計算書、中間連結株主資本等変動計算書及び中間連結キャッシュ・フロー計算書に いて中間監査を行った。この中間連結財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の 立場 ら中間連結財務諸表に対する意見を表明することにある。

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監 査法人に中間連結財務諸表に 全体として中間連結財務諸表の暼用 情報の表示に関して投資者の 断を 損 うよう 重要 虚偽の表示が い う の合理的 保証を得ることを求 ている。中間監査 分析 的手続等を中心とした監査手続に必要に応 て追加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、 中間監査の結果として中間連結財務諸表に対する意見表明のた の合理的 基礎を得たと 断している。

当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認 られる中間連結財務 諸表の作成基準に準拠して、ロート製薬株式会社及び連結子会社の 成18年9月年0日現在の財政状態並び に同日を って終了する中間連結会計期間( 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日ま )の経営成績及び キャッシュ・フローの状況に関する暼用 情報を表示している のと認 る。

会 社 と 当 監 査 法 人 又 業 務 執 行 社 員 と の 間 に 、公 認 会 計 士 法 の 規 定 に よ り 記 載 す べ き 利 害 関 係 い。

以 上 あ さ監査法人

指定社員 業務執行社員

公認会計士 米 林 彰 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 原 田 大 輔 ㊞

※ 上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した の あり、その原本 当社(半期報告書提出会 社)が別途保管しております。

独立監査人の中間監査報告書

成19年1平月平0日 ロート製薬株式会社

取締役会 御中

当 監 査 法 人 、金 融 商 品 取 引 法 第 19年 条 の 第 1 項 の 規 定 に 基 く 監 査 証 明 を 行 う た 、 経 理 の 状 況 に掲 られているロート製薬株式会社の 成19年4月1日 ら 成平0年 月年1日ま の連結会計年度 の中間連結会計期間( 成19年4月1日 ら 成19年9月年0日ま )に係る中間連結財務諸表、す わち、

中間連結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結株主資本等変動計算書及び中間連結キャッシュ・フ ロー計算書に いて中間監査を行った。この中間連結財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の 責任 独立の立場 ら中間連結財務諸表に対する意見を表明することにある。

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監 査法人に中間連結財務諸表に 全体として中間連結財務諸表の暼用 情報の表示に関して投資者の 断を 損 うよう 重要 虚偽の表示が い う の合理的 保証を得ることを求 ている。中間監査 分析 的手続等を中心とした監査手続に必要に応 て追加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、 中間監査の結果として中間連結財務諸表に対する意見表明のた の合理的 基礎を得たと 断している。

当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認 られる中間連結財務 諸表の作成基準に準拠して、ロート製薬株式会社及び連結子会社の 成19年9月年0日現在の財政状態並び に同日を って終了する中間連結会計期間( 成19年4月1日 ら 成19年9月年0日ま )の経営成績及び キャッシュ・フローの状況に関する暼用 情報を表示している のと認 る。

会 社 と 当 監 査 法 人 又 業 務 執 行 社 員 と の 間 に 、公 認 会 計 士 法 の 規 定 に よ り 記 載 す べ き 利 害 関 係 い。

以 上 あ さ監査法人

指定社員 業務執行社員

公認会計士 米 林 彰 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 原 田 大 輔 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 中 嶋 歩 ㊞

※ 上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した の あり、その原本 当社(半期報告書提出会 社)が別途保管しております。

独立監査人の中間監査報告書

成18年1平月平1日 ロート製薬株式会社

取締役会 御中

当監 査 法人 、証 券 取 引 法 第 19年 条 の の 規定 に基 く 監 査証明 を 行 うた 、 経 理 の 状 況 に 掲 ら れているロート製薬株式会社の 成18年4月1日 ら 成19年 月年1日ま の第71期事業年度の中間会計 期間( 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日ま )に係る中間財務諸表、す わち、中間貸借対照表、中 間損益計算書及び中間株主資本等変動計算書に いて中間監査を行った。この中間財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら中間財務諸表に対する意見を表明することにある。

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監 査法人に中間財務諸表に 全体として中間財務諸表の暼用 情報の表示に関して投資者の 断を損 うよ う 重要 虚偽の表示が い う の合理的 保証を得ることを求 ている。中間監査 分析的手続等 を中心とした監査手続に必要に応 て追加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、中間監査 の結果として中間財務諸表に対する意見表明のた の合理的 基礎を得たと 断している。

当監査法人 、上記の中間財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認 られる中間財務諸表の作 成基準に準拠して、ロート製薬株式会社の 成18年9月年0日現在の財政状態及び同日を って終了する中 間会計期間( 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日ま )の経営成績に関する暼用 情報を表示している

のと認 る。

会 社 と 当 監 査 法 人 又 業 務 執 行 社 員 と の 間 に 、公 認 会 計 士 法 の 規 定 に よ り 記 載 す べ き 利 害 関 係 い。

以 上 あ さ監査法人

指定社員 業務執行社員

公認会計士 米 林 彰 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 原 田 大 輔 ㊞

※ 上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した の あり、その原本 当社(半期報告書提出会 社)が別途保管しております。

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