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該当事項はありません。
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独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
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成 7年9月 9日 株式会社の 環境管理センター
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取締役会の 御中
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<財務諸表監査>
当監査法人は、金融商品取引法第19 条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 てい 株式会社環境管理センターの 成 6年7月1日 成 7年6月 日ま の第46期事業年度の財務諸 表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、キャッシュ・フロー計算書、重要な会計方針、その 他の注記及び附属明細表について監査を行った。
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財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国において一般に公正妥当と認め 企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示す ために経営 者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す ことが含ま 。
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監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基づいて、独立の立場 財務諸表に対す 意見を表明す こと にあ 。当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め 監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準 は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がない う について合理的な保証を得 ために、監査計画を策定し、
こ に基づき監査を実施す ことを求めてい 。
監査においては、財務諸表の金額及び開示について監査証拠を入手す ための手続が実施さ 。監査手続は、当監 査法人の 断により、不正又は誤謬によ 財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基づいて選択及び適用さ 。 財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性について意見表明す ためのもの はないが、当監査法人は、リスク評価の 実施に際して、状況に応 た適切な監査手続を立案す ために、財務諸表の作成と適正な表示に関連す 内部統制を検 討す 。
また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行わ た見積りの評価も含め全 体としての財務諸表の表示を検討す ことが含ま 。
当監査法人は、意見表明の基礎とな 十分 つ適切な監査証拠を入手したと 断してい 。 の
監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認め 企業会計の基準に準拠して、株式会 社環境管理センターの 成 7年6月 日現在の財政状態並びに同日をもって終了す 事業年度の経営成績及びキャ ッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示してい ものと認め 。
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新日本有限責任監査法人
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指定有限責任社員
業務執行社員
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公認会計士ののの 日ののの 高ののの 真 理 子ののの ㊞の
指定有限責任社員
業務執行社員
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公認会計士ののの 林 達 郎ののの ㊞の
<内部統制監査>
当監査法人は、金融商品取引法第19 条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うため、株式会社環境管理センタ ーの 成 7年6月 日現在の内部統制報告書について監査を行った。
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内部統制報告書に対す 経営者の責任
経営者の責任は、財務報告に係 内部統制を整備及び運用し、 が国において一般に公正妥当と認め 財務報告 に係 内部統制の評価の基準に準拠して内部統制報告書を作成し適正に表示す ことにあ 。
なお、財務報告に係 内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には防 又は発見す ことが きない可能性があ
。 の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した内部統制監査に基づいて、独立の立場 内部統制報告書に対す 意見 を表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め 財務報告に係 内部統制の監査の 基準に準拠して内部統制監査を行った。財務報告に係 内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽表示がない う について合理的な保証を得 ために、監査計画を策定し、こ に基づき内部統制監査を実施 す ことを求めてい 。
内部統制監査においては、内部統制報告書におけ 財務報告に係 内部統制の評価結果について監査証拠を入手す ための手続が実施さ 。内部統制監査の監査手続は、当監査法人の 断により、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重 要性に基づいて選択及び適用さ 。また、内部統制監査には、財務報告に係 内部統制の評価範囲、評価手続及び評 価結果について経営者が行った記載を含め、全体としての内部統制報告書の表示を検討す ことが含ま 。
当監査法人は、意見表明の基礎とな 十分 つ適切な監査証拠を入手したと 断してい 。 の
監査意見
当監査法人は、株式会社環境管理センターが 成 7年6月 日現在の財務報告に係 内部統制は有効 あ と表 示した上記の内部統制報告書が、 が国において一般に公正妥当と認め 財務報告に係 内部統制の評価の基準に 準拠して、財務報告に係 内部統制の評価結果について、すべての重要な点において適正に表示してい ものと認め
。 の 利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以のの上 の
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。注) 1.上記は監査報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社が財務諸表に添付す 形 別途保管しております。
.XBRLデータは監査の対象には含ま ていません。
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表紙 の
提出書類 内部統制報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の4第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】年9月30日
会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVIRON2ENTA1 CONTRO1 CENTER CO.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
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最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
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本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
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縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
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1 財務報告に係 内部統制の基本的枠組 に関す 事項
代表取締役社長水落憲吾は、当社の財務報告に係 内部統制を整備及び運用す 責任を有しており、企業会計審議会 の公表した 財務報告に係 内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係 内部統制の評価及び監査に関す 実 施基準の設定について 意見書 に示さ てい 内部統制の基本的枠組 に準拠して財務報告に係 内部統制を整備 及び運用しております。
なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能す こと 、その目的を合理的 な範囲 達成しようとす もの あります。このため、財務報告に係 内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全に は防 又は発見す ことが きない可能性があります。
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評価の範囲、基準日及び評価手続に関す 事項
財務報告に係 内部統制の評価は、当事業年度の末日 あ 成2】年6月30日を基準日として行わ ており、評価に 当たっては、一般に公正妥当と認め 財務報告に係 内部統制の評価の基準に準拠しております。
本評価においては、財務報告全体に重要な影響を及ぼす内部統制 全社的な内部統制 の評価を行った上 、その結 果を踏まえて、評価対象とす 業務プロセスを選定しております。当該業務プロセスの評価においては、選定さ た業 務プロセスを分析した上 、財務報告の信頼性に重要な影響を及ぼす統制上の要点を識別し、当該統制上の要点につい て整備及び運用状況を評価す ことによって、内部統制の有効性に関す 評価をいたしました。
財務報告に係 内部統制の評価の範囲は、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性の観点 必要な範囲を決定いた しました。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要性を考慮して決定しており、全社的 な内部統制の評価結果を踏まえ、業務プロセスに係 内部統制の評価範囲を合理的に決定いたしました。なお、当社は 連結子会社及び持分法適用関連会社はありません。
業務プロセスに係 内部統制の評価範囲については、各事業拠点の前事業年度の売上高の金額が高い拠点 合算し ていき、前事業年度の売上高の概 / に達してい 事業拠点を 重要な事業拠点 といたしました。選定した重要 な事業拠点においては、企業の事業目的に大きく関わ 定科目として売上高、売掛金及び棚卸資産 仕掛品 に至 業務プロセスを評価の対象といたしました。
さ に、選定した重要な事業拠点に わ 、そ 以外の事業拠点をも含めた範囲について、重要な虚偽記載の発 生可能性が高く、見積りや予測を伴う重要な 定科目に係 業務プロセスやリスクが大きい取引を行ってい 事業又は 業務に係 業務プロセスを財務報告への影響を 案して重要性の大きい業務プロセスとして評価対象に追加いたしまし た。
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評価結果に関す 事項
上記の評価手続を実施した結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係 内部統制は有効 あ と 断 いたしました。
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4 付記事項
該当事項はありません。
特記事項
該当事項はありません。