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該当事項はありません。

 

 

 

独立監査人の四半期レビュー報告書

 

 

2018年1月12日

J.フロント リテイリング株式会社

取締役会  御中

 

新日本有限責任監査法人

   

指 定 有 限 責 任 社 員 業 務 執 行 社 員

  公認会計士 小    市    裕    之    ㊞  

 

指 定 有 限 責 任 社 員 業 務 執 行 社 員

  公認会計士 芝    山    喜    久    ㊞  

 

指 定 有 限 責 任 社 員 業 務 執 行 社 員

  公認会計士 松    浦          大    ㊞  

 

当 監 査 法 人 は 、 金 融 商 品 取 引 法 第 19 3条 の 2 第 1 項 の 規 定 に 基 づ き 、 「 経 理 の 状 況 」 に 掲 げ ら れ て い るJ .フ ロン ト リ テ イ リ ン グ 株式 会 社 の 2017 年 3 月 1 日か ら 2018年 2 月 28日 ま で の 連 結会 計 年 度 の 第 3四半期連結会計期間(2017年9月1日から2017年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2017 年3月1日から2017年11月30日まで)に係る要約四半期連結財務諸表、すなわち、要約四半期連結財政 状態計算書、要 約四半期連結損益計算書、要約 四半期連結包括利益計算書、要約四半期連結持分 変動計 算書、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期レビューを行った。

 

要約四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経 営者の責任は、「四半期連結 財務諸表の用語、様式及び作成方法 に関する規則」第93条 の規定によ り国際会計基準 第34号「期中財務報告」 に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に 表示するこ とにある。 これ には、不正又は誤謬による 重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を 作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。

 

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監 査法 人が実施した四半期レビューに 基づいて、独立の立場から 要約四半期 連結財務諸表 に対する結論を表明することにあ る。当監査法人は、我が国において一般に公正妥 当と認 められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。

四 半期レビューにおいては 、主として経営者、財務及び 会計に関する事項に責任を有する 者等に対し て実施される 質 問、分析的手続その他の 四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー 手続は、我 が国において 一 般に公正妥当と認められる 監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表 の監査に比 べて限定された手続である。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

 

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期 レ ビューにおいて、上記の 要約四 半期連結財務諸表が、国際 会計基準第 34号 「 期 中 財 務 報 告 」 に 準 拠し て 、J .フ ロ ン ト リ テ イリ ン グ 株 式 会 社 及 び 連結 子 会 社 の 2017 年11 月 30日現在の財政状態、同日をもって 終了す る第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 の経 営成績並びに 第 3四半期連結累計期間のキャッ シュ・フローの状況を適正に表示していないと 信じさせ る事項がすべての重要な点において認められなかった。

 

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行 社員との間には、公認会 計士法の規定により記載すべき利害 関係はな い。

【表紙】

【提出書類】 確認書

【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の8第1項

【提出先】 関東財務局長

【提出日】 2018年1月12日

【会社名】

J.フロント リテイリング株式会社

【英訳名】

J.FRONT RETAILING Co.,Ltd.

【代表者の役職氏名】 代表執行役社長    山  本  良  一

【最高財務責任者の役職氏名】 該当事項はありません。

【本店の所在の場所】 東京都中央区銀座六丁目10番1号

【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

  (東京都中央区日本橋兜町2番1 号)

  株式会社名古屋証券取引所

  (名古屋市中区栄三丁目8番20号)

 

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