• 検索結果がありません。

該当事項 ありません

(1) / 平006/06/06 平0:00 (平006/06/06 19:イ9) / イ911平平_平1_000年_平k_06年1ィ1年7/監査H1平連結/二s平レオパレス平1.d二c

監査報告書

成1平 6暻平9日 株式会社 エムデ゛ア゜

取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 米澤 英樹 印

当監査法人 、証券取引法第19年条の2の規定に基づく監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社エムデ゛ア゜の 成11 ィ暻1日 成1平 年暻年1日ま の連結会計 度の連結財務諸表、す わち、連結貸 借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュンフュー計算書及び連結附属明細表に 監査を この監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られる監査の基準に準拠し、通常実施すべき監査手 続を実施した

監査の結果、連結財務諸表に 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 られる企業 会計の基準に準拠し、 、前連結会計 同一の基準に従 続し 適用され おり、また、連結財務諸表の 表示方法 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和イ1 大蔵省 第平8号 の定 ころに 準拠し いるもの られた 、当監査法人 、上記の連結財務諸表 株式会社エムデ゛ア゜及び子会社の 成1平 年暻年1日現在の財政状態並びに同日をも 終了する連結会計 度の経営成績及びキャッシュンフューの状 況を適正に表示し いるもの

特記事項

注記事項 連結貸借対照表関係 ※2に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam

C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し り既に営業し いる 、第 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復 遅れ おり、着手を見合わせ 今後、事業計画 計画 おりに進展せ 、同連結子会社の財政状態 悪化した場合に 、当該開発事業における 投資の回収に支障 る可能性 ある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係

会社 、当連結会計 度より連結財務諸表における基本 る重要 事項又 追加情報の注記に記載の り、改訂後の連結財務諸表原則並びに研究開発費等に係る会計基準及び税効果会計に係る会計基準 適用され るこ るた 、これらの原則及び会計基準により連結財務諸表を作成し いる

上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 暼価証券報告書提出会社

別途保管し おります

(1) / 平006/06/06 平0:00 (平006/06/06 19:イ9) / イ911平平_平1_010年_平k_06年1ィ1年7/監査H1年連結/二s平レオパレス平1.d二c

監査報告書

成18 イ暻19日 株式会社レオパレス2

旧会社名 株式会社 エムデ゛ア゜

代表取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 米澤 英樹 印

当監査法人 、証券取引法第19年条の2の規定に基づく監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス2 旧会社名:株式会社エムデ゛ア゜ 成1平 ィ暻1日 成1年 年暻年1日ま の連結会計 度の連結財務諸表、す わち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュンフュー計 算書及び連結附属明細表に 監査を行 この監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られる監査 の基準に準拠し、通常実施すべき監査手続を実施した

監査の結果、連結財務諸表に 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 られる企業 会計の基準に準拠し、 、前連結会計 同一の基準に従 続し 適用され おり、また、連結財務諸表の 表示方法 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和イ1 大蔵省 第平8号 の定 ころに 準拠し いるもの られた 、当監査法人 、上記の連結財務諸表 株式会社レオパレス2 旧会社 名:株式会社エムデ゛ア゜ 及び連結子会社の 成1年 年暻年1日現在の財政状態並びに同日をも 終了する連結会 度の経営成績及びキャッシュンフューの状況を適正に表示し いるもの

特記事項

暼価証券報告書の訂正報告書の提出理由に記載され いる おり、 成1年 年暻期 成18 年暻期に係る中間 連結会計期間ま 売上高の過小計上等の不適切 会計処理 され いたこ 判明したた 、会社 連結財務 諸表を訂正し いる この訂正の結果、連結貸借対照表に与える主 影響 現金預金 年平百万円増加し、

流動資産のその他及び長期貸付金 それ れ1ィ7百万円増加し いる また、連結損益計算書に 売上高 年年年百万円増加したこ 等により、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益 それ れ年年年百万円増加 いる

注記事項 連結貸借対照表関係 ※2に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 あり、第一期工事 完成し 既に営業 を行 いる 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復 遅れ おり、着手を見合わせ いた

、不動産流動化等も含 た商品化による販売を企画、実施し 、当期 ら追加工事に 次着手した ころ ある 今後、同社の事業計画 計画通りに進展せ 、再び財政状態 悪化した場合に 、当該開発事業における 投資の回収に支障 る可能性 ある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係

会社 、当連結会計 度より追加情報の注記に記載の おり、退職給付に係る会計基準、金融商品に係る会計 基準及び改訂後の外 建取引等会計処理基準 適用されるこ るた 、これらの会計基準により連結財務 諸表を作成し いる

上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 暼価証券報告書提出会社

別途保管し おります

(1) / 平006/06/06 平0:00 (平006/06/06 19:イ9) / イ911平平_平6_000年_平k_06年1ィ1年7/監査H1平単体/二s平レオパレス平1.d二c

監査報告書

成1平 6暻平9日 株式会社 エムデ゛ア゜

取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 米澤 英樹 印

当監査法人 、証券取引法第19年条の2の規定に基づく監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社エムデ゛ア゜の 成11 ィ暻1日 成1平 年暻年1日ま の第平7期事業 度の財務諸表、す わち、貸借対照 表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表に 監査を行 この監査に当たり当監査法人 、一般に公 正妥当 られる監査の基準に準拠し、通常実施すべき監査手続を実施した

監査の結果、会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 られる企業会計の基準に準拠し、

、前事業 同一の基準に従 続し 適用され おり、また、財務諸表の表示方法 財務諸表等の用 語、様式及び作成方法に関する規則 昭和年8 大蔵省 第イ9号 の定 ころに準拠し いるもの られ 、当監査法人 、上記の財務諸表 株式会社エムデ゛ア゜の 成1平 年暻年1日現在の財政状態及び同日を 終了する事業 度の経営成績を適正に表示し いるもの

特記事項

注記事項 貸借対照表関係 ※10に記載され いる おり、会社 子会社 あるMDI Guam C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し おり既に営業を行 いる 、第 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復 遅れ おり、着手を見合わせ いる 今後、同社 の事業計画 計画通りに進展せ 、更に財政状態 悪化した場合に 、同社に対する投資及び債権の回収に支障

る可能性 ある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係

会社 、当事業 度より追加情報の注記に記載の おり、研究開発費等に係る会計基準及び税効果会計に係る 会計処理基準 適用されるこ るた 、これらの会計基準により財務諸表を作成し いる

上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 暼価証券報告書提出会社

別途保管し おります

関連したドキュメント