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提出会社の保証会社等の情報

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 136-143)

該当事項はありません。

成平平年6月平5日 株式会社リコー

取締役会 御中

<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られ いる株式会社リコーの 成平1年 月1日 ら 成平平年3月年1日ま の連結会計年度の連結財務 諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結資本勘定計算書、連結キャッシュ・フロー計算書 及び連結附属明細表につい 監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責 任は独立の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明するこ にある。

当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認められる監査の基準に準拠し 監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がない う の合理的な保証を得るこ を求め いる。監査は、試査を基礎 し 行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ

行われた見積りの評価も含め全体 し の連結財務諸表の表示を検討するこ を含ん いる。当監査法人 は、監査の結果 し 意見表明のための合理的な基礎を得た 断し いる。

当監査法人は、上記 の連結財務諸表が、米国におい 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準(連結 財務諸表の注記事項1及び 参照)に準拠し 、株式会社リコー及び連結子会社の 成平平年3月年1日現在の 財政状態並びに同日をもっ 終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべ の重 要な点におい 適正に表示し いるもの 認める。

追記情報

主要な会計方針 連結財務諸表の注記事項 に記載され いる おり、会社は当連結会計年度より米国 財 務 会 計 基 準 審 議 会 が 発 行 し た 基 準 書 第 160 号 連 結 財 務 諸 表 に お け る 非 支 配 持 分 - ARB 第 51 号 の 改 定 (ASCェ10)を適用し、このイイダンスにより連結財務諸表を作成し いる。

後発事象(連結財務諸表の注記事項平1)に記載され いる おり、会社は 成平平年6月平平日に600億円の無 担保社債を発行した。

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

あ さ監査法人

指定社員 業務執行社員

公認会計士 鈴 木 輝 夫 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 藤 井 亮 司 ㊞

指定社員 業務執行社員

公認会計士 足 立 純 一 ㊞

PCAOB いう の定める財務報告に係る内部統制の監査の基準に準拠し 監査を行った。PCAOBの監 査の基準は、財務報告に係る有効な内部統制がすべ の重要な点におい 維持され いる う につい 合理的な保証を得るために、当監査法人が監査を計画し実施するこ を求め いる。監査は、財務報告に係 る内部統制につい の理解、重要な欠陥が存在するリスクの評価、評価したリスクに基づく内部統制の整備 及び運用状況の有効性につい の検証及び評価、並びに当監査法人が状況に応 必要 認めたその他の手 続の実施を含ん いる。当監査法人は、監査の結果 し 意見表明のための合理的な基礎を得た 断し いる。

会社の財務報告に係る内部統制は、財務報告の信頼性及び一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に 準拠した外部報告目的の財務諸表作成に対し 合理的な保証を提供するために整備されたプロセス ある。

財務報告に係る内部統制には、 1 資産の取引及び処分を合理的な詳細さ 正確 つ適正に 映した記録 を維持し、 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に準拠した財務諸表の作成を可能にするため に必要な取引が記録されるこ 、及び、会社の収入 支出が経営者及び取締役の承認に基づい の 実行さ れるこ に関する合理的な保証を提供し、並びに 3 財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のある未承認 の資産の取得、使用又は処分を防止又は適時に発見するこ につい の合理的な保証を提供するための方針 及び手続が含まれる。

財務報告に係る内部統制は、固有の限界があるため、虚偽の表示を防止又は発見 きない可能性がある。

また、将来の期間にわたる有効性の評価の予測には、状況の変化により内部統制が不適切 なるリスク、又 は方針や手続の遵守の程度が低下するリスクを伴う。

当監査法人は、株式会社リコーは、COSOが公表した内部統制の統合的枠組 確立された規準に基づき、

すべ の重要な点におい 、 成平平年3月年1日現在におい 財務報告に係る有効な内部統制を維持し いる もの 認める。

追記情報

当監査法人は、PCAOBの監査の基準に準拠し 内部統制監査を行った。 が国におい 一般に公正妥当 認められる財務報告に係る内部統制の監査の基準に準拠した場合 の主要な相違点は以下の おり ある。

1. が国の基準 は、経営者が作成した内部統制報告書に対し 監査意見を表明するが、PCAOBの 基準 は、財務報告に係る内部統制に対し 監査意見を表明する。

平. が国 PCAOBの基準 は財務報告に係る内部統制の範囲が異なるこ ら、 経理の状況 に 掲 られた連結財務諸表の作成に係る内部統制の を内部統制監査の対象 し おり、個別財務諸表 の に関連する内部統制や財務諸表の信頼性に重要な影響を及ぼす開示事項等に係る内部統制は監査 の対象には含まれ いない。

 

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上 (注) 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社が連結財務諸表に添付

する形 別途保管し おります。

 

成平年年6月平9日 株式会社リコー

取締役会 御中

<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られ いる株式会社リコーの 成平平年 月1日 ら 成平年年3月年1日ま の連結会計年度の連結財務 諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結資本勘定計算書、連結キャッシュ・フロー計算書 及び連結附属明細表につい 監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責 任は独立の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明するこ にある。

当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認められる監査の基準に準拠し 監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がない う の合理的な保証を得るこ を求め いる。監査は、試査を基礎 し 行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ

行われた見積りの評価も含め全体 し の連結財務諸表の表示を検討するこ を含ん いる。当監査法人 は、監査の結果 し 意見表明のための合理的な基礎を得た 断し いる。

当監査法人は、上記の連結財務諸表が、米国におい 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準 連結 財務諸表の注記事項1及び 参照 に準拠し 、株式会社リコー及び連結子会社の 成平年年3月年1日現在の 財政状態並びに同日をもっ 終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべ の重 要な点におい 適正に表示し いるもの 認める。

<内部統制監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うため、トヤッチウゟイ 委 員 会 支 援 組 織 委 員 会 T勘e Comm務ttee of Sponsor務ng Organ務正at務ons of t勘e Treadwa止 Comm務ss務on 以 下、 COSO いう )が公表した内部統制の統合的枠組 確立された規準に基づき、株式会社リコーの 成平年年3月年1日現在の財務報告に係る内部統制につい 監査を行った。財務報告に係る有効な内部統制を 維持し、内部統制報告書におい 記載され いる財務報告に係る内部統制の有効性を評価する責任は、経営

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

有限責任 あ さ監査法人

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士    鈴    木    輝    夫    ㊞

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士    藤    井    亮    司    ㊞

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士    足    立    純    一    ㊞

会社の財務報告に係る内部統制は、財務報告の信頼性及び一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に 準拠した外部報告目的の財務諸表作成に対し 合理的な保証を提供するために整備されたプロセス ある。

財務報告に係る内部統制には、(1)資産の取引及び処分を合理的な詳細さ 正確 つ適正に 映した記録を 維持し、(平)一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に準拠した財務諸表の作成を可能にするために必 要な取引が記録されるこ 、及び、会社の収入 支出が経営者及び取締役の承認に基づい の 実行される こ に関する合理的な保証を提供し、並びに(年)財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のある未承認の資産 の取得、使用又は処分を防止又は適時に発見するこ につい の合理的な保証を提供するための方針及び手 続が含まれる。

財務報告に係る内部統制は、固有の限界があるため、虚偽の表示を防止又は発見 きない可能性がある。

また、将来の期間にわたる有効性の評価の予測には、状況の変化により内部統制が不適切 なるリスク、又 は方針や手続の遵守の程度が低下するリスクを伴う。

当監査法人は、株式会社リコーは、COSOが公表した内部統制の統合的枠組 確立された規準に基づき、

すべ の重要な点におい 、 成平年年3月年1日現在におい 財務報告に係る有効な内部統制を維持し いる もの 認める。

 追記情報

当監査法人は、PCAOBの監査の基準に準拠し 内部統制監査を行った。 が国におい 一般に公正妥当 認められる財務報告に係る内部統制の監査の基準に準拠した場合 の主要な相違点は以下の おり ある。

1. が 国 の 基 準 は、経 営 者 が 作 成 し た 内 部 統 制 報 告 書 に 対 し 監 査 意 見 を 表 明 す る が、PCAOB の 基 準 は、財務報告に係る内部統制に対し 監査意見を表明する。

平. が国 PCAOBの基準 は財務報告に係る内部統制の範囲が異なるこ ら、 経理の状況 に掲 られ た連結財務諸表の作成に係る内部統制の を内部統制監査の対象 し おり、個別財務諸表の に関連する 内部統制や財務諸表の信頼性に重要な影響を及ぼす開示事項等に係る内部統制は監査の対象には含まれ い ない。また、持分法適用関連会社の内部統制につい は、監査の対象には含まれ いない。

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上 (注) 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社が連結財務諸表に添付

する形 別途保管し おります。

 

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 136-143)

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