第 投資法人の追加情報
投資法人の沿革
成1年 月16日 本投資法人設立 設立企画人 中央 井信託銀行株式会社、 井不動産株式会社及び日 本ビルファンドマネジメンダ株式会社 当時エヘ・エフ資産運用株式会社 の 社 成1年 月10日 投信法第18ウ条に基 く 録
成1年 月平年日 資産運用開始 平平棟のオフ゛スビル等を信託財産 する信託 益権を取得 成1年 6月1平日 規約を変更 税制改正等に伴う変更等
成1年 月平9日 規約を変更 税制改正等に伴う変更、執行役員、監督役員の報酬額の変更等 成1年 9月10日 東京証券取引所不動産投資信託証券市場に投資証券が上場
成1イ 月1ィ日 規約を変更 運用報酬等の変更、英文名称をNヘpp為点 託uヘlビヘ点ブ 時u点ビ 同点c.に変更、税制改 正等に伴う変更等
成1ウ 月10日 規約を変更 投信法、税制等の改正等に伴う変更等
成19 月 日 規約を変更 会社法の施行、投信法、証券取引法等の改正等に伴う変更等 成平1 月1平日
成平年 月10日
規約を変更 金融商品取引法の施行、投信法、振暶法の改正等に伴う変更等 規約を変更 税制改正等に伴う変更等
役員の状況
本投資法人の役員 以下の通り す また投信法上、本投資法人が使用人を雇用するこ 認め られ いません 投信法第6年条第 項
本書提出日現在 氏名
生 月日
役職名 主要略歴
所暼 投資口数
西川 勉 昭和平0 月 日生
執行 役員
昭和ィ年 月 成 月 成 10月 成7 月 成1平 月 成1イ 月 成1ウ 月 成18 6月 成平年 月
井不動産株式会社入社 同社曔幌支店長
同社ヤッゼ事業企画部資産運用室長 同社 浜支店長
第一整備株式会社 現ファヴスダ・ファシモゾ゛ヴゲ株式会社 代表取締役 社長
井不動産株式会社エルヴプ執行役員 同社顧問
ファヴスダ・ファシモゾ゛ヴゲ株式会社取締役会長 株式会社東京ビッエサ゜ダ常務取締役
本投資法人執行役員 現職 現在に至る
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西山 昸一 昭和平6 7月 日生
執行 役員
昭和ィ9 月 成1平 月 成1平 9月 成1平 1平月 成1年 月 成1イ 6月 成19 月 成平1 7月
井不動産株式会社入社
同社ビルデ゛ンエ本部ビルファンド事業室長
エヘ・エフ資産運用株式会社 現日本ビルファンドマネジメンダ株式会社 代表取締役社長 現職
同社出向
本投資法人執行役員 現職 社団法人投資信託協会理事 社団法人不動産証券化協会理事 現職
社団法人投資信託協会理事 現職 現在に至る
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氏名 生 月日
役職名 主要略歴
所暼 投資口数
小松 初男 昭和平9 9月平6日生
監督 役員
昭和6平 月 成 月 成1イ 月 成1イ 7月 成19 月
第 東京弁護士会に弁護士 録 虎の門法 事務所勤務
虎の門法 事務所パヴダヂヴ 現職 最高裁判所 法研修所教官
最高裁判所 法修習生考試委員会考査委員 本投資法人監督役員 現職 現在に至る
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神山 貞雄 (昭和年年 月16日生)
監督 役員
昭和イイ 月 昭和イ8 月 昭和61 9月 昭和6年 10月
成 月 成 9月 成9 月 成19 月
監査法人朝日会計社 現暼限責任 あ さ監査法人 入社 公認会計士 録
株式会社プロク情報サヴビス入社 公認会計士神山事務所開設 同事務所所長 現職
大暼監査法人 現大暼ゼネメル監査法人 入社 同監査法人社員
税理士 録
大暼監査法人 現大暼ゼネメル監査法人 代表社員 現職 本投資法人監督役員 現職 現在に至る
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井 良之 昭和平1 1平月 日生
監督 役員
昭和ィィ 月 昭和ィウ 11月 昭和イ0 6月 昭和イ1 月 昭和イィ 月 昭和イイ 11月 昭和6年 月 成 6月 成7 月 成7 10月 成1年 7月 成1ィ 月 成平0 月 成平1 月
新東京国際空港公団 現成田国際空港株式会社 入団 財団法人日本不動産研究所入所
国土庁 現国土交通省 地価公示鑑定評価員 現職 不動産鑑定士 録
東京都地価調査鑑定評価員 現職 昭和地所株式会社入社
同社鑑定部長 同社取締役・鑑定部長
東京都固定資産税鑑定評価員 現職 東京国税局相続税評価員 現職
井不動産鑑定事務所設立 同事務所所長・専任鑑定士 現職 東京地方裁判所鑑定委員 現職 東京地方裁判所民事調停委員 現職 本投資法人監督役員 現職 現在に至る
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注 .執行役員及び監督役員 、い れ 本投資法人の投資口を自己又 他人の名義 所暼し いません また、監督役員 、上記記載 以外に 他の法人の役員 ある場合がありますが、上記を含め い れ 本投資法人 利害関係 ありません
.執行役員全員 名 及び監督役員全員 名 成平年 月10日開催の第7回投資主総会におい 選任されました 任期 成平年 月1ウ日 ら 間 す
.監督役員が欠けた場合又 法令に定める員数を欠くこ に る場合に備え、 成平年 月10日開催の第7回投資主総会におい 、 補欠監督役員 し 深澤日出男を選任いたしました 当該選任決議が効力を暼する期間 成平年 月1ウ日 ら 間 す
3 その他
① 役員の変更
執行役員及び監督役員 投資主総会の決議によっ 選任されます 投信法第96条第 項、規約 第平ウ条第 項
執行役員及び監督役員の任期 就任後 す 但し、補欠又 増員のために選任された執行 役員又 監督役員の任期 、前任者又 在任者の残存期間 同一 す 規約第平ウ条第 項
補欠の役員の選任に係る決議が効力を暼する期間 、当該決議が された投資主総会におい 選任された被補欠者 ある役員の任期が満了する時ま す 但し、投資主総会の決議によっ その期間を短縮するこ を妨 ません 規約第平ウ条第 項
執行役員及び監督役員 投資主総会の決議によっ 解任するこ が ます 投信法第10ィ条 第 項 執行役員又 監督役員の職務遂行に関し 不正 行為又 法令若しく 規約に違反す る重大 事実があるに わら 投資主総会におい 執行役員又 監督役員の解任が否決され た場合に 、発行済投資口の総口数の100分の 以上に当たる投資口を暼する投資主 6ヶ月前 より引続 当該投資口を暼する者に限ります 、当該投資主総会の日 ら年0日以内に訴えを
っ 当該執行役員又 監督役員の解任を請求するこ が ます 投信法第10ィ条第 項、会 社法第8イィ条第 項第 号
規約の変更
本投資法人の規約を変更するために 、発行済投資口の過半数の投資口を暼する投資主が出席 した投資主総会におい 、出席した当該投資主の議決権の 分の 以上にあたる多数を っ 、 規約の変更に関する議案が可決される必要があります 投信法第1ィ0条、第9年条の 第 項第 号 お、本投資法人 、 成1年 6月1平日、同 月平9日、 成1イ 月1ィ日、 成1ウ 月10日、 成19 月 日、 成平1 月1平日及び 成平年 月10日におい 、規約の変更を 行っ います
事業譲渡又 事業譲 該当事項 ありません
出資の状況その他の重要事項 該当事項 ありません
訴訟事件その他投資法人に重要 影響を及ぼすこ が予想される事実 該当事項 ありません
第 手続等
申込 販売 手続等
該当事項 ありません
買戻し手続等
本投資法人 、投資主の請求による投資口の払戻しを行いません 規約第 条 の 、該当事項 ありません
第3 管理及び運営
資産管理等の概要
資産の評価
① 口当たりの純資産額
本投資法人の投資口 口当たりの純資産額 以下、 口当たり純資産額 いいま す 、本投資法人の資産総額 ら、 債総額を控除した金額 以下、 純資産総額 いいます をその時点における本投資法人の発行済投資口総数 除し 算出します
口当たり純資産額 、後記 ( 計算期間 記載の計算期間の曒日 以下、 決算 日 いいます に算出し、決算日後に作成される計算書類に記載され、投資主に提 供される 本投資法人のウゟノサ゜ダにおい 計算書類を閲覧するこ が ます ほ 、 金融商品取引法に基 い 決算日後 ヶ月以内に提出される暼価証券報告書に記載されます また、 口当たり純資産額 社団法人投資信託協会の規則に従っ 、公表されます
純資産総額
純資産総額の算出に当たり、運用資産の評価方法及び基準 、運用資産の種類に応 次 の通り するほ 規約 資産評価の方法及び基準 Ⅲ 、投信法、 投資法人の計算に関 する規則 並びに社団法人投資信託協会の 不動産投資信託及び不動産投資法人に関する規 則 に従います お、運用資産の評価に当たっ 、投資主のために慎重 忠実に る業務を行い、また、評価の信頼性の確保に努めます 規約 資産評価の方法及び基準 Ⅰ ( 及び( また、運用資産の評価に当たっ 、 続性を原則 します 規約 資 産評価の方法及び基準 Ⅰ(
(バ 不動産、不動産の賃借権及び地上権
取得価額 ら減価償却累計額を控除した価額を っ 評価します お、減価償却額の 算定方法 、建物部分及び設備等部分に い 定額法により算定します 但し、正当 事 由により定額法による算定が適当 く った場合 、 投資者保護上問 が い 合理的に判断 る場合に限り、他の算定方法に変更するこ が る の します (パ 不動産、不動産の賃借権又 地上権を信託する信託の 益権
信託財産が上記(バ)に掲 る資産の場合 上記(バ)に従った評価を行い、金融資産の場合 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準 慣行に従った評価を行った上 、これら の合計額 ら 債の額を控除し 当該信託の 益権の持分相当額を算定した価額を っ 評価します
(c 匿名組合出資持分
匿名組合出資持分の構成資産が上記(バ)又 (パ)に掲 る資産の場合 上記(バ)又 (パ)に 従った評価を行い、金融資産の場合 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準 慣行 に従った評価を行った上 、これらの合計額 ら 債の額を控除し 当該匿名組合出資の 持分相当額を算定した価額を っ 評価します
(ビ 任意組合出資持分
任意組合出資持分の構成資産が上記(バ)又 (パ)に掲 る資産の場合 上記(バ)又 (パ)に 従った評価を行い、金融資産の場合 一般に公正妥当 認められる企業会計の基準 慣行 に従った評価を行った上 、これらの合計額 ら 債の額を控除し 当該任意組合出資の 持分相当額を算定した価額を っ 評価します
(ピ 金銭の信託の 益権