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事業報告
▪過年度に発行した新株予約権 新株予約権の
発行日 発行時の
割当対象者 新株予約権の 払込金額
新株予約権の 行使に際して 出資される
金銭の額
新株予約権の 権利行使期間
2015年12月31日現在 保有状況および
新株予約権の数
新株予約権の 目的である 株式の種類と数
職務執行の 対価として 交付した新株予約権
2006年 8月23日
当社取締役 および執行役員 23名
無償 1株当たり 2,300円
2008年8月1日 2016年〜7月30日
その他15名64個 当社普通株式 64,000株
2007年 8月23日
当社取締役 および執行役員 21名
無償 1株当たり 2,615円
2009年8月1日 2017年〜7月30日
その他20名146個 当社普通株式 146,000株
2008年 8月21日
当社取締役 および執行役員 19名
2,381円 1株当たり 1円
2011年8月1日 2018年〜7月30日
当社取締役
1名3個 当社普通株式 3,000株 その他3名9個 9,000株
2009年 8月28日
当社取締役 および執行役員 19名
1,468円 1株当たり 1円
2012年8月1日 2019年〜7月31日
当社取締役
1名47個 当社普通株式 4,700株 その他7名357個 35,700株
2010年 8月30日
当社取締役 および執行役員 18名
1,757円 1株当たり 1円
2013年8月1日 2020年〜7月31日
当社取締役
2名78個 当社普通株式 7,800株 当社取締役を
兼務しない 執行役員1名39個
3,900株 その他6名249個 24,900株
2011年 8月30日
当社取締役 および執行役員 17名
1,294円 1株当たり 1円
2014年8月1日 2026年〜7月31日
当社取締役
2名106個 当社普通株式 10,600株 当社監査役
1名53個 5,300株 当社取締役を
兼務しない 執行役員1名53個
5,300株 その他8名657個 65,700株
総会ご通知 事業報告連結計算書類計算書類監査報告書 株主総会参考書類
新株予約権の
発行日 発行時の
割当対象者 新株予約権の 払込金額
新株予約権の 行使に際して 出資される
金銭の額
新株予約権の 権利行使期間
2015年12月31日現在 保有状況および
新株予約権の数
新株予約権の 目的である 株式の種類と数
職務執行の 対価として 交付した 新株予約権
2012年 8月30日
当社取締役 および執行役員 19名
1,001円 1株当たり 1円
2015年8月1日 2027年〜7月31日
当社取締役
2名136個 当社普通株式 13,600株 当社監査役
1名68個 6,800株 当社取締役を
兼務しない 執行役員4名272個
27,200株 その他10名1,315個 131,500株
2013年 8月29日
当社取締役 および執行役員 16名
1,434円 1株当たり 1円
2016年8月1日 2028年〜7月31日
当社取締役
2名91個 当社普通株式 9,100株 当社監査役
1名38個 3,800株 当社取締役を
兼務しない 執行役員5名190個
19,000株 その他8名517個 51,700株
2014年 8月28日
当社取締役 および執行役員等 18名
1,898.5円 1株当たり 1円
2017年8月1日 2029年〜7月31日
当社取締役
3名365個 当社普通株式 36,500株 当社取締役を
兼務しない 執行役員9名422個
42,200株
その他6名556個 55,600株
(注)1. 新株予約権を交付した者の人数と交付した新株予約権の数およびその目的である株式の種類と数の内訳は、上記表中の2015年12月31日現在における「保 有状況および新株予約権の数」欄および「新株予約権の目的である株式の種類と数」欄に記載のとおりです。
2. 2015年12月31日現在における当社監査役保有分は、新株予約権発行時に当該監査役が執行役員の地位にあったときおよび取締役執行役員の地位にあった ときに付与されたものです。
3. 2014年8月28日発行の新株予約権の割当対象者には、第114回定時株主総会の終結の時まで代表取締役会長であった者1名を含みます。
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事業報告
当社のコーポレートガバナンスの基本方針 1
当社を含む資生堂グループは、美しい生活文化の創造 を企業使命としており、コーポレートガバナンスを 企業使
命の達成を通じ、持続的な成長を実現するための基盤 と 位置づけています。
コーポレートガバナンスの実践・強化により経営の透明 性・公正性・迅速性の維持・向上を図り、「お客さま」「取
引先」「社員」「株主」「社会・地球」という全てのステーク ホルダーとの対話を通じて、中長期的な企業価値および 株主価値の最大化に努めます。併せて、社会の公器とし ての責任を果たし、各ステークホルダーへの価値の分配の 最適化をめざします。