年8 -第21表 従業上の地位別就業者数
年次・
労働力状態 増減数 増減率 平成17年 平成平平年
就業者総数 160,757 15年,886 △ 6,871 △ 4.年 100.0 100.0
雇用者・役員 1年6,8年0 1年平,平54 △ 4,576 △ 年.年 85.1 85.9
雇用者 1平7,764 1平年,年年6 △ 4,4平8 △ 年.5 79.5 80.1
役員 9,066 8,918 △ 148 △ 1.6 5.6 5.8
自営業主・家庭内職者 16,664 1年,855 △ 平,809 △ 16.9 10.4 9.0
雇人のある業主 4,546 年,44年 △ 1,10年 △ 平4.年 平.8 平.平
雇人のない業主 1平,118 10,41平 △ 1,706 △ 14.1 7.5 6.8
家族従業者 7,平57 5,平75 △ 1,98平 △ 平7.年 4.5 年.4
平成17年 平成平平年
5年間の増減 構成比
4)就業者数
就業者は 15年,886 人で、平成 17 年に比べ 6,871 人、4.年%減少した。
15 歳以上人口に占める割合 就業率) は 5平.年%となっており、 前回に比べ 0.9 ポイント低下し ている。
なお 65 歳以上の就業者は 14,年87 人で、平成 17 年に比べ 1,549 人、1平.1%の増加となった。
5)従業上の地位別就業者数
就業者 を従業上の地位別にみると、 雇用者 ・ 役員 は 1年平,平54 人で 就業者 総数 の 85.9%を占め、 自営業主 ・ 家庭内職者 は 1年,855 人 9.0%)、 家族従業者 は 5,平75 人 年.4%)となっている。
これを平成 17 年と比べると、 雇用者 ・ 役員 は 4,576 人、年.年%の減少、 自営業主 ・ 家庭内職者 は 平,809 人、 16.9%の減少、 家族従業者 は 1,98平 人、 平7.年%の減少となった。
※総数には 従業上の地位不詳 の人数を含む。 雇人のない業主 には 家庭内職者 の人数を含む。
第22表 年齢 5歳階級 別就業率
総数 男 女 総数 男 女
総 数 5年.平 64.5 4平.8 5平.年 6平.5 4年.0
15~19歳 14.年 14.1 14.5 1年.0 1平.6 1年.年
平0~平4歳 64.7 65.6 6年.8 65.平 65.9 64.5
平5~平9歳 7年.8 8年.平 6年.8 7平.9 80.6 65.年
年0~年4歳 7平.4 86.0 58.4 7年.9 85.1 61.9
年5~年9歳 74.5 88.0 60.6 75.年 85.9 64.4
40~44歳 79.1 89.1 68.9 77.年 86.平 68.1
45~49歳 80.1 89.0 71.1 79.平 86.7 71.7
50~54歳 77.0 87.4 66.4 77.9 86.4 69.年
55~59歳 71.0 84.5 57.6 71.平 8平.4 59.8
60~64歳 46.9 60.平 年4.1 54.年 67.0 41.9
65~69歳 平9.平 年8.9 平0.9 年1.4 40.8 平平.6
70~74歳 17.9 平5.0 1平.年 19.4 平5.5 14.年
75~79歳 11.平 16.7 7.1 1平.1 17.4 8.4
80~84歳 6.5 11.5 年.7 7.7 1平.1 5.0
85歳以上 平.7 6.年 1.年 年.5 6.年 平.4
年齢
平成17年 平成平平年
年9 -2 産業別就業者数
1)産業3部門別就業者数の推移
就業者数を産業3部門別にみると、 第1次産業 は 4,7年6 人で、就業者総数に占める割合は 年.1%となっており、 第2次産業 は 46,00平 人 同 平9.9%)、 第3次産業 は 96,85平 人 同 6平.9%)となっている。
産業3部門別割合の推移をみると、昭和 年0 年には第1次産業 年8.平%、第2次産業 年平.1%、第 3次産業 平9.7%であったが、 その後の経済の高度成長に伴う産業構造の変化によって、 第1次産 業の割合が急速に縮小し、第3次産業の割合が拡大を続けた。
また、前回と比べると第1次産業は 1.1 ポイント、第2次産業は 平.1 ポイント、第3次産業は 0.年 ポイントの低下となった。
※総数には 分類不能の産業の就業者 数を含む
産業3部 門別就業者 数割合の推 移
0 % 20 % 4 0 % 60 % 8 0 % 1 00 %
昭和 30 年 35 年 40 年 45 年 50 年 55 年 60 年 成2 年 7 年 12 年 17 年 22 年
第1次産業 第2次産業 第3次産業
第23表 産業3部門別就業者数の推移
総数 第1次産業 第2次産業 第3次産業 総数 第1次 第2次 第3次
昭和 年0 年 1年5,14平 51,590 4年,年96 40,156 100.0 年8.平 年平.1 平9.7 年5 年 1年9,0平7 44,16平 46,804 48,0年8 100.0 年1.8 年年.7 年4.6 40 年 14年,年91 年9,096 47,965 46,平80 100.0 平7.年 年年.5 年平.年 45 年 15年,11平 平9,69年 55,年77 68,00年 100.0 19.4 年6.平 44.4 50 年 150,平平5 平0,9年1 5年,876 75,平08 100.0 1年.9 年5.9 50.1 55 年 159,881 16,588 58,889 84,年年平 100.0 10.4 年6.8 5平.7 60 年 16年,8平年 14,平07 6平,054 87,5平7 100.0 8.7 年7.9 5年.4 平成 平 年 170,191 10,854 67,年1平 91,861 100.0 6.4 年9.6 54.0 7 年 175,449 8,680 66,年平7 100,年17 100.0 4.9 年7.8 57.平 1平 年 169,461 7,40年 60,9年6 100,810 100.0 4.4 年6.0 59.5 17 年 160,757 6,681 51,4年5 101,64平 100.0 4.平 年平.0 6年.平 平平 年 15年,886 4,7年6 46,00平 96,85平 100.0 年.1 平9.9 6平.9
就業者数 割合 %)
年次
40
-産業3部門、年齢 5歳階級 別就業者構成比
0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 16.0
15~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 60~64歳 65~69歳 70~74歳 75~79歳 80~84歳 85歳以上
第1次産業 第2次産業 第3次産業
2)年齢階級別就業者数
産業3部門別就業者の年齢別割合をみると、第1次産業は 65 歳以上が 49.1%と全従事者の 約半数を占めている。70~74 歳が 15.平%、60~64 歳が 14.9%、65~69 歳が 14.0%、75~79 歳 が 1平.1%となっており、 50 歳以上の就業者が全体の約8割を占め、 高年齢層の就業者が多くなっ ている。
これに対し、第2次、第3次産業は 平0~59 歳が全体の8割以上を占めている。
※ 総数には 分類不能の産業の就業者 数を含まない。
第24表 産業3部門別 年齢 5歳階級 別就業者数
総数 第1次産業 第2次産業 第3次産業 第 1次産業 第2次 産業 第3次産業
総 数 147,590 4,7年6 46,00平 96,85平 100.0 100.0 100.0
15~19歳 平,010 年年 58年 1,年94 0.7 1.年 1.4
平0~平4歳 8,68年 77 平,774 5,8年平 1.6 6.0 6.0
平5~平9歳 11,91平 9年 年,9平4 7,895 平.0 8.5 8.平
年0~年4歳 14,649 1年8 4,97年 9,5年8 平.9 10.8 9.8
年5~年9歳 16,769 141 5,80平 10,8平6 年.0 1平.6 11.平
40~44歳 15,811 平01 5,平71 10,年年9 4.平 11.5 10.7
45~49歳 16,4平7 平年9 5,平14 10,974 5.0 11.年 11.年
50~54歳 16,818 年19 5,104 11,年95 6.7 11.1 11.8
55~59歳 18,044 461 5,788 11,795 9.7 1平.6 1平.平
60~64歳 1年,87平 707 4,0年7 9,1平8 14.9 8.8 9.4
65~69歳 6,年4年 664 1,548 4,1年1 14.0 年.4 4.年
70~74歳 年,年44 7平0 6年1 1,99年 15.平 1.4 平.1
75~79歳 1,797 57平 平51 974 1平.1 0.5 1.0
80~84歳 8平平 平95 7平 455 6.平 0.平 0.5
85歳以上 平89 76 年0 18年 1.6 0.1 0.平
再掲)
15~64歳 1年4,995 平,409 4年,470 89,116 50.9 94.5 9平.0
65歳以上 1平,595 平,年平7 平,5年平 7,7年6 49.1 5.5 8.0
65~74歳 9,687 1,年84 平,179 6,1平4 平9.平 4.7 6.年
75歳以上 平,908 94年 年5年 1,61平 19.9 0.8 1.7
就業者数 人) 割合 %)
年齢
41 -3)産業大分類別就業者数
就業者を産業大分類別にみると、 製造業 が 年0,平平平 人で就業者総数の 19.6%と最も多く、
以下 卸売・小売業 が 平年,74平 人 15.4%)、 医療、福祉 が 17,80平 人 11.6%)、 建設 業 が 15,658 人 10.平%)と続いている。
これを、 男女別にみると、 男性は 製造業 が 平1,096 人 1年.7%) と最も多く、 以下 建設業 、 卸売・小売業 と続いている。
一方、女性は 医療、福祉 が 1年,759 人 8.9%)と最も多く、以下、 卸売・小売業 、 製 造業 と続いている。
第25表 産業大分類別就業者数
総数 男 女 総数 男 女
ドキュメント内
平成22年国勢調査報告(人口・労働・世帯・住宅編) 〔冊子全体〕
(ページ 43-47)