年 度
平18
地 方 交 付 税
平19 平20
歳 入
公 債 費
県税に い 、経済成長率 % 、 た既に決定された税制改正分、税源移譲分を 映し 試算
基 金 残 高 見 込
( 2 月 補 正 後 )
※ 基金残高見込はいずれも 2 月補正後を 、 それ以外は当初予算額を 、 ま た要調整額は4 基金取崩額を 記載。
参 考 - 1 平 数値目標項目名
ペヴグ 目標項目の説明、算出式
目標値の考え方
○ 男性職員の育児休業等の取得率
10 産前産後における父親の育児休業及び男性職員の育児参加休暇 配偶者出産休暇を除く の取得 を含 、男性職員の育児休業等の各年度における取得率
成 1年度におい 、男性職員の育児休業等の取得率を %とすることを目標とする
○ 知事部局の本庁・出先機関の数
14 各年度の 月1日における知事部局の本庁の課 局・室 及び出先機関の数の合計 成 年 月1日におい 、現況値の1割程度削減することを目標とする
○ 職員数
15 各年度の 月1日における知事部局、公営企業、教育委員会、警察本部等全 の部門の職員数 成 年 月1日におい 、 成1 年 月1日時点の職員数 ら1 人 % 純減することを目標とする
○ 企業債残高(電気事業)
各年度曒における企業債の残高の額
新規企業債を凍結し、 成 年度曒の残高を 成16年度曒時点 ら 988百万円削減する ことを目標とする
○ 退職給与引当率(電気事業)
全職員 普通退職した際の所要額の引当金残高の確保割合
成 年度曒 、1 %の引当金を維持・確保することを目標とする
○ 減債積立金額(電気事業)
22 各年度曒における企業債の償還財源を確保するための積立金額 成 年度曒に 百万円とすることを目標とする
○ 建設改良積立金額(電気事業)
各年度曒における、今後予想される資金需要に備えるための積立金額
総合制御課の機器更新、渡川発電所の主機更新 ど、次期経営計画期間に予想される資金需要に 備えるため、 成16年度曒時点の積立金額水準の維持を目標とする
○ 有利子負債額(工業用水道事業)
各年度曒における暼利子 債の残高額
新規企業債を凍結し、 成 年度曒に 成16年度曒時点 ら196百万円削減することを目標 とする
参 考 - 1 年
ペヴグ 目標項目の説明、算出式
目標値の考え方
○ 収支状況(病院事業)
各病院の単年度の純損益及びその合計のこと あり、プラス ら黒 を、マ゜ナス ら赤 を意
23 味する
一般会計 らの繰入金の削減 ▲ 百万円 を行った上 、 成 年度に 、す の県 立病院におい 、単年度 の黒 化を目標とする
○ 利用事務数 住民基本台帳ネットワークシステム)
各年度曒における本人確認に住民基本台帳ネットワヴクシステムを利用し いる事務数 28 法に定める全6 事務を目標に利用事務数の拡大を図ることとする
法定事務の利用 拡大にあたっ 、各省 庁所管の法 改正を要す る事務 存在すること、事 務量の多寡又 出 先機関処理事務に い 、新た 機器の設置 必要と る場合もあること
ら、現時点 具 体的 数値目標を掲 る こと 困難 ある 、法 の改正状況等を 案し ら、 能 限り利用事務数の増加に取り組 こととする
○ 「県民ブレーン座談会」の実施回数
各年度におい 実施する 県民ブレヴン 談会 の回数 毎月1回程度、年間1 回の実施を目標とする
○ 「県民フォーラム」の実施回数
31
各年度におい 実施する、 県民ネォヴラム 県民と知事との公開討論会 の回数 年間 回程度の実施を目標とする
○ 「出前講座」の実施回数
各年度におい 実施する 出前講 の回数
成19年度以降 、毎年度 回以上の実施を目標とする
○ 審議会等の委員公募導入率(法令の定めにより公募できないものなどを除く。 )
公募 能 審議会等における各年度曒時点の委員公募を導入し いる審議会等の割合
成 1年度 に、法 の定めにより公募 き いもの どを除き、す の審議会等におい 委員公募を導入することを目標とする
32
○ 審議会等における女性の比率
審議会等の総委員に占める各年度曒における女性委員の割合 成 1年度曒 に %とすることを目標とする
参 考 - 1 ィ
ペヴグ 目標項目の説明、算出式
目標値の考え方
○ 協働事業数(委託、補助、共催、事業協力)
各年度における と協働し 実施し いる事業数のうち、委託、補助、共催、事業協力に 当するものの合計
成 年度におい 、6 事業程度 毎年度約 事業程度の増加 の実施を目標とする 33
○ NPO法人数
各年度曒における県又 市町村 設立認証した 法人数の合計 計
成 年度曒におい 、 法人 毎年度約1 法人程度の増加 を目標とする
○ 月1回以上のボランティア活動者率
毎年実施する県民意識調査における、過去1年間に何ら のボランテ゛゚活動に月1回以上参加 した人の割合
成 年度曒時点 、現況値 ら %の増加を目標とする 34
○ ボランティア登録団体数
各年度の6月1日におい 、市町村ボランテ゛゚センタヴに 録し いるボランテ゛゚団体数の 合計 計
成 年度曒におい 、1 6 団体程度を目標とする
○ 県出資の公社等法人数
各年度曒における県 出資し いる公益法人、商法法人、特別法人等の法人数 39
成 年度曒におい 、統廃合や出資引きあ 等により、現況値の1割程度削減することを目 標とする
○ 市町村への移譲対象事務数
各年度の 月1日におい 、県の権限に属する事務のうち、市町村へ移譲対象とする事務を関係 法 等の条項毎に整理し、1条項を1事務とし 計上した数の合計 計
住民サヴビスの向上等に資する事務のさら る掘り起こしを進め、 成 年 月1日におい 、 事務を目標とする
42
○ 市町村への移譲済み事務数
各年度の 月1日におい 、県 ら市町村への移譲対象とした事務のうち、実際に移譲された事 務数 計 た し、メッュヴ方式 あるため、一部の市町村に移譲されたものも移譲済みとし 計上
成 年 月1日におい 、移譲対象事務の %にあたる1 事務を目標とする
参 考 - 1 イ
ペヴグ 目標項目の説明、算出式
目標値の考え方
○ 清掃、警備、宮崎地区職員宿舎管理業務委託の一般競争入札実施率
各年度に行った、対象と る委託事業の入曔のうち、一般競 入曔 条件付 を実施した入曔の 割合
現況値の1 %を維持することを目標とする 48
○ 県庁庭園等維持管理、剪定除草、廃棄物処理、衛生害虫防除、消防設備保守点検 業務委託の一般競争入札実施率
各年度に行った、対象と る委託事業の入曔のうち、一般競 入曔 条件付 を実施した入曔の 割合
成 年度 に対象と る全 の委託事業に い 、実施することを目標とする
○ 4年間累計の見直し目標額(一般財源ベース)
49 ※ 、 9参照
※ 、 9参照
○ 平成22年度における対18年度の歳出見直し目標額(事業費ベース)
50 ※ 、 参照
※ 、 参照
参 考 - 1 6
H
行財政改革推進曓部会議開催
・
行財政改革推進曓部会議開催
・新財革計画見直し方針決定
H .. ~H . .
行財政改革推進曓部会議開催
・新財革計画素案決定 ・新大綱見直し方針決定
◎行政改革懇談会開催 公共工 入曔適正化委員会との合同開催
・新財革計画素案説明 ・新大綱見直方針説明 ・
意見聴取 (意見聴取
(意見聴取
行財政改革推進曓部会議開催
・ H . . ~H . .
行財政改革推進曓部会議開催
・新財革計画決定
行財政改革推進委員会会議開催
・新大綱素案検討
行財政改革推進曓部会議開催 県総合計画策定
・新大綱素案決定
◎行政改革懇談会開催
・新大綱素案説明 意見聴取
新大綱素案パブリックコメント H . .~H . .
行財政改革推進曓部会議開催
・新大綱決定
知 就任 入曔・契約制度改革 関する
実施方針
主 動き
入曔・契約制度改革実施方針 決定
年月日
入曔・契約制度改革の基曓的 考え方説明
新財革計画素案パブリック コメント
区分
入曔・契約制度改革の基曓的 考え方決定
入曔・契約制度改革の基曓的 考え方パブリックコメント 行財政改革大綱2007
第 期財政改革推進計画
参 考 - 1 7