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宣言等については、7町の歴史・経過を踏まえ、新市において定める。

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協議第14号関係参考資料1

先 進 事 例

団 体 名 調 整 方 針

(合 併 期 日)

【奈良県】 西和市 1 市章については、合併時に定める。

2 市の花、市の木については、新市において定める。

平群町・三郷町・斑鳩町・安堵町 3 市民憲章については、新市において定める。

・上牧町・王寺町・河合町合併協 4 表彰制度については、新市において定める。

部 会 名 広 報 部 会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号

広 報 広 聴 大 宇 陀 町

事務事業調整調書 分 類

広 報 広 聴 総 務 課 1 − 21−2

項 目

広 報 紙 向 田 博

事 務 事 業 名

調 整 方 針 案 広報紙については、毎月1回発行する。 根 拠 法 令

①広報紙の名称。

課 題 と 問 題 点

②町村により体裁が異なり、調整する必要がある。

及 び

③DTPを操作する専門職員の確保が必要。

調 整 内 容

内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案

◇新市に移行時、創刊号を発行する

①名称 広報 おおうだ 広報 うたの 広報 はいばら 広報 むろう 新市の名称を使用

②発行部数/月 3,200部/月 1,800部/月 6,350部/月 2,300部/月 14,000部/月

③発行日 毎月1日 毎月1日 毎月1日・15日 毎月1日 月1回( 日)とする1

④原稿締切日 毎月10日 毎月10日 前月5日・前月25日 毎月15日

⑤配布方法 職 員 に よ り 大字別 に 仕分け 各大 字 ・ 垣内ご とに 仕分 け 臨 時 職 員 が仕 分け 自治 会に 職員が仕分け自治会 区長( ) ・各自治会総代に依頼(職員が各自治

・ 各 大 字 総 代宅へ 搬 送・大 し、大字区長に依頼 依頼 に依頼 会総代に配布)

字総代が各世帯へ配布 ・郵送による配布はしない

・折り込みを入れる場合は、広報紙の 内容と重複しないようにする

・自治会未加入者への配布も、自治会 に依頼する。

⑥配布部数/月 自治会経由 2,800部 自治会経由 1,500部 自治会経由 5,472部 自治会経由 2,030部 郵送(未加入者) なし 郵送(未加入者) なし 郵 送 は な し。 未加 入者 につ 郵送(未加入者) 55部

い て は 職 員 が 対 応 。310 部 あり。ほかマンション192部

自治体 70部 自治体 46部 自治体 41部 自治体 55部

関係機関(報道等) 70部 関係機関(報道等) 12部 関係機関(報道等) 28部 関係機関(報道等) 30部 その他(議員) 14部 その他 24部 その他 3部 その他 なし

町内公共施設 149部

⑦体裁 A4版 タブロイド版 タブロイド版 A4版 体裁についてはA4版とする。

・タブロイド版

紙面が大きく読みやすい。経費も安 い。保存がしづらい。

・A4版

編集がしやすく、保存するにも綴じ

。 。

やすい 大半の市町村がA4版を採用 タブロイド版よりコストがかかる。

⑧DTP導入の有無 有り 無し 有り 無し DTPを使用した編集を行う

⑨広報編集委員会等 有り 無し 無し 無し

部 会 名 広 報 部 会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号

広 報 広 聴 大 宇 陀 町

事務事業調整調書 分 類

広 報 広 聴 総 務 課 3 − 21−2

項 目

ホ ー ム ペ ー ジ 向 田 博

事 務 事 業 名

調 整 方 針 案 新市に移行時開設する。 根 拠 法 令

①新市においてホームページを開設するかどうか検討が必要。

課 題 と 問 題 点

②掲載内容についての検討が必要。

及 び

調 整 内 容

内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案

①データ更新担当課 企画開発課・総務課 企画管財課 企画財政課 企画調整課

②更新日 毎月1日〜3日 必要があれば更新 毎月1日・15日 随時

③掲載分野 町の概要 観光ホームページのみ 町から 室生村の紹介 広報紙の内容についても掲載する。

町の歴史 施設の情報 観光案内

観光案内 施設予約 アートアルカディア計画

産業 観光案内 室生20景

町のかわら版 暮らし情報局

イベント情報 町政のまど

アクセスマップ 行政情報

掲示板 図書館蔵書情報

広報「はいばら」

イベント情報は随時更新

部 会 名 広 報 部 会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号

広 報 広 聴 大 宇 陀 町

事務事業調整調書 分 類

広 報 広 聴 総 務 課 4 附属機関 21−2

項 目

声 の 広 報 向 田 博

事 務 事 業 名

調 整 方 針 案 現行のまま新市に引き継ぐ。 根 拠 法 令

①防災無線の利用について、検討する必要がある。

課 題 と 問 題 点

及 び

調 整 内 容

内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案

①防災無線 防災無線を利用した広報 防災無線を利用した広報 防災無線を利用した広報 防災無線を利用した広報 防災無線、広報車を使った広報につい

①人権を確かめ合う日 ①町 民 に 関する 行事 ・連 絡 ① 町 か ら のお 知ら せ( 町全 ①村からのお知らせ ては継続する。

② ボ ラ ン テ ィア協 会 活動日 事項 等 所 管課作 成の 原稿 放 体 の イ ベ ント 等、 選挙 、体 ② 各 地 域 ・ 各種 団体等 か ら のお知らせ 送 育 大 会 、 人権 を確 かめ 合う の依頼によるお知らせ

③節水対策周知 日外) ③人権を確かめ合う日

④ 夏 休 み 期 間中午 後 9時に メロディを流す。

◇戸別受信機 ◇戸別受信機

自治会長宛に連絡

②広報車 広報車による広報活動 広報車による広報活動 広報車による広報活動 広報車による広報活動

①交通安全運動期間の周知 ①行事案内を担当課で ①担当課で活動

②人権啓発活動 ②月 間 の 広報は 各課 持ち 回 り

部 会 名 広 報 部 会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号

広 報 広 聴 大 宇 陀 町

事務事業調整調書 分 類

広 報 広 聴 総 務 課 6 − 21−2

項 目

町 村 勢 要 覧 向 田 博

事 務 事 業 名

調 整 方 針 案 新市に移行後、概ね3年以内に発行する。 根 拠 法 令

①新市では、統一した要覧の作成が必要である。

課 題 と 問 題 点

及 び

調 整 内 容

内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案

①発行年度 平成12年度 平成7年度 平成10年 平成14年度 新市に移行後、概ね3年以内に発行す

平成13年一部改訂 る。

②規格 本編A4版オールカラー 本編A4版オールカラー 本編A4版オールカラー 本編A4版オールカラー

頁 頁 頁 頁

40 32 52 36

統計資料編A4版1色 資料編A4版1色 資料編A4版1色 資料編A4版1色

頁 頁 頁 頁

16 16 16 16

③作成部数 4,000部 3,000部 1,500部 4,000部

④次回発行予定 平成17年度 未定 5〜10年毎に作成 未定

協議第15号関係参考資料1

先 進 事 例

団 体 名 調 整 方 針

【三重県】 伊賀市 広報紙の発行回数は月1回とする。

防災行政無線や音声による広報については、新市発足後も当分の間現行のとおりとし、随時調整 伊賀地区市町村合併協議会 する

(上野市・伊賀町・島ヶ原村・

阿山町・大山田村・青山町)

(平成16年11月1日)

【奈良県】 葛城市 広報誌については 、毎月発行とし発行日、配布方法については、合併時に調整する。

町内放送については、当面現行どおりとし新市において調整する。

、 、 、 。

新庄町・當麻町合併協議会 ホームページについては 最新情報に随時更新し 掲載内容については 新市において調整する

(平成16年10月1日)

、 、 、 。

【香川県】 さぬき市 新市においても 広報紙を発行することとし 発行日は毎月15日 発行回数は年12回とする また、配布は自治会を通じて行う。

津田町・大川町・志度町・寒川 町・長尾町合併協議会

(平成14年4月1日)

部 会 名 企画部会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号

分 類 地域振興 室 生 村

事務事業調整調書

項 目 過疎対策 企 画 調 整 課 35 21−5

事 務 事 業 名 町・村営バス等公共交通機関確保対策 奥 田 晴 久

奈良県過疎地域廃止路線代替バス運行 調 整 方 針 案 生活の利便性・移動手段の確保の観点から、新市に移行後、速やかに新たな制度を制定する 根 拠 法 令 維持対策費補助金交付要綱

町村営バス条例 課 題 と 問 題 点 現状のサービスを残しつつ、新市に移行後、速やかに調整を図っていく。

及 び

調 整 内 容

内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案

①事業名 該当なし 該当なし 廃止代替バス運行委託事業 公共の交通手段の確保としてバス会社

(三重交通1路線) に運行を委託している。

一方、路線バス廃止地域の直営バスを

②名称 町営循環バス 三重交通安部田線 一部地域で運行しているが交通体系を

(名張〜龍口若宮橋) ネットワーク化して、効果的に運行す ることも含め、新市に移行後、速やか

③運行本数 1日 6便 平日5便、土日祝日4便 に新たな制度を制定する。

④運行期間 12月29 日〜 1月3 日の運 4月1日〜3月31日

休期間を除く

⑤料金 大人200円 小児100円

⑥負担金等 バ ス 会 社 へ 委託 料の支 払 い

がある

経常損益×経常損益按分率

(室生村分0.291)

⑦その他 事業に対して県補助金あり

補助対象経費×1/10以内

協議第16号関係参考資料1

先 進 事 例 団 体 名

調 整 方 針

(合 併 期 日)

【三重県】 いなべ市 交通関係事業については、市民生活の利便性、移動手段の確保の観点から新市の交通体系の整備 を図るものとする。

員弁地区町合併協議会

(北勢町・員弁町・大安町・藤原 町)

(平成 15 年 12 月 1 日)

【岐阜県】 山県市 高富町及び美山町の自主運行バス(道路運送法第21条に基づくもの)については、当面、現行 制度を新市に引き継ぐものとする。

高富町、伊自良村、美山町合併協 ① 新市において、高富町の自主運行バス梅原線については、伊自良村長滝まで延長し、日祝日も

議会 運行するものとする。

② 料金体系については、3区間を設定し、移動区間に応じて、100円・200円・300円の

(平成 15 年 4 月 1 日) 3種類とする。

③ 回数券は100円券の11枚綴りとし、金額は1,000円とする。

【兵庫県】 朝来市 1.バスの運行について

(1)地方バス補助路線については、現行のまま存続させる。

生野町・和田山町・山東町・朝来 (2)合併後、新市において住民の利便性の向上を図るため、総合的・体系的な地域巡回バス等の

町合併協議会 検討を行う。

(以下省略)

(平成 17 年 3 月 31 日)

【山梨県】 北杜市(ほくとし) 町村営バスの取扱いについては、次のとおりとする。

(1)7町村の町村営バス運営については、現行のとおり新市に引き継ぐ。

峡北地域合併協議会 また、運行経路、運営方法については、新たに7町村の公共施設や学校を結ぶなど、新市にお

(明野村・須玉町・高根町・長坂 いて調整する。

町・大泉村・白州町・武川村) (2)代替バス運行業務委託については、現行のとおり新市に引き継ぐ。

(平成 16 年 11 月 1 日)

ドキュメント内 untitled (ページ 42-58)

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