(平成18年1月1日) 4 廃止するもの。
部 会 名 企画部会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号
分 類 企画調整 室 生 村
事務事業調整調書
項 目 各種シンボル 企 画 調 整 課 23 18
事 務 事 業 名 町・村章 奥 田 晴 久
調 整 方 針 案 新市に移行後、速やかに制定する 根 拠 法 令
課 題 と 問 題 点 ①新市の名称とも関連する。
及 び ②公募により住民の意向、意見も取り入れる必要がある。
調 整 内 容
内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案
①表現の意図 大 宇 陀 の 「大」 を 下の円 外 側 は 宇陀郡 と菟 田野 町 カタカナの「ハ」を 5 つ 「 ム ロ ウ 」 のカ タカナ 文 字 市章については、合併後の気運の醸成 と 長 三 角 で 「宇」 を 上の円 の「 ウ 」 をあら わし 、旧 宇 組 み 合 わ せて 図案 化し 、町 を図案化している に努めることを目的とし、選定委員会 で 「 陀 」 を 全体で 表 す。円 太町 と 旧 宇賀志 村の 2本 の の 頭 文 字 「榛 」を 表現 し、 を設置するなど、新市に移行後、速や は 和 を 、 長 三角は 町 の限り 柱で 大 地 を力強 く支 えて い さ ら に 町 を形 成す る各 地域 かに新たな制度を制定する。
ない発展と繁栄を表す。 る。 内 側 は、町 がめ ざす 田 が 団 結 と 融和 を保 ちつ つ力
園都市を象徴する。 強 く 前 進 発展 する 意味 をも 市章については、市の名称が決定した
っている 後の扱いとなる。
②制定 昭和45年10月1日 昭和35年5月10日 昭和45年3月2日 昭和39年5月
部 会 名 企画部会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号
分 類 企画調整 室 生 村
事務事業調整調書
項 目 各種シンボル 企 画 調 整 課 25 18
事 務 事 業 名 町・村民憲章 奥 田 晴 久
調 整 方 針 案 新市に移行後、概ね3年以内に制定する 根 拠 法 令 町民憲章等制定委員会設置要綱
課 題 と 問 題 点
及 び
調 整 内 容
内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案
①制定時期 ①平成4年2月11日告示 ①昭和61年8月20日告示 ①平成14年3月25日制定 該当なし 新市の住民が一体となった気運の醸成 に努めるため、新市に移行後、概ね3
②内 容 私 た ち 大 宇 陀町民 は 、緑と 菟田 野 町 は、恵 まれ た自 然 わたしたちのまち榛原町は、 年以内に市民憲章制定委員会を設置す 太 陽 と 清 浄 な空気 に 満ちた の中 で 、 人情豊 に育 まれ て 万 葉 ゆ か りの 地と して 、悠 るなどして制定することとする。
自 然 環 境 と 文化遺 産 に恵ま きま し た 。わた した ちは 、 久 の 歴 史 と豊 かな 自然 に恵 れ た 特 色 を 活かし 「 人間性 古い 歴 史 を背景 に文 化的 で ま れ 、 飛 躍・ 発展 を続 けて 豊 か な 活 力 ある田 園 都市」 豊か な 郷 土を創 造し 、町 民 い ま す 。 この 町を 愛す るわ を め ざ し て この憲 章 を定め の限 り な い成長 と発 展を 願 た し た ち は、 お互 いに 誇り ます。 いこの憲章を定めます。 と 責 任 を 持ち 、し あわ せと 希 望 に 満 ちた ふる さと づく 1 私 た ち は、大 宇 陀町、 1 美 し い緑と 澄ん だ流 れ り を め ざ し、 ここ に町 民憲
ふ る さ と のおお ら かな歴 を 大 切 に守り 育て まし ょ 章を定めます。
史 、 草 や 木、石 に まで、 う。
誇 り と 愛 情を抱 い ている 1 人 と 人のつ なが りを 大 1 自 然 とと もに 生き るう 住民です。 切にしましょう。 る お い いっ ぱい の町 はい 2 私 た ち は、大 宇 陀町、 1 心 も 体も健 康で ある よ ばら
ふ る さ と のたく ま しい現 うに努めましょう。 1 健 や かな 心と 体で 思い 在 、 調 和 のある 開 発に協 1 文 化 と産業 を高 め豊 か や る や すら ぎい っぱ いの 力をおしまない住民です。 な町を築きましょう。 町はいばら
3 私 た ち は、大 宇 陀町、 1 お 互 いに 尊び 支え 合う こ の ふ る さとの か がやか ふ れ あ いい っぱ いの 町は し い 未 来 、人間 を 尊ぶ町 いばら
へ 希 望 と 責任を 貫 く住民 1 学 び を深 め文 化を 創る
です。 と き め きい っぱ いの 町は
いばら
1 仕 事 に励 み地 域を 興す に ぎ わ いい っぱ いの 町は いばら
部 会 名 企画部会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号
分 類 企画調整 室 生 村
事務事業調整調書
項 目 各種シンボル 企 画 調 整 課 26 18
事 務 事 業 名 町・村の花・木 ・鳥 奥 田 晴 久
調 整 方 針 案 新市に移行後、概ね3年以内に制定する 根 拠 法 令
課 題 と 問 題 点
及 び
調 整 内 容
内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案
①制定時期 平成4年2月11日告示 昭和61年8月20日告示 昭和58年7月22日制定 昭和60年11月23日制定 新市の花・木・鳥については、市民の 新市への愛着心を引き立たせるため、
②花 カザグルマ あじさい やまつつじ スズラン 新市のイメージにふさわしいものを公
募し新市に移行後、概ね3年以内に制
③木 クヌギ 杉 ひのき マツ 定する。
④鳥 ホオジロ めじろ うぐいす −
部 会 名 企画部会 部 会 長 総 通 番 関 連 項 目 合併協定項目番号
分 類 企画調整 室 生 村
事務事業調整調書
項 目 町歌 企 画 調 整 課 677 18
事 務 事 業 名 町歌・音頭 奥 田 晴 久
調 整 方 針 案 新市に移行後、概ね3年以内に制定する 根 拠 法 令
課 題 と 問 題 点
及 び
調 整 内 容
内 訳 大 宇 陀 町 菟 田 野 町 榛 原 町 室 生 村 具 体 的 な 調 整 案
①名称 大宇陀町歌 該当なし 榛原町歌 室生村歌 新市の市民意識の高揚をはかるため3
(かざぐるま) 年ぐらいの間に公募等の方法で制定す
る。
②制定時期 平成4年2月11日 昭和45年3月2日 昭和46年11月22日
現在ある町村歌・音頭については新市 において資料として保存する。
③名称 大宇陀町音頭 榛原音頭 室生音頭
(あかっちょ音頭)
④制定時期 平成4年2月11日 昭和58年7月22日 昭和46年11月22日 室 生 哀 歌 ・ 室生 ブルー ス も 同時制定