3、 無回
答
2.7%
●その他意見
・ イメージがわきま せん。
・分かりにく い。
・ 自分がそうなった時に行こうと思 わない。
・ サロンの良さがわからない。 そこま でして 行こ うと思わな い。
・ イメージがわきま せん。 自分が参加 出来な いた め。
・ 耳が不自由なので、 近所の人に会いたく ない。
・ 人と触れ合う事が大切。
・ 家族がついていく 体制。
・ サロンに参加していないので良く わか らない。
・ 関わるスタッ フの方々のストレスを軽減し、 意 欲 をも って認知 症の方 の対応 に当 たれる 環境 を作 って仕事し や すくし
てあげること。 ( 現状: 運営者へ言えない 大変さや 苦労 を利用者 に打 ち明 ける ケ ースが多 々。 )
・ 本人の参加したいという意思次第。
・ それ以上の事は考えられない。
・ 分からない。 もし自分が不自由にな って も( サロ ン) 利用したく な い。
・
問 1 2 .
問 1 2 .
問 1 2 .
問 1 2 .
あ な た の 年 齢 に つ い て お 聞 き し ま す 。 あ な た の 年 齢 に つ い て お 聞 き し ま す 。 あ な た の 年 齢 に つ い て お 聞 き し ま す 。 あ な た の 年 齢 に つ い て お 聞 き し ま す 。
SA
回答数 割合
1、20代 0 0.0%
2、30代 0 0.0%
3、40代 2 0.7%
4、50代 14 4.7%
5、60代 52 17.3%
6、70代 74 24.6%
7、80代 118 39.2%
8、90代 34 11.3%
9、100歳以上 0 0.0%
10、無回答 7 2.3%
合計 301 100.0%
問 1 3 .
問 1 3 .
問 1 3 .
問 1 3 .
あ な た の 役 職 や 資 格 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 役 職 や 資 格 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 役 職 や 資 格 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 役 職 や 資 格 をお 聞 き し ま す 。
MA
回答数 割合
1、介護保険サー ビス利用者 166 46.9%
2、自治会長 24 6.8%
3、民生委員 61 17.2%
4、サロン代表者 7 2.0%
5、サロン支援者 35 9.9%
6、サロン利用者 18 5.1%
7、校区ボランティア 26 7.3%
8、その他 10 2.8%
9、無回答 7 2.0%
合計 354
46.9%
6.8%
17.2%
2.0%
9.9%
5.1%
7.3%
2.8%
2.0%
0% 20% 40% 60%
1、介護保険サー ビス利用者
2、自治会長
3、民生委員
4、サロン代表者
5、サロン支援者
6、サロン利用者
7、校区ボランティア
8、その他
9、無回答
0.0%
0.0%
0.7%
4.7%
17.3%
24.6%
39.2%
11.3%
0.0%
2.3%
0% 20% 40% 60%
1、20代
2、30代
3、40代
4、50代
5、60代
6、70代
7、80代
8、90代
9、100歳以上
10、無回答
あ な た の 校 区 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 校 区 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 校 区 をお 聞 き し ま す 。 あ な た の 校 区 をお 聞 き し ま す 。
回答数 割合
1、託麻原校区 136 45.2%
2、帯山校区 106 35.2%
3、帯山西校区 59 19.6%
4、無回答 0 0.0%
合計 301 100.0%
1、託麻
原校区
45%
2、帯山
校区
35%
3、帯山
西校区
20%
4、無回
答
0%
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前 提 因 子 ( 知 識 ・ 態 度 ・ 自 信 ・ 信 念 ) 前 提 因 子 ( 知 識 ・ 態 度 ・ 自 信 ・ 信 念 ) 前 提 因 子 ( 知 識 ・ 態 度 ・ 自 信 ・ 信 念 ) 前 提 因 子 ( 知 識 ・ 態 度 ・ 自 信 ・ 信 念 )
自由回答一覧
患者本人になってみないと解らな いと思う。
その時にな らないと分からないことばかり。理想通りにはな らな いと思う 。
出来るだけ家で 過ごしたい。その為に家族も心構え して いる。
義両親の介護、親の介護、夫の介護を実際在宅で経験してき ましたが、昔は当たり前の様に家で 介護 していました。今は家族それぞれの生活があるので 、在宅で の医療・ 介護には相当な 理解がいると思い ます。ただ、子ども達には迷惑をかけたくな いのが一番です。
こんな質問はむずかしか。
実際、今のところ何不自由なく生活しているが、認知症等々の諸症状が来た時、在宅医療が心配であ るまた家族には余り迷惑をかけたくない。
家で 介護のサービス が受けれるのを知らなかった。
自分( 本人) と家族の場合を考え ると回答が違って くる。在宅医療にしろ介護にしろ 、自分がやる立場 だったら頑張ろう と思う が、受ける立場で は負担をかけたくな いと言う のが本音。この違いの溝に橋をか けられるかが、在宅医療介護が良い方向に向かう かの課題だと思います。
今はあまり考えて いな くても、考えな くてはならに大切な ことだと思います。
介護施設の情報が欲しい。料金も。
下の世話が出来な くなったら家で は生活しなくて いい。本人も家族もそう 思う 。
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最後は病院でしたが、親を在宅で 看取りました。在宅医療の年数は10年以上にな ります。夜間も酸素 療法をしており熟睡で きる状態ではありませんで した。家族に見守られながら在宅で と誰もが望む事で しょう が、現実は生易しい事ではないと思います。私は家族にこの経験?と思って しまいます。課題は山 積みで はな いで しょう か?
今までのやり方では増々医療費も介護にかかる費用も増大していく中で 、様々な 工夫努力をされている と感謝して います。しかしながら、医療にはまず頼る考え 方のままでは大きな 効果は現れないと思いま す。国内外には医療費等が低い所、低くな った所があると聞いて います。いくつかの例を考察する事 は、何らかの結果をもたらすと思います。
この様にきめ細かな 配慮を頂きますと、気持ちよくサービス を受ける事が出来るでしょう 。明日は我が 身、その時は判断能力がな くなるので すから…
最後まで自宅で と思っても、家族の事を考え ればな かな かそう はいかな いだろう と思う 。自分でやれる う ちは自宅で という 事になるのかな ?
現在一人暮らしの実母を見て ますが大変です。在宅、地域と言いますが、家族の負担は肉体・ 精神とも に大きいと思います。それを軽減するための取り組みと思いますが、なかな かイメージが描けません。
昨年6月手術。8月退院。10か月間在宅で介護しましたが、症状が悪化するに伴って 介護の困難さを感 じ、家の中がギス ギス した状態にな りました( 本人・ 家族とも) 。現在、入院中で す。今後も入院希望です が( 毎日見舞いに行っています) 、症状が安定して いたら在宅通院も可能かな?とは思います。本人の 症状次第だと思います。リハビリ頑張って くれたらよいのですが。( 介護とは体力と気力だと思います。安 易で はありません。理想と現実のギャップは大き いと感じました。) 介護中の家族の感想です。
これまで 介護を自分の事として 考え たことがなかったので 、記入する上で戸惑いました。
ガンを発病し、最期を看取った者として 何より最優先は本人の希望する事であると思います。私には、嫁 いだ娘しかいなく、嫁いだ先の家族に迷惑をかける事は望みません。なので、在宅医療は望んでいませ ん。
週末医療は今まで 考え てもいな かった。これを考え てすごく年を取ったと改めて思った。
サロンに行って、ちょっと疲れたので次には行きたいとは思わない。
将来自分のこととして考え ておく必要はあると思った。が、直面しないと分からな いと思ったのが正直あ りました。
現在健康の為、このアンケートに関する答え は未だ現実的ではないため、年金と家庭環境により回答
が変わると思います。
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私の町内で は、介護などを受けて る方のサロン運営は全く考え る事が出来ません。
今は身寄りが居ない。でも自宅で 生活したい。アンケートはそう いう 気持ちの確認になる。
アンケート内容を聞くと先々の事を考えな いとと思う 。自分のお金の事も長生きして もどう しよう もない。
死ぬ覚悟は出来て います。どこで死んでもよかです。
どの様な 手続き をしたらよいか分からな い人が私の周りでは知らない人が多い様に思います。
自然に眠るよう に死にたい。安楽死みたいに痛みのな い死に方が理想。
出来る事はして、自宅でと思う が。実子がいなくて 大変。
病院第一で す。
誰で も考えて いる事はコロッと死ぬことで す。な るべく身体の維持を図れるよう 、少しずつ手足を動かし ている。子ども達になるべく迷惑をかけな いで 生活したい。
今までボランティアな どもして色々なことをやってき た。自己管理しな がら平穏無事に過ごすことが一番。
時々、友人、弟がしゃ べりに来る。サロン参加も意向はない。
人生の最後は自宅でという のは希望であり、な かな か難しい事でしょう 。でも、なるべく今の状態を維持 して廻りに迷惑をかけない様にして いと思います。
在宅医療・ 介護に関する知識について現時点で乏しく、特に意見はありませんが、今後勉強して いき た いと思います。
ご家族に迷惑かけな いで生活していきたい。家族としては本人の希望をかな えたい。
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・ 本アンケートに回答する際に、いろいろ考える事が出来ました。日頃、棚上げして いる問題を真剣に考 える時期に来て いる事を痛感しました。どう もありがとう ございました。
29年3月から介護支援を受けて おりますが、地区帯山ささえ りあ様の懇切な 細部にわたるお心遣いに 深く感謝申し上げております。一人暮らしの老人が多くなって います今日、地域の方々、特に支援の中 心に入って下さるささえ りあ施設がありますことは、生活者の大き な支え となります。どうぞよろしくお願 い申し上げます。( 感謝の気持ちです。)
サロンが必要とは思う のですが、各地域に住民数に応じた公民館を建て る必要があると思います。私の 町内で は、介護などを受けてる方のサロン運営は全く考える事はで きません。
尊厳死の事について、先が見え てき たとき ( 85歳を越え て) 書きたくないと思うよう にな った。若い時は 書いとかないとと思ったけど。死が身近になるとそう なると周りも話してた。
60代後半の夫と二人暮らしで現在二人とも健康です。今、夫が介護が必要になった場合は最後まで在 宅で 介護をしたいと思っています。で も自分がそのよう にな ったら、夫や遠方に暮らす娘たちに迷惑は かけたくな い。在宅での医療や介護になると、どう しても家族の負担が大き くなるので はな いかと思いま す。在宅医療・ 介護をすすめる上で 、本人や家族の気持ちがこのアンケートではなかな か表せないよう な気がしました。
理想と現実は違う。元気な うちは考えな い。
まだ先の事は考えられな い。その時で いいと思う。