事業項目 20年度の取組と実績(a) 21年度の取組と実績(a)
担当課 評価
(b)
評価の内容と今後の課題
(b)
22年度計画(c) 数値目標(d) 担当課
市 民 と の 協 働 事業の推進 (007)
市民 団 体 から の 企 画提 案 型 事業 と し て、
市民活動支援事業補助金(14 事業)、NP Oとの協働推進事業(2事業)を実施した。
ま た、 市 民 やN P O 団体 か ら の推 薦 者 で構 成 され る N PO ・ ボ ラン テ ィ アま つ り 実行 委員会と協働しイベントを実施した。なお、
オ リン ピ ッ クム ー ブ メン ト 事 業と も 共 催で 開催した。(来場者数1万7千人)
市 民 団 体か ら の企 画 提案 型 事 業と し て、 市 民活動支援事業補助金(15事業)を実施した。
また 、 市 民や N PO 団 体か ら の 推薦 者 で構 成 され る N PO ・ ボラ ン ティ ア ま つり 実 行委 員 会と 協 働 しイ ベ ント を 実施 し た 。( 来 場者 数 1万3千人)
2
企 画 提 案 型 事 業 は 、 N P O の 特 性 を 生 か し 公 益 に つ な が る 事 業 を 展 開 し て い る 。 N P O ・ ボ ラ ン テ ィ ア ま つ り は 参 加 団 体 、 来 場 者 と も 減 少 し て いるため2とした。
補助事業16事業
NPO・ボランティアまつ りの実施
補助事業の採択数は昨 年度実績 15 事業を超 えている。NPO・ボ ランティアまつりは、
1万4千人の来場者数 を目標とする。
市民活動支援課
自 主 グ ル ー プ と の 共 催 講 座 の開催
(008)
公民 館 講 座の 中 で 自主 グ ル ープ と 共 催で 講座を開催する。
20年度実績 8講座、8回実施
公 民 館 講 座 の 中 で 自 主 グ ル ー プ と 共 催 で 講 座 を 開 催 す る 。
21年 度 実 績 9 講 座 、 9 回 実 施
3
今 後 と も 多 く の 市 民 を 対 象 に し た 講 座 を 自 主 グ ル ー プ の 協 力 を 得 て 継 続 し て 実 施 し て いく必要がある。
公民館講座は、各文化セン ターにて企画・実施している ため、今年度においても積極 的に開設し、講座などでの自 主 グ ル ー プ と の 協 働 実 施 を 進める。
11講座を実施
生涯学習スポーツ課
女 性 関 係 会 議 へ の 参 加 促 進
(009)
各地 域 の 状況 、 気 運を 肌 で 感じ 、 最 新の 情 報に 触 れ るこ と で 、男 女 共 同参 画 社 会づ く りに 向 け ての 取 組 の参 考 と する た め 、全 国規模の女性関係会議へ委員を派遣した。
①日本女性会議2008とやま 1名
各 地域 の状 況、 気運 を肌 で感 じ 、最 新の 情報 に 触 れる こ とで 、 男女 共 同 参画 社 会づ く りに 向 け ての 取 組の 参 考と す る ため 、 全国 規 模の女性関係会議へ委員を派遣した。
①日本女性会議2009さかい 2名
2
毎 年 、 委 員 を 派 遣 し 、 男 女 共 同 参 画 社 会 の 現 状 を 学 習 で き る き っ か け と な り 、 成 果 がでている。
21 年度に関しても、日本 女 性 会 議 へ の 派 遣 の み と な っ たため、評価を2とした。
22 年 度 も 引 き 続 き 全 国 規 模 の 女 性 会 議 に 委 員 を 派 遣し、今後の男女共同参画社 会実現や、女性センターの事 業運営に関して、役立ててい きたい。
全国規模女性会議 2大会派遣
市民活動支援課
事業項目 20年度の取組と実績(a) 21年度の取組と実績(a)
担当課 評価
(b)
評価の内容と今後の課題
(b)
22年度計画(c) 数値目標(d) 担当課
在 宅 学 習 の 支 援
(012)
「在 宅 学 習 ビデ オ 」 を制 作 し 、 多く の 市 民の利用を得た。
1本作成
CATV放映1本 VTR貸出57本
「在 宅 学 習ビ デ オ 」の 新 規制 作 は 行わ ず 、既 存のビデオの貸出のみを行った。
VTR貸出7本
2
前 年 度 と 比 較 し 、 V T R の 貸 出 数 が 減 少 し て い る 。
V T R の 貸 出 数 を 維 持 す る 。
V T R の 貸 出 数 を 維 持 す る 。
10本 生涯学習スポーツ課
ボ ラ ン テ ィ ア 活動の支援 (013)-①
ボラ ン テ ィ ア活 動 の 情報 収 集 及 び提 供 に 努めるとともに、活動の場を提供した。
ボ ラ ン ティ ア 活 動の 情 報収 集 及 び提 供 に努 めるとともに、活動の場を提供した
。
2
府 中 N P O ・ ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 セ ン タ ー 登 録 団 体 数 が 減 少 し て い る の は 、 活 動 休 止 団 体 の 登 録 を 抹 消 し た か ら で あ る 。 一 方 で 新 興 の 団 体 も 増 加 し て い る が 、 数 値 目 標 に 到 達 し な か っ た た め 、 2 と し た 。 今 後 は 団 体 間 の ネ ッ ト ワ ー ク を よ り 積 極 的 に 構 築 し て い く 必要がある。
府中NPO・ボランティア活 動センターを中心に、市民と 団体、団体と団体とをつなげ る コ ー デ ィ ネ ー ト 業 務 の 充 実と団体支援の強化を図る。
セ ン タ ー 登 録 団 体 数100団体を目指す。
市民活動支援課
事業項目 20年度の取組と実績(a) 21年度の取組と実績(a)
担当課 評価
(b)
評価の内容と今後の課題
(b)
22年度計画(c) 数値目標(d) 担当課
ボランティア活 動の支援
(013)-②
府 中 ボラ ン テ ィ ア セ ンタ ー ( 社 会 福 祉協 議 会) を 中 心 にボ ラ ン ティ ア 活 動 の推 進 に 取組んだ。
事 業
参加者
期間
実日数
① 第29回ボランティア講座 91 H21.1~3 8
②
学生・ヤング・社会人の ためのボランティア入門 講座
(総参加者60名)
6 H20.9 1
③
近隣5市協賛講座
21 H20.1~2 1
④
親子ボランティア教室
(秋のV教室)
47 H20.11~
12 5
⑤ 朗読ボランティア研修会 54 H20.10 3
⑥
精神保健福祉ボランティ ア入門講座
173 H20.10~
12 6
⑦
災害支援ボランティア研 修会
18 H20.
7・12 2
⑧ 防災ボランティア訓練 21 随時 2
⑨
夏のボランティア体験学 習
1,003 H20.7~8 19
⑩ ボ ラ ン テ ィ ア 交 流 会 71 H20.10 2
⑪
ボランティアのつどい研 修会
21 H20.6 2
⑫ 出張ボランティア教室 5,322 随時 125
⑬
「夢バンク」一日ボラン ティア教室
86 月1回 12
⑭
一日ボランティア体験
(秋のV体験)
65 H20.1011
~12 7
⑮
食事サービス
ボ ラ ン テ ィ ア 研 修 会
111 H20.5 H21.2・3 5
⑯ 先生のボランティア研修 126 H20.8 3
⑰
ボランティア懇談会・連 絡会
154 通年 11
⑱
ボランティアリーダー研 修
12 H20.10~
11 3
⑲
児 童 ・ 生 徒 の ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 紹 介 展
5,395 H21.2 2
府 中ボ ラ ン テ ィア セ ン ター ( 社 会 福祉 協 議 会) を 中 心に ボ ラ ンテ ィ ア活 動 の 推進 に 取組 んだ。
事 業
参加者
期間
実日数
①
第30回ボランティア講座
(体験学習支援V、傾聴V、 食事サービスV)
252 H21.10~ H22.2 12
②
学生・ヤング・社会人のた めのボランティア入門講 座
(総参加者60名)
3 H21.10 1
③
近隣5市共催講座
34 H22.3 1
④
親子ボランティア教室(秋 のV教室)
20 H22.3 1
⑤ 朗読ボランティア研修会 78 H21.10 3
⑥
精神保健福祉ボランティ ア入門講座
130 H21.11~
12 5
⑦
災害支援ボランティア研 修会
19 H21.
7・12 2
⑧ 防災ボランティア訓練 18 随時 2
⑨
夏のボランティア体験学 習
1,341 H21.7~8 29
⑩
⑪
ボ ラ ン テ ィ ア 交 流 会 79 H21.10 2
(つどい研修会)
⑫ 出張ボランティア教室 5,655 随時 141
⑬
「夢バンク」一日ボランテ ィア教室
109 月1回 12
⑭
一日ボランティア体験(秋 のV体験)
9 H21.11 1
⑮
食事サービス
ボ ラ ン テ ィ ア 研 修 会
79 H21.5,9 2
⑯ 先生のボランティア研修 129 H21.8 3
⑰
ボランティア懇談会・連絡 会
174 通年 19
⑱
ボランティアリーダー研 修
10 H21.10~
12 3
⑲
児 童 ・ 生 徒 の ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 紹 介 展
6,272 H22.2 2
4
①~⑨
各 種 講 座 に つ い て は 、 毎 年 そ の 年 に 必 要 と さ れ て い る 活 動 内 容 を 盛 り 込 ん で い る が 、 特 に 入 門 講 座 を 分 野 別 に し 、 傾 聴 ボ ラ ン テ ィ ア 育 成 の た め の 講 座 を 実 施 、 好 評 の た め 、 急遽追加の講座も実施した。
団 塊 の 世 代 へ の ア プ ロ ー チ と し て 「 夢 バ ン ク 」 事 業 を 立 ち あ げ 、 趣 味 ・ 特 技 を 生 か し た 活 動 に つ な が る ケ ー ス も 増 え て き た 。 特 に 男 性 へ の ア プ ローチのため、「座「男」会」
を 開 催 、 好 評 で あ っ た の で 継 続 し て 実 施 、 グ ル ー プ 化 へ の きっかけづくりとしたい。
夏 の ボ ラ ン テ ィ ア 体 験 も 申 込 み 方 法 の 変 更 な ど に よ り 参 加者も増えている。
⑩~⑱
出 張 ボ ラ ン テ ィ ア 教 室 は 依 頼 も 多 く 、 参 加 者 も 増 え て い る 。 プ ロ グ ラ ム 作 成 時 の 事 前 打 ち 合 わ せ 等 の 強 化 に よ る 内 容 の 充 実 と 、 協 力 ボ ラ ン テ ィ ア ( ひ ろ げ 隊 ) の 研 修 な ど に よるメンバー育成に努めた。
ボ ラ ン テ ィ ア の 組 織 化 お よ び 活 動 の 拡 大 に む け 、 今 後 も ボ ラ ン テ ィ ア と の 協 働 に よ り 、 意 見 交 換 や 交 流 の 場 の 設 定に努めたい。
⑲⑳
福 祉 教 育 の 推 進 は 今 後 も 重 要 で あ り 、 市 内 全 校 の 福 祉 協 力 校 の 社 協 指 定 に 向 け て 取 り
事業・期間
(期間が無い場合は未定) 実 日 数
①
第31回ボランティア講座 H23.1~3 8
②
学生・ヤング社会人のため のボランティア入門講座 1 H22.9
③ 近隣5市共済講座 1
④
親 子ボランティア教室 H23.3 1
⑤
朗 読ボランティア研修会 H22.10 3
⑥
精神保健福祉ボランティア 入門講座 6 H22.10~12
⑦
災害支援ボランティア研修
会 2
H22.7・12
⑧
防 災ボランティア訓練 2 随時
⑨
夏のボランティア体験 H22.7~8 29
⑩
⑪
ボランティア交流会(つど い研修) 2 H22.10
⑫
出 張ボランティア教室 - 随時
⑬
「夢バンク」
一 日ボランティア教室 12 月1回
⑭
一 日ボランティア体験
(秋のボランティア体験) 3 H22.10~12
⑮
食事サービス
ボランティア研修会 3 H22.6,7、9
⑯
先 生のボランティア研修 H22.8 3
ボランティア懇談会・連絡
事業 参加者数
①
第31回ボランティア講 座
100人
②
学生・ヤング社会人の ためのボランティア入 門講座
10人
③
近隣5市共済講座 30人
④
親子ボランティア教室 30人
⑤
朗読ボ ラン ティ ア研 修会 70人
⑥
精神保健福祉ボランテ ィア入門講座
100人
⑦
災害支援ボランティア 研修会
20人
⑧
防災ボランティア訓練 20人
⑨
夏のボランティア体験 学習
1,300人
⑩
⑪
ボランティア交流会 75人
⑫
出張ボランティア教室 5,500人
⑬
一日ボランティア教室 100人
⑭
一日ボランティア体験 100人
⑮
食事サービス ボランティア研修会
80人
⑯
先生の ボラ ンテ ィア 研修 70人
⑰
ボランティア懇談会・ 連絡会
150人
地 域 福 祉 推 進 課
事業項目 20年度の取組と実績(a) 21年度の取組と実績(a)
担当課 評価
(b)
評価の内容と今後の課題
(b)
22年度計画(c) 数値目標(d) 担当課
ボ ラ ン テ ィ ア 活動の支援 (013)-③
学習ボランティア(学習情報、パソコン、
陶芸、写真 等)の活動支援。
ボランティア活動室を提供。
養成講座・研修2講座、5回、延121人
学 習ボ ラ ン テ ィア ( 学 習情 報 、 パ ソコ ン 、 陶芸、写真 等)の活動支援。
ボランティア活動室を提供。
養成講座・研修 4講座、5回、延56人
3
講 座 の 企 画 、 記 録 誌 の 作 成 、 情 報 紙 の 作 成 等 を 行 う と と も に 、 パ ソ コ ン ・ 陶 芸 ・ カ ラ ー プ リ ン ト 講 座 の 講 師 を 務 め る な ど 、 研 修 の 成 果 が 出 て い る 。
ボ ラ ン テ ィ ア 団 体 の 成 熟 に 伴 い 、 従 来 市 が 実 施 し て き た 各 種 研 修 を 当 該 ボ ラ ン テ ィ ア 団 体 が 自 主 的 に 開 催 で き る よ う に な っ て き て い る 。 ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 の さ ら な る 活 性 化 を 図 り た い 。
新 た な 取 組 と し て 、 生 涯 学 習 フ ァ シ リ テ ー タ ー 養 成 講 座 ・ サ ポ ー タ ー 養 成 講 座 を 実 施 す る 。
生 涯 学 習 フ ァ シ リ テ ー タ ー 養 成 講 座 ・ サ ポ ー タ ー 養 成 講 座 を 実 施 す る 。 フ ァ シ リ テ ー タ ー 養 成 講 座
… 1 講 座 、 8 回 、30人 サ ポ ー タ ー 養 成 講 座
… 1 講 座 、 8 回 、30人
生涯学習スポーツ課
生 涯 学 習 セ ミ ナーの開催 (014)
教養セミナー…20講座、100回、14,541人 実技セミナー…49講座、269回、4,359人 スポーツセミナー…14講座、89回、2,198人 市民企画講座…5講座、15回、1,430人 その他…6講座、107回、1,475人
教養セミナー…19講座、93回、延14,146人 実技セミナー…49講座、263回、延4,294人 スポーツセミナー
…11講座、81回、延2,147人 ボランティア企画講座
…5講座、16回、延891人 市民企画講座…11講座、33回、延1,305人 その他…4講座、100回、延837人
3
前 年 度 と 比 較 し て 、 講 座 数 等 も 増 加 し 、 大 学 や 府 中 の 森 芸 術 劇 場 等 と の 連 携 講 座 や 、 ボ ラ ン テ ィ ア 企 画 講 座 ・ 市 民 企 画 講 座 な ど 、 幅 広 い 講 座 の 運 営 を 図 っ た 。
大 学 や 府 中 の 森 芸 術 劇 場 等 と の 連 携 講 座 や 、 ボ ラ ン テ ィ ア 企 画 講 座 ・ 市 民 企 画 講 座 を 充 実 す る 。
生 涯 学 習 セ ミ ナ ー の 講 座 数 等 を 維 持 す る と と も に 、 大 学 や 劇 場 と の 連 携 講 座 や ボ ラ ン テ ィ ア 企 画 講 座 ・ 市 民 企 画 講 座 を 充 実 す る 。
大 学 連 携 講 座 … 3 講 座 劇 場 連 携 講 座 … 2 講 座 市 民 企 画 講 座 … 4 講 座 ボ ラ ン テ ィ ア 企 画 講 座
… 5 講 座
生涯学習スポーツ課
生 涯 学 習 リ ー ダ ー バ ン ク 制 度の充実 (015)
21年3月末現在登録者56人 22年3月末現在登録者64人
3
専 門 的 知 識 ・ 技 術 を 持 つ 市 民 と 今 後 学 ぶ 市 民 と の 間 で 相 互 の 生 涯 学 習 の 機 会 を 提 供 し た 。
今 後 は 地 域 教 育 力 を 高 め 、
「 学 び 返 し 」 を 推 進 す る た め 、 生 涯 学 習 サ ポ ー タ ー 制 度 と 併 せ て 見 直 し を 行 う 。
平 成22年 度 か ら 「 第2 次 府 中 市 生 涯 学 習 推 進 計 画 」 に 基 づ き 、 「 学 び 返 し 」を 推 進 す る た め 、「 生 涯 学 習 サ ポ ー タ ー 」 制 度 と し て 名 称 を 変 更 し 、 さ ら な る 活 用 と 紹 介 ・ 相 談 体 制 を 充 実 さ せ る 。
登 録 者 数 等 を 増 や す 。 登 録 者70人
生涯学習スポーツ課
ふ ち ゅ う カ レ ッジ
1 0 0 単 位 修 得事業の実施 (016)
21年3月末現在登録者1,726人、
修了者21人 登録者92人
22年3月末現在登録者1,827人、
修了者21人 登録者100人
3
前 年 度 と 比 較 し 、 登 録 者 数 が 増 加 し て お り 、 生 涯 学 習 活 動 へ の 参 加 の 動 機 付 け と し て は 一 定 の 成 果 を 上 げ て い る 。
登 録 者 数 等 を 維 持 す る 。
登 録 者 数 等 を 維 持 す る 。 修 了 者21人
登 録 者100人 生涯学習スポーツ課
ふ ち ゅ う カ レ ッジ
市民 の 要 望 に応 じ 、 職員 が 講 師 とし て 現 地 に赴 き 、 市 の業 務 な どに つ い て 講座 を 実
市民 の 要 望に 応 じ 、職 員 が講 師 と して 現 地に 赴き、市の業務などについて講座を実施した。
58 40
市 民 か ら の リ ク エ ス ト が 年 々 増 え て き て お り 、 講 座 の
各 課 に お い て コ ー ス の 見 直 し ・ 更 新 を 図 り 、 よ
実績 70コース 50回