• 検索結果がありません。

問 3 今後の大学と地域社会との関係づくりにおいて、本学がパートナーとして重視すべき対象は 次のうちどれですか。重要と思われる順に、 3つまでを選んで、 口に番号を記入してください。

1.  国や県の行政機関 2. 市町村の行政機関 3.  教育機関 ・研究機関 4.  保健 ・医療 ・福祉の団体 5.  企業 ・経済団体

6. 文化 ・芸術団体 ・マスコミ 7.  市民団体、ボランティア団体 8.  地域に在住する学習者個人

1  2  3 

c 二巳

問 4 大学開放事業を実施することのメリットについて、どのようにお考えですか。項目ごとにあ てはまる番号に

O

をつけてください。

そう あまりそうどちらともまあそう そう 思 わ な い 思 わ な い い え な い 思う 思う

①自分の研究に、よい刺激がある 1  2一 一 一 一3一 一 一 ー‑4一一一ー‑5

qL 

Ph u 

②学生の教育や指導面での効果が大きい 1一 一 一 一2一 一 一 一3一一一一‑4一一一一一5

③学生の就職市場を開拓できる 1 2 3一一一一‑4一一一一一5

④研究費を獲得できる 1  2一 一 一 一‑3 4  5 

⑤経済的な報酬や社会的な知名度が得ら 1一 一 一 一2一一一一一3一 一 一‑ 4一一一一一5 れる

⑥地域社会に貢献できる l一一一一一一2一一一一一一3一一一一‑4一一一一一一5

問5 大学開放事業を実施するうえで、どのような障害があると思われますか。項目ごとにあては まる番号に

O

をつけてください。

そう あまりそうどちらともまあそう そう 思 わ な い 思 わ な い い え な い 思う 思う

①教育活動で忙しくて時間がとれない 1一 一 一 一2一 一 一 一3 4 5

②研究にあてる時間をとられたくない 1一一一一一2一一一一一3一一一一‑4 5 

③自分の研究内容が大学開放事業に向か 1一一一一ー2一 一 一 一3一 一 一‑ 4一 一 一 一5 ない

④自分の本務だとは思わない l一一一一一一2一一一一一‑3 4一一一一一一5

⑤自分は、成人向けの教育に慣れていない 1  2一一一一一3一 一 一‑ 4一一一一一5

⑥大学開放事業が業績として評価されない 1 2 3一一一一‑ 4一一一一一5

そう あまりそうどちらともまあそう そう 思 わ な い 思 わ な い い え な い 思う 思う

⑦大学と地域との交流を担当する窓口が 1一一一一一2一一一一一3一 一 一‑ 4 5  ない

⑧大学開放に対する大学側の認識が低い 1  2一 一 一 一3一 一 一‑ 4一一一一一5

⑨大学側に、地域のニーズに応えるような 1一一一一一2一一一一一3一一一一‑4一一一一一5 研究の蓄積が乏しい

︿U

Fh u 

⑩大学の将来構想全体の中に大学開放が l一一一一一2一一一一一3一一一一‑4一一一一一5 位置づけられていない

本学の生涯学習教育研究センター(以下、「センター

J

とします)について、あなたのお考えを うかがいます。

問6 次のそれぞれの項目について、あなたの率直なお気持ちに近いと思われる番号に

O

をつけて ください。

①センターがおこなっている活動について l.  よく知っている

3.  あまり知らない

2. ある程度知っている 4. まったく知らない

②センターに関して l.  非常に関心がある 3. あまり関心がない

2.  ある程度関心がある 4. まったく関心がない

③センターの必要性について l.  非常にあると思う 3. あまり無いと思う

2. ある程度あると思う 4. まったく無いと思う

④あなたはセンターに対して l.  非常に肯定的である

3.  どらかといえば否定的である

2. ある程度肯定的である 4. 非常に否定的である

⑤あなたはセンターの活動に対して l.  積極的に協力したい

3.  あまり協力したくない

2. ある程度協力したい 4. まったく協力したくない

問7 あなたは、本学におけるセンターの活動に参加や協力をした経験がありますか。その有無を お答えください。経験がある場合は、その回数もお書きください。

l.  経 験 あ り 回 2. 経験なし

問8 本学の生涯学習教育研究センターが実施している事業について、あなたはどのように感じて いますか。以下のそれぞれに関して、あなたのお考えに近いものを率直にお答えください。

①事業の総数や規模

AT  

Fh u 

1.  大いに増やすべきである 2. やや増やすべきである 3. 現状でよい

4. 少し減らすべきである 5.  大いに減らすべきである

②事業の内容や性格

1.  現状でよい

2.  ある程度改善するべきである 「

一歩

3.  大いに改善すべきである J 

以下の欄に、その理由をお書 きください

Fh u 

D

最後に、あなたご自身のことについてお聞かせください。

問 9 あなたは、自分の専門分野を、①研究方法の特性(理論的学問VS実証的・応用的学問)、② 知識内容の体系性の度合い(ハードVSソフト)、③知識の社会的応用可能性(純粋科学V S応 用科学)の観点から、どのように位置づけていますか。それぞれについて、あてはまる番号 に

O

をつけてください。

非常に やや やや 非常に

①  理論的学問 ト 一 一 一 一2一 一 一 一3一 一 一‑ 4 実証的・実験的学問

② ハ ー ド l一一一一一2一 一 一 一3一 一 一‑ 4 ソフト

③  純粋科学 l一 一 一 一 2‑一 一 一 一3一一一一‑4 応用科学

問10あなたは、自分の生活信条についてどのようにお考えですか。項目ごとにあてはまる番号に

0

をつけてください。

そう あまりそうどちらともまあそう そう 思 わ な い 思 わ な い い え な い 思う 思う

①自己の存在意義は自分の専門性にある 1一 一 一 一2一 一 一 一3一一一一‑4 5 

②現在所属している大学や部局と心中す l一 一 一 一2一一一一一3一一一一‑4一一一一一5 るのはまっぴらごめんだ

③所属する大学や部局を超えた、例えば 1一 一 一 一2一一一一3一 一 一 一‑4一一一一一5

学会等のようなより広い世界に生き甲 斐の場を見出している

問11‑1 あなたは、以下のような活動にどの程度生き甲斐を感じていますか。項目ごとにあてはま る番号に

O

をつけてください。

全く あ ま り ど ち ら と も や や 非常に 感 じ な い 感 じ な い い え な い 感じる 感じる

①教育活動 l一一一一一一2 3  4  5 

②研究活動 l一一一一一2‑一一一一3一一一一‑4 5 

③大学開放事業 l一一一一一一2一一一一一一3一一一一一‑4 5 

hu

t ‑u  

ドキュメント内 滋賀大学教員の大学開放に関する意識調査 (ページ 32-37)

関連したドキュメント