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取引先 取引先 取引先 取引先カレンダー カレンダー カレンダー登録 カレンダー 登録 登録 登録

1.1.1. 取引先取引先取引先取引先カレンダーカレンダーカレンダー登録画面カレンダー登録画面登録画面登録画面

仕入先が納品業務を行える日の登録を行います。

また、その日に納品するために必要なリードタイムを設定します。

① 検索条件設定

一覧表示するカレンダーの絞込み条件を設定します。

② 「基本情報基本情報基本情報基本情報」ボタン、「詳細詳細詳細詳細情報情報情報」ボタン、「コピー情報 コピーコピーコピー」ボタン

・ 基本情報…ボタンをクリックすると選択状態(ピンク色になります)となり、⑦「カレンダー情報設 定エリア」に「基本情報設定機能」が表示されます。(Ⅲ 1.1.2.基本情報設定機能 参照)

・ 詳細情報…ボタンをクリックすると選択状態(ピンク色になります)となり、⑦「カレンダー情報設 定エリア」に「詳細情報設定機能」が表示されます。(Ⅲ 1.1.3. 詳細情報設定機能 参照)

・ コピー…ボタンをクリックすると選択状態(ピンク色になります)となり、⑦「カレンダー情報設定エ リア」に「カレンダーコピー機能」が表示されます。(Ⅲ 1.1.4. カレンダーコピー機能 参照)

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③ カレンダー情報一覧

登録されているカレンダーの情報が一覧表示されます。

表示された行をクリックすると、選択状態(ピンク色になります)となり、選ばれたカレンダーに紐付く 設定情報が、⑤「カレンダー情報設定エリア」に表示されます。

④ 「新規追加新規追加新規追加新規追加」ボタン

②「基本情報」ボタンが選択状態(ピンク色)になっている時に表示されます。

ボタンをクリックすると、⑤「カレンダー情報設定エリア」に「納品曜日設定」一覧が未設定の状態で 表示されます。

⑤ カレンダー情報設定エリア

カレンダーに紐付く、各種設定情報の登録および、コピー機能の設定を行う入力項目が表示されま す。

②~④のボタンを選択する事で、表示される機能が切り替わります。

⑥ 「登録登録登録登録」ボタン

⑤「カレンダー情報設定エリア」で設定した、各種情報の登録を実行します。

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1.1.2. 基本情報設定機能基本情報設定機能基本情報設定機能基本情報設定機能

カレンダーの新規登録または、登録されているカレンダーの基本情報(納品曜日とリードタイム)の確認と登 録を行います。

新規登録を行う場合は、「新規追加」ボタンをクリックして下さい。

更新作業を行う場合は、「カレンダー情報」一覧に表示されているカレンダーの行をクリックして下さい。

① 「カレンダーカレンダーカレンダーカレンダー名称名称名称名称」入力欄

登録するカレンダーの名称を入力して下さい。(全角文字で入力)

② 「自動作成条件自動作成条件自動作成条件自動作成条件」選択

③「納品曜日設定」一覧での、「発注締日」の指定方法を選択します。

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③ 「納品納品納品納品曜日曜日曜日設定曜日設定設定設定」一覧

・ 「曜日指定」…納品日(曜日)に対して、何曜日まで発注を受け付けるかをコンボボックスから選 択して下さい。

「納品日指定」と「発注締曜日」を同じ曜日に設定した場合は、リードタイム 0 日を意味します。

※ 設定した行は水色に変わります。

・ 「リードタイム指定」…納品日(曜日)に対して、何日前まで発注を受け付けるかを日数で入力して下 さい。

※ 日数入力は0~6で行って下さい。

入力が完了後、「登録」ボタンをクリックすると、設定された情報に基づいて、当月と翌月のカレンダー が自動的に作成されます。

【【【

【重要重要重要重要】】】】

一旦、登録を完了すると、翌月からは月初に自動的に翌月のカレンダーが作成されます。

必要に応じて、詳細情報設定機能にて手動でメンテナンスを行って下さい。

自動的に登録されたカレンダーは詳細情報設定機能にて確認する事ができます。

※ 「詳細情報」ボタンをクリックすると表示されます。

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1.1.3. 詳細情報設定機能詳細情報設定機能詳細情報設定機能詳細情報設定機能

登録されているカレンダーの詳細情報(納品日付)の確認と登録を行います。

① 「指定可能発注締日指定可能発注締日指定可能発注締日指定可能発注締日」表示

③「発注締日」入力欄に入力可能な期間(日付)を表示します。

スクロール スクロール スクロール スクロール

① ② ③

発注締日の設定を行えない日付の 行は薄いグレーで表示されます。

翌月にもカレンダーが設定されている場合は、末 尾行に翌月以降の最も早い納品日が濃いグレー で表示されます。

同様に、前月にカレンダーが設定されている場合 は、先頭行に前月以前の最も遅い納品日が濃い グレーで表示されます。

カレンダーが設定されている範囲で 年月を指定する事ができます。

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② 「発注締日発注締日発注締日発注締日」入力欄

納品日に対して、発注締日を入力して下さい。納品を行わない日は、発注締日の入力を行わない で下さい。

※年月日の入力は以下の形式のいづれかで行ってください。

入力後、自動的に YYYY/MM/DD の形式で表示されます。

・YYYYMMDD ・YYMMDD

・MMDD(または MDD)

・DD(または D)

③ 「受注実績有無受注実績有無受注実績有無受注実績有無」表示

受注実績がある場合「受注あり」と表示されます。

受注実績がある日付の発注締日は変更する事ができません。

【凡例】

YYYY、YY…年 MM、M …月 DD、D …日

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1.1.4. カレンダーコピーカレンダーコピーカレンダーコピーカレンダーコピー機能機能機能機能

登録されているカレンダー情報をコピーし、新たなカレンダー情報を登録する事ができます。

リードタイムの異なる商品が存在する場合、複数のカレンダーを登録する必要がありますので、そのような 際にコピー機能をご利用下さい。

<コピー登録>

「コピー」ボタンをクリックし、「カレンダー情報」一覧に表示されたカレンダーからコピー元とするカレンダ ーを選択した後、新たに作成するカレンダーの名称を入力し、「登録」ボタンをクリックして下さい。

① 「コピーコピーコピーコピー元元元カレンダー元カレンダーカレンダーカレンダー」表示

「カレンダー情報」一覧で選択したカレンダーの情報を表示します。

② 「カレンダーカレンダーカレンダーカレンダー名称名称名称名称」表示(コピー元)

「カレンダー情報」一覧で選択したカレンダーの名称を表示します。

③ 「コピーコピーコピーコピー先先先カレンダー先カレンダーカレンダーカレンダー」設定

コピーして新たに作成するカレンダーの情報を設定します。

④ 「カレンダーカレンダーカレンダーカレンダー名称名称名称名称」表示(コピー先)

コピーして新たに作成するカレンダーの名称を入力します。

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<コピー登録完了>

「カレンダー情報」一覧に新たな行が追加され、「基本情報」が表示されます。

※ 過去日付のカレンダー情報はコピーされません。

「基本情報」が表示されます。

コピーされたカレンダーの行が 追加されます。

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