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前年度計画書との比較

ドキュメント内 スライド 1 (ページ 51-55)

④中長期計画書作成のポイント ④

Ⅳ 前年度計画書との比較

削除した計画 該当する工場等 理 由

溶解炉設備の更新時に炉圧制御及び排ガス

O

2

視装置設置による効率改善 仙台工場 実施済み

避難誘導灯の高効率ランプへの更新 本社 実施済み

追加した計画 該当する工場等 理 由

高圧変圧器の

66

台を順次更新

高効率アモルファス変圧器へ更新 全ての工場 新規追加

高効率照明ランプ、灯具への更新

(1,200

本) 本社

全工場の管理棟 新規追加

1.社長の指示により従来からの「省エネ推進責任者会議」を改組し、エネルギー管理統括者と して選任された環境CSR担当役員を委員長、エネルギー管理企画推進者に選任されたエ ネルギー環境部次長を副委員長とし、全拠点から1名の部長を委員とする「省エネ委員会」

を平成27年4月に立ち上げた。

主たるミッションは、省エネルギーの推進とCO

排出量の削減に関して全社の組織を見渡

した中長期基本計画の作成と、そのローリングプランとしての年度計画の作成、および毎四 半期ごとに年度計画の達成状況をチェックすることである。

2.また、平成28年度から、全社的に固定エネルギー削減計画をスタートさせ、この一環として 4年間で順次高効率変圧器への転換、高効率型照明設備等の導入を図る計画である。

Ⅱ表について、前年度と比較して、

削除・終了した計画を記入。

Ⅱ表について、前年度と比較して、

追加した計画を記入。

定量的に記入できないエネル ギーの使用 の合理化に向けた 計画等について記入。

また、この欄のみでは記入が困

難な場合は、CSR 報告書等の関

係資料を添付することができる。

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3.定期報告書等の提出について

定期報告書等の提出 紙媒体での提出の場合

● 関東経済産業局への届出、報告、提出先 〒 330-9715

埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1

さいたま新都心合同庁舎1号館

関東経済産業局 資源エネルギー環境部 省エネルギー対策課

● 中長期計画書・定期報告書の提出期限は 7 月末日です。

※「行政機関の休日に関する法律」に基づき、7月末日が行政機関の休日にあたる場合、行政機関の休日の 翌日を期限とみなします。

期日厳守でお願いします。

● 提出部数は 1 部です。

ただし、関東経済産業局受付の控えの送付を希望する場合は、切手を貼付した返信用の封筒を 必ず同封の上、 正副計2部(1部提出用、1部返送用)を提出して下さい。

返信用封筒により、返送いたします。

なお、定期報告書及び中長期計画書とともに選任・解任届出書を提出される場合で、控えの送付を

希望する場合は、それぞれの返信用封筒を同封して下さい。

「定期報告書記入要領」は下記のホームページにご用意しています。

http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/shoene/1-3shoene_yoshiki.html

● 事業所管大臣への提出

事業所管大臣への提出については、「定期報告書記入要領」巻末の『別添資料1』の2.に示す

「事業所管大臣の一覧」を参照し、同『別添資料1』の3.に示す「定期報告書の提出先 一覧(事

業所管大臣)」のうち、該当するすべての機関の長あてに各1部ずつを提出して下さい。

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定期報告書等の提出 電子申請の場合①

提出窓口

「省エネ法・温対法電子報告システム」は、

経産省以外の省庁(農水省等)にも 同時に報告書を提出することが可能です。

定期報告書作 成支援ツール

xml

地方経済産業局

勤務地 〒 氏名

電話(

エネルギー管理士免状番号又は講習修了番号

変更前の事業者の名称:

変更前の事業者の所在地:

職名

前回報告からの事業者の名称及び所在地についての変更の有無 氏名 職名

FAX(

メールアドレス

有の場合 主たる事務所の

所在地 特定事業者番号又は 特定連鎖化事業者番号

エ ネ ル ギ ー 管 理 統 括 者 の 職 名 ・ 氏 名

エ ネ ル ギ ー 管 理 企 画 推 進 者 の 職 名 ・ 氏 名 ・ 勤 務 地 ・ 連 絡 先

該当データ無 特定排出者番号

細分類番号 事業者単位の報告 特定-第1表 事業者の名称等

主たる事業

事業者の名称

事業者の皆様

修正依頼(※)

※修正がある場合

修正済データ返送 受付・内容チェック

電子政府の普及および省エネルギー・省資源の観点から、定期報告書及び中長期計画書の提 出について、電子化への一層の推進にご協力をお願いします。

定期報告書等の提出は電子申請または光ディスクによる電子データの提出を推奨します。※1

提出いただく定期報告書の電子データは、xml形式(※2)を原則とします。※3

電子データの正確性を期するため、「定期報告書作成支援ツール」のご利用をお願いします。

※1 紙媒体による報告を無効とするものではありません。可能な範囲で電子化へのご協力をお願いいたします。

※2 xmlとは、複数のシステムにおける情報のやりとりを容易にする電子データの形式です。支援ツールから出力することができます。

※3 データの差し替えが不可能なpdfその他の形式の電子データを、参考として添付いただいても結構です。

持参・郵送等の手間を省略 オンラインで修正が可能(※)

光ディスク

(CD,DVD)

定期報告書等の提出 電子申請の場合②

ドキュメント内 スライド 1 (ページ 51-55)

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