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(EM-CEE、EM-CEE-S、CVV、CVV-S)

細 目 単位 単位 備 考

1.25㎜

2㎜

3.5㎜

5.5㎜

8㎜

2C 0.015 0.017 0.018 0.021 0.026 3C 0.017 0.019 0.021 0.024 0.030 4C 0.019 0.022 0.023 0.028 0.034   5~ 6C 0.025 0.028 0.030 0.037 0.044   7~ 8C 0.030 0.034 0.037 0.044 0.054   9~10C 0.037 0.042 0.045 0.054 0.066 11~12C 0.043 0.048 0.053 0.063 0.077 13~14C 0.048 0.053 0.058 0.069

15~16C 0.054 0.060 0.066 0.078 17~18C 0.059 0.065 0.072 0.085 19~20C 0.063 0.070 0.077 0.091 21~22C 0.068 0.076 0.083

23~24C 0.072 0.080 0.088 25~27C 0.075 0.083 0.091 28~30C 0.075 0.083 0.091

(注)1. ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

2. ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

3. 合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

4. コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

5. 木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

6. 「その他」の率対象は、電工とする。

制 御 用 ケ ー ブ ル

所 要 量

電     工

1式(材料価格×0.03)

名   称  制御用ケーブル

そ の 他 雑 材 料

1   式 1.10

屋内通信線

(EM-TIEF、EM-TIEE、TIVF、TIEV)

細 目 単位 単位 備 考

0.5 ㎜×2 0.010

0.65㎜×2 0.012

0.8 ㎜×2 0.012

0.5 ㎜-2C 0.010

0.65 ㎜-2C 0.012

0.8 ㎜-2C 0.012

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

    3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

表 E1-1-14 ボタン電話ケーブル

(EM-EBT、EM-BTIEE、EBT、BTIEV)

細 目 単位 単位 備 考

 ボタン

 電話ケーブル 0.4㎜-2P 人 0.014

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

そ の 他 1   式

 ボタン電話  ケーブル 1.15

電 工

雑 材 料 1式(材料価格×0.03)

1式(材料価格×0.03)

名   称 所 要 量

そ の 他 1   式

電 工

雑 材 料

屋内通信線2コより平形 そ の 他

1式(材料価格×0.03)

1   式 屋内通信線 1.15

名   称 所 要 量

電 工

雑 材 料

1.15  屋内通信線2コより

表 E1-1-15

耐熱ケーブル・警報用ケーブル

(EM-HP、NH-HP、HP、EM-AE、AE)

細 目 単位 単位 備 考

0.65㎜ 0.9㎜ 1.2㎜

2C 0.013 0.014 0.015 3C 0.014 0.016 0.017 4C 0.014 0.017 0.018 5C 0.015 0.018 0.019 6C 0.015 0.019 0.020 7C 0.016 0.020 0.022 耐熱ケーブル・ 5 P 0.017 0.022 0.027 警報用ケーブル 10 P 0.020 0.025 0.031 15 P 0.022 0.028 0.034 20 P 0.024 0.031 0.039 25 P 0.027 0.035 0.043    30 P 0.029 0.037 0.046 50 P 0.039 0.050 0.062 100 P 0.064 0.083 0.103 150 P 0.083 0.108 0.133 200 P 0.095 0.123 0.151

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

-E12- 名   称

1式(材料価格×0.03)

1   式 所 要 量 耐熱ケーブル・

警報用ケーブル m 1.10

そ の 他 電

        工

雑 材 料 m 人

構内ケーブル・着色識別ポリエチレンケーブル

(EM-TKEE、EM-FCPEE、EM-FCPEE-S、TKEV、CCP-P、FCPEV、FCPEV-S)

細 目 単位 単位 備 考

m  ポリエチレンケーブル

0.5㎜

(0.65㎜)

5 P 0.017 0.022 0.027 構内ケーブル・ 10 P 0.020 0.025 0.031 着色識別ポリエ 15 P 0.022 0.028 0.034 チレンケーブル 20 P 0.024 0.031 0.039 25 P 0.027 0.035 0.043     30 P 0.029 0.037 0.046 50 P 0.039 0.050 0.062 100 P 0.064 0.083 0.103 150 P 0.083 0.108 0.133 200 P 0.095 0.123 0.151

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

 

表 E1-1-17 LAN用ケーブル

(EM-UTP、UTP)

細 目 単位 単位 備 考

    4P 0.018

   24P 0.030

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.JIS X 5150「構内情報配線システム」の伝送測定試験を含む。

   7.「その他」の率対象は、電工とする。

名   称 所 要 量

構内ケーブル・着色識別 1.10

1式(材料価格×0.03)

1   式

LAN用ケーブル 1.10

所 要 量 1式(材料価格×0.03)

1   式 電

    工

0.9㎜ 1.2㎜

LAN用ケーブ ル

そ の 他 電

雑 材 料 そ の 他 雑 材 料

名   称

表 E1-1-18 同軸ケーブル

(EM-nC-2E、EM-S-nC-FB、nC-2V、S-nC-FB)

細 目 単位 単位 備 考

3C 0.017

5C 0.020

同軸ケーブル 7C 0.027

10C 0.034

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

表 E1-1-19 マイクロホン用コード

(EM-MOOS、MVVS)

細 目 単位 単位 備 考

0.5 ㎜-1C 0.013  0.5 ㎜-2C 0.015 マイクロホン用  0.5 ㎜-3C 0.016

コード 0.75㎜-2C 0.016

 0.75㎜-3C 0.017

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

   4.コンクリート部分にサドル止め(カールプラグ止め)の場合は、電工の歩掛りを2.0倍して用いる。

   5.木造部分にサドル止め又はステープル止めの場合は、電工の歩掛りを1.5倍して用いる。

   6.「その他」の率対象は、電工とする。

表 E1-1-20 光ファイバケーブル

(MM、SM)

細 目 単位 単位 備 考

8C以下 0.025

光ファイバケーブル 16C以下 0.033

300C以下 0.044

640C以下 0.060

(注) 1.ケーブルラック配線の場合は、電工の歩掛りを 1.2倍して用いる。

    2.ピット、トラフ及び天井内配線の場合は、電工の歩掛りを0.8倍して用いる。

  3.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)及び波付硬質合成樹脂管内配線の 場合は、電工の歩掛りを0.9倍して用いる。

4.テープスロット形の場合は、1テープを1Cとして用いる。

工 人

1.10 所 要 量

マイクロホン用コード 1.10

名   称

名   称

1   式

そ の 他

1式(材料価格×0.03)

1   式

所 要 量

1式(材料価格×0.03)

1   式

名   称 所 要 量

同軸ケーブル 1.10

電   工

そ の 他

1式(材料価格×0.03)

雑 材 料 そ の 他 雑 材 料

電   工

雑 材 料

光ファイバケーブル

光ファイバケーブル直線接続

細 目 単位 単位 備 考

1式 5C( 5テープ)以下 1.34 10C(10テープ)以下 2.10 15C(15テープ)以下 2.73 20C(20テープ)以下 3.29 25C(25テープ)以下 3.81 30C(30テープ)以下 4.29 35C(35テープ)以下 4.74 40C(40テープ)以下 5.17 45C(45テープ)以下 5.58 50C(50テープ)以下 5.98

(注) 1.直線接続とは、クロジャー使用での直線接続を標準とし、同時施工の分岐ケーブル         がある場合には、ケーブルの成端処理として電工の歩掛りに 0.23人/本を加算する。

    2.成端処理及び心線対照を含む。

    3.テープスロット形の場合は、1テープを1Cとして用いる。

    4.接続後の伝送損失測定は別途計上する。

    5.「その他」の率対象は、電工とする。

表 E1-1-22

光ファイバケーブル成端接続

細 目 単位 単位 備 考

1式 5C( 5テープ)以下 0.738 10C(10テープ)以下 1.31 15C(15テープ)以下 1.82 20C(20テープ)以下 2.31 25C(25テープ)以下 2.78 30C(30テープ)以下 3.23 35C(35テープ)以下 3.67 40C(40テープ)以下 4.09 45C(45テープ)以下 4.51 50C(50テープ)以下 4.92

(注) 1.成端接続とは、成端箱等での光ファイバケーブルの接続、固定及び光コネクタ付き        ケーブル(コード)との接続とする。

    2.成端処理及び心線対照を含む。

    3.テープスロット形の場合は、1テープを1Cとして用いる。

    4.接続後の伝送損失測定は別途計上する。

    5.「その他」の率対象は、電工とする。

名   称 所 要 量

1   式

名   称 所 要 量

接続材料

電 工

そ の 他

1   式 接続材料

電 工

そ の 他

人 光ファイバケーブル

直線接続 か所

光ファイバケーブル

成端接続 か所

表 E1-1-23

光ファイバケーブル伝送損失測定

細 目 単位 単位 備 考

   4C以下 0.299

   12C以下 0.467

  20C以下 0.635

  40C以下 1.06

  60C以下 1.48

 80C以下 1.90

100C以下 2.32

120C以下 2.74

140C以下 3.16

160C以下 3.58

180C以下 4.00

200C以下 4.42

(注) 1.ふ設、接続、コネクタ取付け後に行う開放端までの伝送損失測定とする。  

    2.「その他」の率対象は、電工とする。

表 E1-1-24 導 入 線

細 目 単位 単位 備 考

m 1.15

人 0.005

 (注) 1.導入線は、1.2㎜樹脂被覆鉄線とする。

     2.合成樹脂製可とう電線管(PF管、CD管)内配線の場合は、電工の歩掛りを 0.9倍して        用いる。

     3.「その他」の率対象は、電工とする。

-E16- 導入線

光ファイバケーブル 伝送損失測定

電 工

そ の 他

その他 1式

名   称 電  工

所 要 量 導入線

所 要 量

1   式 名   称

か所

バスダクト