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する

4.

  で「Restart」を選択して、

 を押す

5.

 リスタートする値を変更する

■変更時の操作

カーソル移動、設定値の変更.:

. を回す

変更するパラメーターの選択.:. を押す

6.

  で「Restart」を選択して、

 を押す

内蔵タイムコードをジャムする

[TIMECODE.IN]端子に入力されたタイムコードを、内蔵タイ ムコードにセットします。

4.

  で「Jam」 を 選 択 し て、

 を押す

タイムコード自動録音のための待ち時間を設定する(Auto.Rec.Delay.Time)

1.

  を押す

2.

  で「TIMECODE」を選択 して、 を押す

3.

  で「Auto Rec Delay

Time」を選択して、 を押 す

4.

  で 時 間 を 調 節 し て、

 を押す

HINT

0.0 ~ 8.0s の範囲で設定できます。

外部タイムコードを受信して自動録音する設定の場合、瞬間的なタイムコードの受信によって、不必要な録音が行われてしまうこと があります。これを回避するために、タイムコードを受信してから録音が開始するまでの時間を設定できます。

TIMECODE起動時にどの設定値でタイムコードを初期化するか設定する(Start.Timecode)

起動時にどの設定値でタイムコードを初期化するか設定する(Start.Timecode)

1.

  を押す

2.

  で「TIMECODE」を選択 して、 を押す

3.

  で「StartTimecode」

を選択して、 を押す

4.

  でどの設定値で初期化す るかを選択して、 を押す

設定値 説明

Restart.Time 起動時に、「Restart」(→ P.118)で設定した 値が内蔵タイムコードにジャムされます。

RTC

起動時に、電源をオフにした時のタイムコード と、電源オフ中に「Date/Time(RTC)」(→ P.18)

が進んだ時間からタイムコードを復元します。

RTC の時刻は内蔵タイムコードに比べて精度が低いた め、誤差が生じます。

は、電源をオフにすると内蔵タイムコードが止まるため、起動時にタイムコードを自動的に初期化(ジャム)します。その際に、

どの設定値でジャムするかを設定できます。

スレートマイク、スレートトーンとは

F8

Multi Track Field Recorder

スレートマイク、スレートトーンとは

では録音中に、撮影中のシーンやカットなどを説明する コメント音声や、映像との同期をとるためのトーン信号を入れ ることができます。

本体には、コメント録音用のスレートマイクや、トーン 信号を出力する機能が内蔵されています。

HINT

スレートとは映像撮影の際に使用する「カチンコ」のことです。

NOTE .

・スレートマイクとスレートトーンを同時に使うことはできません。

どちらか一方のみの使用になります。

.

・音声ファイルの再生中は、スレートマイクやスレートトーンは使用 できません。

スレートマイク・スレートトーンスレートマイクで録音する(Slate.Mic)

スレートマイクで録音する(Slate.Mic)

1.

  を押す

2.

  で「SLATE」を選択して、

 を押す

3.

  で「SlateMic」 を 選 択 して、 を押す

▶いずれかの操作手順に進んでください。