入曽公民館更新事業地元検討委員会 おい 、新たな施設の位置・規模・基本的な
考えが確認さ 、検討結果の報告書が取りまとめ た
日 時 11月 日&土' 1 時~1 時 目 的
参加者数 人
参加団体 入曽公民館事業運営委員
入曽地区民生委員・児童委員協議会 い ま 球クラ
んキッズ
青少年育成入曽地域会議 ールスカウト埼玉県第1 団 ボーイスカウト狭山第1団
水野児童館・子育てプレイス水野 水野地区民生委員・児童委員協議会
自由参加コーナー
◇
◇カレー、焼きそば、綿あめ、ポップコーン
コメント
◇
◇
◇
こどもま り
模擬店
地域の子供たちの体験学習及び公民館利用団体 の交流の機会を提供
昔遊び&紙ひこうき・ベーゴマ・お手玉 ど'、金魚すくい、ボ ウリング、マグダーツ、 球体験、茶席、か め焼きづくり、
クイズ、クラフト ど
各コーナー体験後にスタンプカードにスタンプを押しても らい、スタンプがたま クジを引いてもらうかたち 好 評だった
おりぴ の着ぐ みが大人気で一緒に写真を撮 子が 多かった
うどんづくりで 、自分で作ったうどんを食べ、 杯以上 食べ 子もいて美味しく作れた
マグダーツ
球 おりぴ に大喜び
うどんづくり 輪投 イライラ棒
こども茶会
★ピックアップ事業★
輪ゴムの腕輪つくり
◆
◆
コメント
参加者数 名 対 象
目 的
入曽地区内小学生
◇科学や工作、調理やスポーツ ど幅広い分野の体験学習を行うこ ができた 入曽地区内の小学生を対象 し、体験学習を通じて異年齢間の交流 仲間づく りを図
◇毎回、班を入れ替えたので、沢山の子 交流す こ ができた
エッグアートを作ろう 調理
オムライス作りに挑戦 地震に強い建物をつくろう
&閉講式 期 日
月 1日&土'
月18日&土'
月1 日&土'
月1 日&土'
回 1 2 3 4
静電気で遊ぼう 不思議 ストロー ウェルカムボードを作ろう
羊毛で絵を描こう
開校式&レクリエーション 5 11月1 日&土' ドッチビー 6
7 8
1 月1 日&土'
目 的
回 期日 内容
コメント
茶どころ狭山の中でも茶業が盛ん 入曽地区に暮らす地域の方々に、お茶を飲 むだけで く、食べ こ でお茶の健康成分を摂り健康 生活を送っていただくた め、お茶の淹れ方や家庭でも作れ お茶を使った料理作りを体験してもらう
講座の中で、お茶の健康成分や効能、基本的 お茶の淹れ方を学び知識が 深まった
きんぴらおやき&ほうじ茶'、玄米茶・サクラ茶チョコレート、茶つま芋 ん い、
茶月もち&抹茶・ほうじ茶'、お茶ういろう&抹茶'、茶っ だん &煎茶'を作り、
参加者 士で料理の感想を言い合い交流す こ ができた
1月 1日&土'
月18日&土'
狭山茶でお茶請けを作 ち おう!
参加者数 講 師
回 期 日 内 容
1 3月 3日&木'
お茶の健康成分 基本の淹れ方 狭山茶を使ったお茶請けを作 お茶を飲み がらの試食会で交流
狭山おもて し計画 人
こどもチャレンジ広場
内 容
★ピックアップ事業★
★ピックアップ事業★
◆
◆
講座 さ うあきら先生の文学 ~水野在住の作家
8 月8日&水'
広沢謙一
朗読
元気 つらつ教室 転倒予防で福を呼ぼう
狭山朗読グループ
入曽・水野地域包括支援センター
クリスマス会 入曽フォークダンス 好会
狭山朗読グループ 保健センター 宮野由紀 講義 防火・防災講話
閉講式 4
5 6
7 朗読
講義 高齢者の栄養 献立例
ボランテ アグループそよ風 朗読
マジックを楽しもう
狭山朗読グループ マジック四喜の会
いりそカレッジ
内 容 講 師
期 日 月11日&水'
月8日&水'
月13日&水'
月1 日&水'
11月 日&水'
1 月1 日&水'
1月11日&水'
回 1 2 3
伊東トシ子 開講式
講座 無意識の呼吸で く、意識した呼吸を
朗読
レクリエーション
狭山朗読グループ
狭山消防署水野分署 新井近之 対 象 入曽地区内在住の 歳以上の方
目 的 教養、知識を深め、相互の交流 生きがいの高揚を図
クリスマス会
朗読 マジックショー
コ メ ン ト
リズム体操 講義形式 、体を動かす内容を行い楽しむこ ができた
転倒予防について 上半身を伸ばし がらの
呼吸法を学んでいます
定期的に公民館へ出向き交流を図 こ が主目的で、引き続き現代的 課題 を捉えて勉強に ・楽しめ 内容を計画していくようにす
★ピックアップ事業★
分 類
終了時期
3月 19回 614 人 300 円
3月 21回 206 人 0 円
11月 2 回 918 人 0 円
月 8 回 153 人 1,000 円
月 1 回 70 人 0 円 ム体操や親子 に学ぶこ を通じて会員相互の
親睦を図 ために実施した
共催 カ トムシ観察会 継続 月
らい/内容
参加者メンバー 公民館 の共催 交通安全の講座 を開催す 地域に 貢献す こ きた
らい/内容 ★現代的課題 評価
講師 武田和子
地域の子供を対象に 水野の里山 飼育したカ トム シの成長を観察し 自然に親しみ ら生き物への関 心を高め こ を目的に実施した
共催 環の会 キッ 富士見公民館 水野公 民館
評価
成28年度 入曽公民館 事業一覧
事業名 開始時期 回数 &延'参加者数 参加費
講師 ボランテ ア 総合子育て支援センター職員 等
らい/内容 ★現代的課題 評価
乳幼児 その保護者を対象に居場所や情報交換の場 を提供す に 遊び を通じて交流を図り 子育 て上の婰立感やスト ス解消の一助 す 半年 に 募集し 地域のボランテ ア 中心 り運営し 前期・
後期に分けて手遊びや調理実習 季節の行事を取り入 実施した
さ 内容を通じて 参加者相互・参加者 ボラ ンテ アスタッフ の交流 きた
主催 主催
親 子の育ち合い らっこ 継続 月
評価
カ トムシの飼育を通じて自然に親しみ ら 生き 物への関心を高めた
ぺん んルーム 継続 月
主催 第1 回人権標語 継続 月
らい/内容 ★現代的課題 評価
入曽地区の全ての小中学校及び 公民館利用サーク ル会員等を対象に 一人 り 互いに尊重しあえ 社会を実現す ために人権に関す 標語を募集 市民 文化祭 入選者20 に対して表彰を行 た
今年度 多くの応募 あり 個々の人権に対す 意 識の高さを物語 てい 今後 更 啓発を進めて いきたい
協力 橋光幸 小川洋之 市 敦子 土子昭司 谷広明
主催 こどもチャレンジ広場 継続 月 らい/内容
青 少 年
詳しく
ピックアップ事業 を参照して !
狭山市七夕 妖精おりぴぃ
分 類
終了時期
成28年度 入曽公民館 事業一覧
事業名 開始時期 回数 &延'参加者数 参加費
1月 1 回 15 人 100 円
8月 3 回 20 人 500 円
8月 1 回 34 人 2,500 円
8月 1 回 27 人 0 円
月 1 回 28 人 0 円 共催 よい子の楽しい交通安全教室 新規 月
らい/内容 ★現代的課題 評価
就学前の幼児 母親を対象に 室内 安全に交通 ルールを体験して らい 交通安全意識の向上を図 共に 地域の親子の交流を図 ために実施した
腹話術や歌 交通安全 題材の し じ う のビ オ鑑賞を通じて 子供 楽しみ ら交通安全意 識の向上を図 こ きた
共催 環の会 富士見公民館 水野公民館
共催 親 子の育ち合い ら こ 講師 交通防犯課 交通指 員 青
少 年
共催 P 法人さや 環境市民ネットワーク 社会 教育課 環境課
講師 入間工 楽焼クラ 小学生 夏休みを利用し 陶器 くり体験学習を通じ
て異年齢間の交流並びに公民館サークル の交流を 図 ために実施した
作陶 絵付け
講評・作品渡し
思い思いにカップやお皿 を製作し そ 個 性的 趣のあ 作品 きあ た 子供遉 楽し そうに製作に取り組 いた
らい/内容 ★地域課題 評価
保護者 加わり 親子 竹工作を通じて自然に親し み ら関心を高め こ きた
クラフトを通じて自然 親しみ 自然の素材を利用して 物を く 喜びを体験した
共催 夏休み館外学習 継続
ニ草履のアクセサ ーを作 う 題して Tシャツ等 の 草履 くりに挑戦し サイクルに いての関 心を高め こ を目的に実施した
夏休み陶芸体験教室 継続 月
主催
らい/内容 ★現代的課題 評価
共催 環境講座 継続 1月
らい/内容 ★現代的課題 評価
親子 の参加者 協力して 子供 け の参加者 講師 く そ の ースに合わせて進 めら た
8月 らい/内容
共催 子ども竹細工教室 新規 8月
共催 富士見公民館 水野公民館
★現代的課題 評価
小学生を対象に よこ 動物園 ーラシアの見学を 実施し 動物への理解 興味を深め 異年齢間の交流 を図 ため実施した 園内 ループ行動 し 団 体のルールや ーを学
学校の違う子供同士 交流し 生き物への興味関心 を高めた 団体行動のルールを守り行動 きた
分 類
終了時期
成28年度 入曽公民館 事業一覧
事業名 開始時期 回数 &延'参加者数 参加費
11月 1 回 20 人 300 円
11月 1 回 100 人 100 円
12 件 60 回 2,205 人 1 月 3 回 160 人 0 円
1月 1 回 85 人 0 円
月 1 回 65 人 0 円 成
人 一 般
共催 社会福祉協議会入曽支部 講師 埼玉石心 会病院 荒巻和彦 五十嵐信子 近祥子 野貴 伸
講師 落語長屋お し 荘
災害時要援護者支援制度の説明を聞いたり H G訓 練を行うこ により 災害 ら身を守 学習 防災に 係 認識を深め ために実施した
新春落語会 継続
共催 福祉講座 継続 月
らい/内容 ★現代的課題 評価
特に高齢者 抱え 健康や心身に関す 課題解決を 図 ために実施した
心不全 らあ たを守 ~知 て 治して 予防しよ う!
在宅 療支援センター ?!
知 て安心 相続・遺言 の し
内容によ て 参加者数に りのばら き あ た
1月
らい/内容 評価
11月
らい/内容 ★地域課題 評価
子供たち お茶のお点前を披露し 振舞う側・振舞 わ 側 方に て貴重 体験の場 た
講師 並木久子 協力 キッ
らい/内容 評価
子供たち 地域の大人 ら手打ちう 作りを学ぶ に 学校や学年を越えた異年齢間の交流を図 た めに実施した
班 に講師 き 講師 ら捏 方 ら麺切 ゆ 方 指 して らい 出来上 た手打ちう を おいしく食 ていた
講師 新井美智代 田口利明 宮野洋子 寺本信 子
主催 手打ちうどんを作ろう 継続 11月
青 少 年
地域の子供たち 茶道を習得す に 学校や学 年を越えた異年齢間の交流を図 ために実施した
こども茶会 継続
定員100人に 遉し た のの 多くの参加 あ り た アンケート ら 来年度の実施を希望す 声 多 た
日本の伝統芸能 あ 落語 を鑑賞し 教養を高め に笑うこ 心身の健康を図 ために実施した
継続 月
らい/内容 ★現代的課題 評価
自治会役員や民生委員 多く参加し 災害時の避 難所 起こりう こ を模擬体験 き 非常に貴重 場 た
共催 社会福祉協議会入曽支部 講師 防災課 青少年 事業&件数、回数、延参加者数'小計
主催
主催
共催 防災講座