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ブースNo.
【展示商品名】クラウド型遠隔カンファレンスシステム“)).L]XQD9LVLRQRYHU&ORXG”
【企業名】NTTコミュニケーションズ株式会社
【連絡先】第二営業本部 ,&7 サービス営業部門 担当:小長谷
【住所】〒東京都千代田区内幸町 -- 幸ビルディング )
【電話番号】 【FAX番号】
【メールアドレス】IINL]XQDV#QWWFRP
【URL】KWWSZZZQWWFRP
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1.概要
IT の医療への貢献には、いくつかのパターンが あ り ま す 。 そ の 中 で 『F2F KizunaVision over Cloud』は、医療提供施設同士がさまざまな動画 像・静止画像による診療情報を共有しながら治療 計画を立案するといった、双方向の連携の場を提 供するクラウド型遠隔カンファレンスシステムで す。医療提供施設が少ない初期投資で安価にご利 用できるよう端末、ディスプレイ、カメラ等のク ライアント環境から光回線を含めたセキュアなネ ットワーク環境と仮想サーバークラウド環境、及 びヘルプデスクから保守運用まで含めたオールイ ンワンのサービスをワンストップで提供します。
2.製品紹介
カンファレンスを円滑に行うためには、検査画 像等をお互いに簡単に共有でき、且つ双方で共有 の動画像を見ながら診療所見の相互理解を高める ことが必要です。特に治療計画の立案をするため には、あらゆる診療材料を適時に表示する仕組み が必須であると同時に、動画像を共有する技術的 な要素と医療情報を扱う上でのセキュリティ面へ の考慮が必要となります。
詳細な機能は以下のとおり
◇ファイリング機能
任意のIDで動画、静止画等の診療材料をライブ ラリ化し、見せたい映像をワンタッチで表示しス ピード感のある効果的なカンファレンスを演出
◇マスキング機能
共有した Key 画面上で患者 ID 等の個人を識別 する任意の項目を簡単にマスクし匿名化に対応
◇アノテーション機能(マーキング)
『ここの』『そこの』といった自然な会話で意 思疎通し所見の理解を効果的に支援
◇リアルタイム型(同期型)伝送機能
医療装置等から出力される画像と相手の顔や状 況を相互に見ながらリアルタイムな臨場感のあ るコミュニケーションを実現
◇蓄積型(非同期型)伝送機能
非同期でライブラリ化した画像情報をワンタッ チで自由に取り出し効率的な時間活用が可能
3.期待される効果
他施設との連携による友好関係の構築
紹介患者増への好影響
症例検討の時間短縮と診療機会の増大
専門医・研修医等への効率的な教育
多領域専門分野の知識習得
病床の機能分化による医療拠点の集約化の流 れ、および専門医制度の変革など、他施設との 交流が必須となってきた今、医療に特化したコ ミュニケーションツールの利用は医療の質への 向上に効果的に寄与します。
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ブース No. ①
ブースNo.
【脳科学トレーニングシステム「モーションブレイン」・遠隔医療診断支援システム「;0,;」】
【株式会社 大黒】
【連絡先】病院支援営業部 徳田真一
【住所】〒 和歌山県和歌山市手平
【電話番号】 【FAX番号】
【メールアドレス】WRNXGD#GPVFRP
【URL】KWWSZZZGPVFRP
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1.概要
モーションブレインは手指や体を使い一人一人 の思考レベル設定されたパズルを解くことで注意 分割機能に働きかけ、脳リハビリや認知症予防に 役立てるシステムです。;0,; は L3DG や L3KRQHな どの L26 デバイスと、専用のサーバシステムで構 成された遠隔医療システムで離れた場所にいる専 門医からの助言を可能にすることで、医療現場の 専門知識を補い、従来その病院で受け入れできな かった患者への対応を可能にするシステムです。
2.製品紹介
インターネットを使用してサーバーで情報をや り取りしながら、スクリーンに投影されたパズル を、リープモーションという次世代赤外線センサ ーを使用して楽しみながら解いてももらいます。
思考と体を動かす機能を同時にさせるように働き かけることで、認知機能を高めていく仕組みとな っています。
赤外線センサーを使用して動かしていきます。
パズル上のマスの上に手をパーの状態で持って行 き、グーに握るとマスの色がブルーからグレーに
反転し、マスが確定されます。今度は反対側の手 で右上に並ぶ1~4までの数字のうちマスの中に 入れたい数字の上にターゲットマークを持って行 き、先ほどと同じようにグーと握ると、グレーの マスの中に数字が入る仕組みです。同様のことを 繰り返しできると、「できた」のマークの上で人 差し指を立て「押す」ジェスチャーをすると正解 なら「天才!」という掛け声とともに丸が表示さ れ、次のレベルの問題が表示されます。間違いな ら「ちがうよ!」という掛け声と表示がされます。
XMIXは、iOS端末と専用のサーバシステムで構 成されており、これらをビデオ通話と専用の放射 線画像情報ビューアで情報共有を行います。これ により離れた場所に居る専門医等からの助言を可 能にしております。また、各通信経路は独自の技 術で強固なセキュリティを確保しております。
;0,; は、機能を厳選することで、各医療機関で 利用している既存の医療情報システムを改修せず に導入できるものとなっており、専門医が不在の 中小医療機関でも導入しやすいシステムとして設 計されています。
ターゲットマーク
ブース No. ②
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ブースNo.
【展示商品名】①VXLVXL1856( ②医歩 LSSR 地域お薬カルテ
【企業名】①SFKメディカル株式会社 ②メディカルアイ株式会社
【連絡先】営業部 岩永大樹
【住所】〒 長崎県長崎市葉山1丁目9番31号 日障シャトービル2階
【電話番号】 【FAX番号】
【メールアドレス】LZDQDJD#VINPHGFRP
【URL】KWWSVINPHGFRP
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1.概要
本ブースでは訪問看護の効率化を目的とした
suisuiNURSE と地域でのお薬情報の共有を目的と
したメディカルアイ株式会社の医歩ippo地域お薬 カルテを展示致しております。
2.製品紹介
①suisuiNURSE(訪問看護記録支援システム)
「suisuiNURSE」では、病院・介護施設・訪問
看護にて情報連携して、利用者を中心としたシス テムを提供します。地域医療は、従来の1医療機 関で診療を完結させるやり方から病院や介護施 設、訪問看護ステーションにおいて、予防から通 院・通所、入院、または在宅医療まで一貫したチ ームワークで取り組む事が求められます。病院や 診療所からの往診にも対応するスポット接続機能 があり、過去の診療履歴を患者宅や施設で閲覧出 来ます。
本システムは現場ニーズに適応させる事を第一 とし、心電図等の言語化しにくい情報も入力可能 とし、一方、主治医との連絡機能や様々な書類作 成機能を搭載し訪問看護業務の省力化と効率化、
そして多職種連携の強化を追及致しております。
②医歩ippo地域お薬カルテ
(クラウド型お薬情報共有サービス)
「医歩ippo 地域お薬カルテ」は、医療クラウド
環境の安全なデータセンタに、地域内のすべての 調剤薬局からの 調剤情報を蓄積することにより、
地域住民のお薬情を共有・さまざまな形で活用す ることを可能にします。
まず第一に、調剤レセプトコンピュータから調 剤情報をデータセンタに自動登録する際に、個人 毎に統合された情報に対して重複・相互作用のチ ェックを行いその結果をすぐに調剤薬局に返すた め、服薬管理指導の強化に利用できます。次に、
自治体様が収集している緊急連絡先や独居等の情 報も同じ医療クラウド環境内にて統合管理可能な ため、お薬情報と併せて救急医療現場で有用です。
さらには、蓄積情報の二次利用が容易となるよう 設計されており、実際に自治体様による利活用の 検討が進められています。
また、「電子版お薬手帳」との併用により、住 民自身や家族による情報利用や地域外との連携も 可能となるだけでなく、病診連携システムとの組 合せも可能です。
ブース No. ③
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ブースNo.
【展示商品名】Avaya Scopia®ビデオ会議システム
【企業名】日本アバイア株式会社
【連絡先】マーケティング部 加瀬 健
【住所】〒 東京都港区赤坂 -- 赤坂溜池タワー
【電話番号】 【FAX番号】
【メールアドレス】[email protected]
【URL】www.avaya.com/jp
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1.概要
お手持ちのスマホ、タブレット、PCでいつでも どこでもビデオ会議を低価格で実現
2.製品紹介
Avaya Scopia®ビデオ会議システムは専用端末 のクオリティとWeb会議の手軽さをあわせ持つ全 く新しいビデオ会議システムです。
すでにビデオ会議システムを導入されていても 専用端末を会議室に設置してあるタイプだと柔軟 性と機動性がありません。
Avaya Scopia®はそんな環境にも導入可能です。
無償で提供されるPC, MAC用のクライアントアプ リケーションやApple iOS, Android OS端末用ア プリケーションをご利用いただき、お手持ちのど んなデバイスからでも既存のビデオ会議ネットワ ークで利用することが出来ます。
大会議室を模したテレプレゼンスシステムを利 用するようなシーンは日常ではまれで、むしろ会 議に召集したい複数の人々がそれぞれ別の場所に いても、会議に参加できる環境が求められていま す。
Avaya Scopia®は会議に参加する人々が自分の 環境にあったデバイスでいつでもどこからでも会 議に参加でき、素早い意思決定や遠隔地との情報 共有などに貢献します。
モバイル環境における帯域依存も低く、低帯域な 環境下でも高品質なビデオ画像とクリアな音質を 実現します。
もちろん資料共有も可能で端末側のライセンス 費用がかからないので手軽に接続拠点数を増やす ことが出来ます。
ブース No. ④
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