【様式4】
平成 年 月 日
札幌市長 秋元 克広 様
住 所 会 社 名
代 表 者 印
札幌市就業サポートセンター利用状況報告書
【様式5】
男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計
新規求職者数
うち45歳以上 うち60歳以上
うち45歳以上 うち60歳以上
相談件数
うち45歳以上 うち60歳以上
紹介件数
※2
うち45歳以上うち60歳以上
就職件数(センター紹介)
※3
うち45歳以上うち60歳以上
就職件数(その他)
うち45歳以上 うち60歳以上
※1
※3
メモ欄
(事業所名)
月曜日
月 日 火曜日
月 日 水曜日
月 日 木曜日
セミナーにより「初めて」登録した方の人数 セミナー受講による新規登録(※1)
求職登録していない相談者で、年齢が確認できない場合は、利用票に記載されて いるナンバー(票の右上)をメモ欄に記載すること。
官民共同窓口における職業紹介事業により就職した人数
※2
月 日 月 日
金曜日
【様式6】
実績報告書(平成 年 月分)
(事業者名)
官民共同窓口による職業紹介
性別
決定日 年齢 業 種 職 種 雇用の形態 備考(求人番号)
【様式7】
条件達成状況
条件a 条件b 条件c 条件d 条件e 条件f 条件 g 条件 h
就職決定通知書
【No. 】 サポートセンター関連事業参加状況
□セミナー( )
□講座( )
□職場体験
氏 名
男 ・ 女
歳
就職決定日 平成 年 月 日 就職方法
<条件a>
自社 ・ ハローワーク ・ 新聞の広告 ・ 求人雑誌 ・ WEBサイト 知人や友人の紹介 ・ その他( )
<条件 h>
窓口連携 □ 就 職 先
(会社名)
就業の場所
職種
雇用形態 正社員 ・ 派遣社員 ・ 契約社員 ・ パート ・ アルバイト ・ その他( )
賃 金
□ 月給制
□ 日給制
□ 時給制
□ 年俸制
基本給 円
通勤 手当 あり ・ なし 手当 あり ・ なし 手当 あり ・ なし 雇用保険
<条件b>
□ あり □ なし その他加入保険( 労災 ・ 健保 ・ 厚生年金 ) 雇用期間
<条件c>
□ 常 用
□ 期限あり (平成 年 月 日から平成 年 月 日まで)
※ 引き続き4ヵ月以上雇用されることが確実であると認められること 生活保護受給
<条件d>
□ あり
□ なし
未就学児(女性のみ)
<条件e>
□ あり
□ なし
離職期間
<条件g>
□ 1年以上
□ 1年未満 就業の時間
平 日 時 分から 時 分まで その他の日 時 分から 時 分まで
週 時間 分の勤務時間 休 日 日曜 ・ 祝日 ・ 土曜 ・ 隔週 ・ 曜 ・ その他( )
備 考
この者の就職の状況等については、上記のとおりであることを証明します。
平成 年 月 日 住 所
会社名・代表者名 印
〈条件f〉
【様式8】
No 受理日 公開日 企業名 求人番号 雇用形態 求人数
新規 更新
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
東日本大震災被災者向け求人管理表
【様式9】
No 初回相談日 性別 年齢 被災地・勤務地 避難先 相談内容 職業紹介
就職決定
※自社紹介 以外も含む
備考
1 区 無・有( 件)
2
3
4
5
6
7
8
9
10
東日本大震災被災者向け職業相談窓口対応実績
様式10
平成29 年 あいワーク
履歴書 職務経歴書 VPI VRT その他 1
2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
No 求職番号
支援内容
担当
あいワーク 札幌市非常勤職員 支援実績報告(表紙)
日付 氏名
実 施 日 : 平成29年 月 日 担 当 : あいワーク
求 職 者 氏 名 : 求 職 番 号 :
相談 者 年 代 性 別
【人物像】
※これまでの職務要 約や支援を受けた きっかけ等
【支援の結果顕 在化したこと】
※「どのような支援を 行ったか」ではなく、
支援により明らかに なったことを具体的 に記載すること。
【支援後の変化】
※本人の気づき、本 人が気づいていない 変化等
【今後の展望】
※方向性、残った課 題、出した宿題等
【顛末】 就 職
・これまで○○の仕事を▲▲年していたが、未経験の□□の仕事を希望
・久々の就職活動で、職務経歴書も書いたことがないため自信がない
・新たに取得した●●の資格を活かして働きたい
・非正規雇用を繰り返してきたが、正社員を希望
・卒業してから単発のアルバイトでしか就労していないが、正社員としての就労を希望
・志望動機や自己PRをどのように記載していいかわからない
・ずっと書類選考で落ち続けており、応募書類のアドバイスがほしい
・何をしても数か月しか続かず、自分に向いている仕事、やりたい仕事がわからない
・志望動機や自己PRが書けないとのことだが、棚卸が不十分。質問によりこれまでのこ とを深く掘り下げて自己理解を深めた
・経験がなく仕事内容がわかっていないため、簡単に説明するとともに、本人のイメージ との相違点を確認。△△の部分が想定と違ったようだが、応募は希望する。職種に合わ せて、本人の■■な部分や☆☆な点をPRとして使用していくこととした
・職業興味検査の結果、◆◆の領域が強く、★★の領域が弱かった。本人に印象を聞く と、自分の◎◎な部分が結果と一致するとのこと。例えば◇◇のような仕事を探していく とのこと
・応募書類の重要性を認識。すぐに応募するのではなく、まずは書類を整備する
・仕事内容ではなく、その他の条件を重視していたが、応募しようとしていた職種が思い のほか大変そうで「続けられるか不安」との発言あり
・しっかりとした書類であり、好印象であることを伝達すると自信を持った様子
・職務経歴書の大変さに少々ショックを受けたようだ。時間をかけた支援が必要か
・職業興味検査の分化しておらず、明確な方向性が決められなかったが、何から手を付 ければよいかわかったことで、少し前向きになったように感じた
・全体的にボリュームが不足しているので、自己分析、職務の棚卸をして記載できる材 料を増やすよう指示。最終的に2枚にすることを目指す
・文字が多すぎて重たい印象となっているので、PRを絞って余白を作るようアドバイス
・「希望職種にどんなスキルが必要とされるか」をもっと深く掘り下げるとともに、「自分が そこでどのように活躍できるか」という観点からPRを再度検討することとした
・想像していた仕事内容ではなかったため、家族にも相談しながら再考することとした
・今回強く出た興味領域を、希望職種でどのように活かせるか考えるよう指示
あいワーク 札幌市相談員 支援実績報告(個票)
支援内容
【参考】
就業サポートセンター等事業の実績について (平成 28 年度)
1 就業サポートセンター (1) 利用者(来所者)数
20,095 人(1日平均 82.7 人)
(2) 官民共同窓口における職業紹介事業による就職者数 861 人(ハローワークプラザ北 24 を含む合計) (3) サポートセンター関連事業
ア 求職者の再就職支援事業の参加者数及び就職者数 (ア)セミナー等参加者数
スタートセミナー :142 人 ワンポイントセミナー :686 人 対象・地域別セミナー :665 人 スキル・業種別セミナー :228 人 (イ)資格取得講座受講者数 :177 人
(ウ)職場体験参加者数及び実施日数 :37 人・205 日間 (エ)就職者数(支援プラン策定者) :377 人
イ 合同企業説明会参加企業及び参加者数
(ア)合同企業説明会(1回)
参加企業 25 社 参加求職者数 132 人
(イ)ミニ合同企業説明会(4回合計)
参加企業 23 社 参加求職者数 63 人
ウ 求人開拓事業の求人登録人数及び件数(各月の求人登録人数及び件数の合計) 求人登録人数:48,002 人
求人登録件数:21,421 件