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主な社会貢献活動

ドキュメント内 プルデンシャル生命の現状2008 冒頭編 (ページ 34-37)

グローバル・ボランティア・デー

プルデンシャル生命は、創業時以来守り続けている不朽の原理「人間愛・家族愛」のもと、企業としてはもちろん、社員一 人ひとりが主体となって積極的に社会貢献活動に取り組んでいます。平成19年度(2007年度)の主な社会貢献活動は 下記の通りです。

名古屋支社での

「普通救命講習」受講風景

中高生のボランティア奨励プログラム。社員によるボランティアやプロモーションという形で支援 社員やその家族らが全国でボランティア活動を実施

Spirit of Community ボランティア・スピリット賞

 「Spirit  of  Community ボランティア・スピリット賞」とは、米国プルデンシャル ファイナンシャルにおいて1995年(平成7年)

から実施されている、青少年を対象としたボランティア支援プログラム制度です。

 プルデンシャル生命でも1997年より実施しており、現在ではアメリカ、日本、韓国、台湾、アイルランドで実施される国際的なボ ランティア支援プログラムに発展しています。

 ボランティア・スピリット賞は、この賞を通じて日本の青少年が全国の同じ志を持つ仲間と情報交換し、またその活動を社会に情 報発信することで、多くの人がボランティア活動に気軽に取り組むことのできる社会環境を醸成する一助となることを目指します。

 11回目を迎えた2007年度は、全国より3,261件の応募が寄せられました。創造性や企画力、組織力、リーダーシップ、地域貢 献度などの観点から全国で合計190名、コミュニティ賞150名、ブロック賞40名が選出され、そしてブロック賞の中から全国賞 10名、米国ボランティア親善大使2名が選出され、表彰されました。

 毎年5月にアメリカ・ワシントンDCで開催される全米表彰式には、アメリカの受賞者のみならず、日本、韓国、台湾、アイルランドか らも受賞者が招待され、ボランティアに取り組む青少年が国際的に交流します。

 本プログラムのプロモーションや、表彰式の運営は社員ボランティアの手により、行われています。

「 Spirit of Community ボランティア・スピリット賞 」:http://www.vspirit.jp/

2005年の全米表彰式にて特別来賓のパウエル元国

務長官と日本の米国ボランティア親善大使 表彰式の運営をサポートする社員ボランティア

アワード

 プルデンシャル生命では、毎年10月の第一土曜日に、「グローバル・ボランティア・デー」を開催し、社員やその家族が全国各地域 で、地域の清掃や、献血、バザー、募金活動、障がい者のスポーツイベントの運営など様々なボランティア活動に参加しています。

 「グローバル・ボランティア・デー」は、全世界のプルデンシャル  ファイナンシャルの社員が「秋のさわやかな1日に、気軽に楽しく ボランティアに参加しよう」という趣旨で1995年に始まりました。

 毎年、アメリカ、日本を始めとして、プルデンシャル  ファイナンシャルが事業展開しているヨーロッパ、中南米、台湾、韓国など全世 界で、社員やその家族、友人などが参加し様々なプロジェクトに参加しています。

 プルデンシャル生命では、2007年の「グローバル・ボランティア・デー」におきましては、「20周年記念事業ボランティア企画」と して特別プログラムを実施、全社を挙げて「普通救命講習」の受講に取り組みました。

 2008年5月現在、全国62事業所(本社・支社含む)にて社員とその家族2,447名が「普通救命講習」を受講しています。

 なお、「20周年記念事業ボランティア企画」の一環として、その他にも、本社および全国の86全支社(当時)にAED(自動体外式 除細動器)を設置し、また、全国72の子どものスポーツ団体にAEDを寄贈しました。

(3) 収集・保有する情報の種類

プルデンシャル生命は、お客さまの住所、氏名、性別、生年月日、お客さまの健康状態、職業、家族構成等、上記(2)の利用目 的を達成するために必要な個人情報を収集いたします。

(4) 情報収集の方法

プルデンシャル生命は法令に従い、適正な方法により個人情報を収集します。主にライフプランナーによるヒヤリング、アンケ ート及びお客さまによる生命保険契約申込書等への記載により、お客さまの個人情報を収集します。また、インターネット・ハ ガキ等で情報を収集する場合があります。

当社に電話でお申し出いただいた場合には、迅速且つ適切な対応を行うために、通話内容を録音させていただく場合があります。

(5) 生命保険業務に伴う個人情報の第三者への提供

プルデンシャル生命は、次の場合を除いて、お客さまに関する情報を外部に提供することはありません。

 ① お客さまが同意されている場合  ② 法令により必要と判断される場合

 ③ お客さままたは公共の利益のために必要であると考えられる場合

 ④ お客さまの保険契約および特約の内容を(社)生命保険協会に登録するなど生命保険制度を健全に運営するために必要であ    ると考えられる場合

 ⑤ 合併、分社化、事業譲渡等により、事業の全部又は一部が引き継がれる場合

 ⑥ (2)の利用目的を達成するために、守秘義務を明記した契約に基づいて業務委託等を行う場合

(6) 情報の保護管理

お客さまの個人情報は、正確かつ最新の内容を保つよう努めています。また、当社では「情報セキュリティ運営委員会」、「リス ク管理委員会」、「コンプライアンス委員会」を通じ、個人情報の適正な管理の推進をはかり、お客さまの個人情報保護に向けた 取り組みを行なっています。

(7) プルデンシャル生命が保有するご自身の個人情報の開示・訂正・利用停止の手続き等その他当社の個人情報 の取扱い等に関するお問い合せについて

プルデンシャル生命が保有する個人情報の開示・訂正・利用停止等に関するご請求についてのお問い合わせ先は、当社カスタマ ーサービスセンターになります。

(8) プルデンシャル生命の個人情報の取扱いに関するご相談・ご苦情のお申し出先について

プルデンシャル生命の個人情報の取扱いに関するご相談・ご苦情のお申し出先につきましては、当社カスタマーサービスセンタ ーになります。

カスタマーサービスセンター 0120-810740

個人情報保護( 個人データ保護)

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主な社会貢献活動

グローバル・ボランティア・デー

プルデンシャル生命は、創業時以来守り続けている不朽の原理「人間愛・家族愛」のもと、企業としてはもちろん、社員一 人ひとりが主体となって積極的に社会貢献活動に取り組んでいます。平成19年度(2007年度)の主な社会貢献活動は 下記の通りです。

名古屋支社での

「普通救命講習」受講風景

中高生のボランティア奨励プログラム。社員によるボランティアやプロモーションという形で支援 社員やその家族らが全国でボランティア活動を実施

Spirit of Community ボランティア・スピリット賞

 「Spirit  of  Community ボランティア・スピリット賞」とは、米国プルデンシャル ファイナンシャルにおいて1995年(平成7年)

から実施されている、青少年を対象としたボランティア支援プログラム制度です。

 プルデンシャル生命でも1997年より実施しており、現在ではアメリカ、日本、韓国、台湾、アイルランドで実施される国際的なボ ランティア支援プログラムに発展しています。

 ボランティア・スピリット賞は、この賞を通じて日本の青少年が全国の同じ志を持つ仲間と情報交換し、またその活動を社会に情 報発信することで、多くの人がボランティア活動に気軽に取り組むことのできる社会環境を醸成する一助となることを目指します。

 11回目を迎えた2007年度は、全国より3,261件の応募が寄せられました。創造性や企画力、組織力、リーダーシップ、地域貢 献度などの観点から全国で合計190名、コミュニティ賞150名、ブロック賞40名が選出され、そしてブロック賞の中から全国賞 10名、米国ボランティア親善大使2名が選出され、表彰されました。

 毎年5月にアメリカ・ワシントンDCで開催される全米表彰式には、アメリカの受賞者のみならず、日本、韓国、台湾、アイルランドか らも受賞者が招待され、ボランティアに取り組む青少年が国際的に交流します。

 本プログラムのプロモーションや、表彰式の運営は社員ボランティアの手により、行われています。

「 Spirit of Community ボランティア・スピリット賞 」:http://www.vspirit.jp/

2005年の全米表彰式にて特別来賓のパウエル元国

務長官と日本の米国ボランティア親善大使 表彰式の運営をサポートする社員ボランティア

アワード

 プルデンシャル生命では、毎年10月の第一土曜日に、「グローバル・ボランティア・デー」を開催し、社員やその家族が全国各地域 で、地域の清掃や、献血、バザー、募金活動、障がい者のスポーツイベントの運営など様々なボランティア活動に参加しています。

 「グローバル・ボランティア・デー」は、全世界のプルデンシャル  ファイナンシャルの社員が「秋のさわやかな1日に、気軽に楽しく ボランティアに参加しよう」という趣旨で1995年に始まりました。

 毎年、アメリカ、日本を始めとして、プルデンシャル  ファイナンシャルが事業展開しているヨーロッパ、中南米、台湾、韓国など全世 界で、社員やその家族、友人などが参加し様々なプロジェクトに参加しています。

 プルデンシャル生命では、2007年の「グローバル・ボランティア・デー」におきましては、「20周年記念事業ボランティア企画」と して特別プログラムを実施、全社を挙げて「普通救命講習」の受講に取り組みました。

 2008年5月現在、全国62事業所(本社・支社含む)にて社員とその家族2,447名が「普通救命講習」を受講しています。

 なお、「20周年記念事業ボランティア企画」の一環として、その他にも、本社および全国の86全支社(当時)にAED(自動体外式 除細動器)を設置し、また、全国72の子どものスポーツ団体にAEDを寄贈しました。

(3) 収集・保有する情報の種類

プルデンシャル生命は、お客さまの住所、氏名、性別、生年月日、お客さまの健康状態、職業、家族構成等、上記(2)の利用目 的を達成するために必要な個人情報を収集いたします。

(4) 情報収集の方法

プルデンシャル生命は法令に従い、適正な方法により個人情報を収集します。主にライフプランナーによるヒヤリング、アンケ ート及びお客さまによる生命保険契約申込書等への記載により、お客さまの個人情報を収集します。また、インターネット・ハ ガキ等で情報を収集する場合があります。

当社に電話でお申し出いただいた場合には、迅速且つ適切な対応を行うために、通話内容を録音させていただく場合があります。

(5) 生命保険業務に伴う個人情報の第三者への提供

プルデンシャル生命は、次の場合を除いて、お客さまに関する情報を外部に提供することはありません。

 ① お客さまが同意されている場合  ② 法令により必要と判断される場合

 ③ お客さままたは公共の利益のために必要であると考えられる場合

 ④ お客さまの保険契約および特約の内容を(社)生命保険協会に登録するなど生命保険制度を健全に運営するために必要であ    ると考えられる場合

 ⑤ 合併、分社化、事業譲渡等により、事業の全部又は一部が引き継がれる場合

 ⑥ (2)の利用目的を達成するために、守秘義務を明記した契約に基づいて業務委託等を行う場合

(6) 情報の保護管理

お客さまの個人情報は、正確かつ最新の内容を保つよう努めています。また、当社では「情報セキュリティ運営委員会」、「リス ク管理委員会」、「コンプライアンス委員会」を通じ、個人情報の適正な管理の推進をはかり、お客さまの個人情報保護に向けた 取り組みを行なっています。

(7) プルデンシャル生命が保有するご自身の個人情報の開示・訂正・利用停止の手続き等その他当社の個人情報 の取扱い等に関するお問い合せについて

プルデンシャル生命が保有する個人情報の開示・訂正・利用停止等に関するご請求についてのお問い合わせ先は、当社カスタマ ーサービスセンターになります。

(8) プルデンシャル生命の個人情報の取扱いに関するご相談・ご苦情のお申し出先について

プルデンシャル生命の個人情報の取扱いに関するご相談・ご苦情のお申し出先につきましては、当社カスタマーサービスセンタ ーになります。

カスタマーサービスセンター 0120-810740

個人情報保護( 個人データ保護)

ドキュメント内 プルデンシャル生命の現状2008 冒頭編 (ページ 34-37)

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