H25~H28計 H21~H24計
第6節 ライフステー における目標と取組
41
42 こ
○ 私 や や ュースを取 す ませ
○ 私 体を使っ 元気 逿びます 家族
○ 私 食事 関し 悩 相談 場所を知 相談します
○ 私 虐待を けた 通報します
○ 私 子育 楽しさや悩 を共有 仲間を ちます
○ 私 子育 悩 相談 場所を知 相談します
○ 私 飲酒や喫煙 影響 い 正しい知識 行動を身 けます
○ 私 仕上 や正しい ラッシン 習慣を身 けます 妊婦
○ 私 出産 向け 体重管理やそ 他 リスク い 正しい知識を持ち 家 族やまわ 人 共有します
○ 私 妊娠中 歯 健康 大切さを理解し 歯科健康診査を受診します
○ 私 妊婦健康診査 必要性を理解し 適切 受診します
( ) 地域・関係機関 の取組
○ 私たち 地域 保護者同士 交流を積極的 行います
○ 私たち 子育 支援センター 幼稚園や保育所 近所等 子育 を見守 困っ い 人 声を け寄 添います
○ 私たち 育児休業や時短勤務 フ ックスタイ 等 子育 しやすい制度 充実 努 また 職場 い 子育 理解あ 雰 気を く ます
○ 私たち 子育 支援センター 子育 サークル 家族 生活習慣 い 考え 機会を持ちます
○ 私たち 幼稚園・保育所 規則正しい生活習慣 身 くよう支援します
○ 私たち 医療機関等 い 妊娠中 健康管理 い 正しい知識 普及 を行います
○ 私たち こ 前 た こを吸いませ
(5) 市の取組
○ 市 乳幼児健康診査や子育 関す 各種教室 バランス よい食事を規則 正しく取 重要性 い 周知啓発します
○ 市 関係機関 連携を 子 や子育 家庭へ 食育を推進し 健康的 食習慣 身 くよう支援します
○ 市 関係機関 連携を 心し 子育 た 相談場所 充実 周知を行います
○ 市 医療機関や保健所 連携を 妊婦健康診査 受診勧奨 結果説明を 推進します
○ 市 妊婦 飲酒 喫煙 悪影響 い 若年層 広く周知啓発を推進し ます
○ 市 幼児歯科健診 フッ素塗 を通 け歯科医を持 こ を推進 します
○ 市 妊娠中や乳幼児 保護者 対し口腔衛生 い 知識 普及を行います
43 中間評価
評価指標 順調 目標 向 っ います 12歳児 1人 均う歯本数 す 最終目標値 達し こ ま 乳幼児期 継続し い 取組 成果 い 評価 ます 学齢期 健康管理 対す 意識 育っ いく時期 あ 今後 成長段階 応 心身 健康
い 知識 提供を行い 健康 く 取組 い 啓発し いくこ 必要 す
また アンケート結果よ 喫煙者 多く 未成年 吸い始 い こ 喫煙対策 若年 層をター ット した働 け 重要 考えます
( ) みん の目標
家庭や学校 地域 見守 健康的 生活習慣を身 け
( ) 評価指標
※肥満度 、20%以上を軽度肥満、30%以上を中等度肥満、50%以上を高度肥満とし、
肥満度20%以上を肥満傾向児としている。
平成24年度と平成28年度 中等度・高度肥満児の割合を記載。
健康日本21の目標値の変更に合わせ、平成34年度の目標値 肥満傾向児の割合とする。
策定時 中間 目標 ータソース
14.
肥満傾向 あ こ の 割合の減少学5年生の中等度 高度肥 満児の割合※
男子6.93%
女子6.06%
( 成24年度)
男子7.64%
女子2.82%
( 成28年度)
策定時 減少傾向へ
中間修正 肥満傾向児※
男女計7%以 ( 成34年度)
帯広市 学校教育課 健康推 課調査
15.
未成年者の飲酒 くす (参考値)中学生の飲酒率男子 3.4%
女子 5.3%
( 成24年度)
― ータ し
0.0%
( 成34年度)
北海道帯広保健所 調査
16.
未成年者の 煙 くす(参考値)中学生の 煙率
男子 0.8%
女子 0.8%
( 成24年度)
― ータ し
0.0%
( 成34年度)
北海道帯広保健所 調査
17.
2歳児の一人 均う歯数 の減少1.5歯 ( 成23年度)
0.8歯 ( 成28年度)
策定時1.0歯 中間修正0.8歯
( 成34年度)
帯広市学校歯科 健康診査調査 将来の夢を え る心身の健康 く を
学齢期
(6~ 5歳のこ と保護者44
( ) 本人や家族の取組
○ 私 早寝・早起 規則正しいリ 生活します
○ 私 主食・主菜・副菜を組 合わせた食事を 朝・昼・ 食取 こ を 心 けます
○ 私 や や ュースを取 す ませ
○ 私 体を使った逿びや運動を行い 体力を けます
○ 私 困っ い 一人 抱え込ま 相談します
○ 私 酒を飲 ませ た こを吸いませ
○ 私 定期的 歯科健康診査を受け 適切 歯 方法を身 けます
( ) 地域・関係機関 の取組
○ 私たち 心し こ 逿べ よう 地域 を促進した こ 育ちを支え ネットワーク く を推進します
○ 私たち 地域 い 食育を推進し 食事 大切さ い 体験を通し 啓 発します
○ 私たち 地域 い 悩 あ こ や親 対し 必要 応 相談 場所を紹介します
○ 私たち け歯科医を持 こ を推進す 正しい歯 方法 普及を進 ます
○ 私たち こ 前 た こを吸いませ た こ い 正しい知識をこ 伝えます
(5) 市の取組
○ 市 い ち 大切さを学ぶ機会を く ます
○ 市 ここ 健康 関す 知識や専門機関等 関す 情報提供を行い 相談 体制 充実を図 ます
○ 市 こ 肥満や過度 イ ット 健康へ 影響 関し 正しい知識 提供や相談対応 充実を図 ます
○ 市 帯広 しい特色を活 した食育を推進します
○ 市 運動 親し こ 場所や機会を提供します
○ 市 正しい歯 方法等 知識 い 普及啓発を行います
○ 市 こ 飲酒 喫煙し い環境 く を推進し 飲酒や喫煙 成長期 こ 体へ 悪影響 い 周知啓発を行います
○ 市 生活習慣病予防 健康管理 知識を こ 理解 合わせた方法 普及啓発します
45 中間評価
評価指標 20~60代男性 肥満者 増加 20~64歳 運動習慣者 減少等 多く 項目 悪化
傾向 ます また アンケート結果 他 年代 比較し 規則正しく3食 食事を取っ い い人 満足 睡眠を っ い い人 多く生活習慣 課題 ます 壮年期 中年期
け 糖尿病 高血圧等 生活習慣病 徐々 表面化し く 時期 あ 今後生活習慣改善 た 取組を更 推進す 必要 あ ます
また こ 年代 仕事 育児 介護等 社会的役割 大 く 自身 健康管理 意識を向け 余裕 いこ 考え た 意識 向くよう 情報発信や働 け 工夫 必要 す さ 長時 間労働 働く環境 健康 与え 影響 大 いこ 企業 向けた啓発等 社会環境改善へ 取組を推進す こ 必要 考えます
( ) みん の目標
自分 身体をチ ックす
生活 バランスを見直し 健康的 充実した毎日を送
( ) 評価指標
策定時 中間 目標 ータソース
18.
脳血管疾患 虚血性心疾 患の標準 死亡比(SMR)の維 持脳血管疾患 男性89.3 女性76.9 ( 成12-21年)
男性81.9 女性75.3 ( 成18-27年)
現状維持 ( 成 ※ 年)
北海道健康づく 財団統計
※目標年 最終 評価時点の直近 値とします 虚血性心疾患
男性87.5 女性96.1 ( 成12-21年)
男性113.1 女性113.1 ( 成18-27年)
現状維持
( 成 ※ 年)
19.
脂質異常症の増加の抑制 HDLコ ステロー 40mg/dl 未満また 治療薬内服中の人 の割合の抑制男性 22.1%
女性 22.8%
( 成23年度)
男性 25.2%
女性 26.4%
( 成27年度)
現状維持 ( 成34年度)
帯広市健康診査
20.
健康づく 関す 活動 取 組 自発的 情報発信 行う企業 録数の増加0社 ( 成24年度)
51社 ( 成28年度)
策定時50社 中間修正 100社
( 成34年度)
厚生労働省 SmartLife project の参画企業数 思い立った 今す に 健康 く を
青年期
( 6~ 歳、壮年期
( 5~ 歳、中年期
( 5~6 歳重 要
46
策定時 中間 目標 ータソース
21.
適正体重 維持してい 人の増加(肥満 やせの減少)20~60歳代男性の肥満者の割合
帯広市 健康 関す アンケー 30.5%
( 成23年度)
31.3%
( 成29年度)
27.5%
( 成34年度)
40~60歳代女性の肥満者の割合
18.1%
( 成23年度)
16.6%
( 成29年度)
15.0%
( 成34年度) 20歳代女性のやせの人の割合
15.1%
( 成23年度)
22.2%
( 成29年度)
10.0%
( 成34年度)
22.
菜の摂取 の増加 菜摂取 の 均値162g※ ( 成23年度)
309g ( 成28年度)
350g
( 成34年度) 帯広市
健康推 課事業 参加者調査
※策定時 け 菜摂取 菜 ュースと漬物 除いた 菜類の摂取
23.
栄養成分表示の店の増加 82 所 ( 成23年度)95 所
( 成28年度)
増加 ( 成34年度)
帯広保健所 栄養成分表示の 店
24.
運動習慣者の割合の増加20~64歳
男性 29.9%
女性 28.1%
( 成23年度)
男性 23.1%
女性 26.5%
( 成29年度)
男性 40.0%
女性 40.0%
( 成34年度)
帯広市 健康 関す アンケー
25.
歩いて 5 分以内(300m以 内)の距離 自家用車 利用す人の減少
23.1%
( 成23年度)
26.4%
( 成29年度)
減少 ( 成34年度)
帯広市 健康 関す アンケー
26.
睡眠 休養 十分と てい い人の割合の減少20.6%
( 成23年度)
20.6%→ ( 成29年度)
18.0%
( 成34年度)
帯広市 健康 関す アンケー
27.
生活習慣病の スク 高 飲酒してい 人の減少 (1日当た の純ア コー 摂取 が男性40g以上 女性20g以 上)※
男性 8.5%
女性 1.5%
( 成23年度)
※
男性 15.0%
女性 1.2%
( 成29年度)
男性 13.0%
女性 6.4%
( 成34年度) 帯広市
健康 関す アンケー
(※参考値)習慣的多 飲酒者の割合
(週3回以上60g以上)
28.
成人の 煙率の減少(煙 や たい人がや )
21.1%
( 成23年度)
18.4%
( 成29年度)
14.0%
( 成34年度)
帯広市 健康 関す アンケー
29.
40 歳代 け 行した 歯周炎 有す 人の減少66.1%
( 成23年度)
54.6%
( 成28年度)
減少
( 成34年度) 帯広保健所調査
30.
35~44歳 失歯の い人の増加
36.2%
( 成23年度)
49.4%
( 成28年度)
増加
( 成34年度) 帯広保健所調査
47
策定時 中間 目標 ータソース
31.
過去1年間 歯科健康診 査 受診した市民の増加※ 50.4%
( 成29年度)
※
57.6%
( 成29年度)
65.0%
( 成34年度) 帯広市
健康 関す
(※参考値)歯科健康診査 受けてい アンケー
人の割合 定期+不定期
再掲 .合併症(糖尿病腎症 年間新規透析導入患者数)の減少 再掲 2.糖尿病有病者の増加の抑制
再掲 3.血糖コン ロー 指標 け コン ロー 不良者の割合の減少 再掲 . タボ ックシン ロー の該当者 予備群の減少
再掲 5.特定健康診査 特定保健指導の実施率の向上 再掲 .がんの標準 死亡比(SMR)の減少
再掲 7.がん検診の受診率の向上 再掲 .自殺者の減少
再掲 . ンタ ヘ ス 関す 措置 受け 職場の割合の増加 再掲 5.未成年者の飲酒 くす
再掲 .未成年者の 煙 くす
( ) 本人や家族の取組
○ 私 特定健康診査や 検診を受けます
○ 私 健康診査結果を活用し 健康 く 励 ます
○ 私 け医を持ち 必要 場合 医療を受け 重症化を予防します
○ 私 自分 適性体重を理解し 正しい食生活 運動 適正体重を維持します
○ 私 主食・主菜・副菜を組 合わせた食事を 朝・昼・ 食取 こ を心 けま す
○ 私 外食や食品を購入す 時 栄養成分表示を参考 します
○ 私 日常生活 中 意識的 体を動 した 積極的 運動習慣を持ちます
○ 私 歩い 5分 距離 車を使わ 徒歩や自転車を使います
○ 私 趣味や余暇 自分 時間を大切 し 十分 睡眠 休養を ます また 自 分 あった方法 スト スを解消し ここ ゆ を持ちます
○ 私 飲酒 健康へ 影響 い 理解し 節度あ 飲酒を心 けます
○ 私 喫煙 健康へ 影響 受動喫煙 害 い 理解し 行動します
○ 私 歯 ラシや歯間清掃用具を使っ 口腔内を清潔 します また け歯科 医を持ち 定期的 歯科健康診査を受けます