マシタ23 3
レ ・マシ
2 23
ヒラカ1ノ
.g 2 2 マキコマ
32
丈宋交節のイントネーシmン(3)一ラジオのニュース解説から一 小計 1 1 1 2
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丈 Etl]
末劃
丈シ3
ナイ3
スギナイS2 3
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3 2
12
@111
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(補)
(補)
(補)
Uリ リ リ リ リ
ア3ア3ア2オ3オ2
ス マ3ス3マ2葡り ︵ワ リオ2ナ3 噌⊥ 耀工 1 1← −小計
タ3マシ
23
アリ
32
タ3
アスぱ窃
一3. シ3 タ3 マ2 ソ審 シ3
習禦2㈱
マ︒.リ コ2ル2
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丈 箪 末
タ2 タ3 マシ
23
マシタ3 3
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キ3 エ ィタ2ザ2 コs コ3 タ3タ3シBシマ2マ3シ2シ3 タ3
㈱妙影2聞
タ3タ2タ3マ3 シリ ベ2べ2ミ2
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タ3ムカイマシ
C2 23
〔表15〕
小計 女 節
丈
櫨■← 肇⊥ 1 1 1 1 己冨← −
アル(補)
2 3
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3 2 V一 va一ナラ
3 2 3
スノレ 3 2 スノレ
3
アキルぱ
32 3 ナノレ(補)
2 3
﹂1 1 一 イ⊥ −占 ユ ー
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3 2 2 2 B サ 1ノ マス
2 2 2 3
計
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丈サ3
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ソ3ツ
リ
ホ2 ー
ラ2 レ ガエ
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45 小計 1 1 1 1
1
252丈末の助詞のイントネーション
丈末丈節の表をみると,二品にくる助詞の種類は比較的少く,1つの助詞 が何塵も用いられていることが目立つ。ここではリール5巻*について,い わゆる終助詞ばかりでなく,三二に助詞が来た揚合には,これをすべてとり 上げて,イン}ネーシ。ンと話し手別,性・年齢・教養別の分布を調べた。
その結果は表16のとおりである。
また,丈末の助詞の音の高さを記すに当っては,それに:先行する1音節の 高さをつけ加えた。その先行音節の高さと丈末の助詞の高さとを合せた高さ を,かりに,その丈宋の助詞のイントネーションとして扱った。
〔表16〕についてみると,1つで最も1多いのは,ネ(263回),次いで ヨ(226)
32 33 ヵ(78),ネー(58),ノ(57)の順となる。音の高さを無視しても,ネが
ヨヨ ヨ ヨ ヨヨ
最も多く,順位5までをとれば,すべてが終助詞あるいは間投助詞である。
「4 丈の構造」で,倒置の丈が多いもので約1割**になるようだが,そ の影響が文末助詞の5つにまでは及んでいないことと考えられる。
なお,ヨでは,男女の差が相当現れている。
32
* 5巻のり一ノレk,231と同搭惣、 2, 3,86,93,100であるQ
}F* ζの報告の41参照o
丈末助詞のイントネーシnンの語し手別分布
(注)語としては同じ瞥,音の腐さだけが異なるも のについては,腐さの願序が不re Z ある。
〔表16〕
壮若1壮若 男L玄
93 leo 86
2 3
認
ゴ番義専義
k234i123s6sE
専義専義1234
1 1占1
1
2336
1
211
62
1
1
12 11
1 1
41
18
1
33
112
1 2
11
1 1 2615 5
1 2 2
2
222
21
1
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4
1
ラ
一フ ラ一2 シ3シシララ ドドド エ3オ3オ2オ2カ3カ3カ2カ2カーカ3ガ3ガ3ガ2ガ2ガーカ2カ3カ3カ3カ3ケ3ケ3ケ3ケ2
1 1
1
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22
111
1 3
1 1
1
1 1
14
2
1 1
1
1269314
t … l l
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221
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, 1
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1
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馨し毒1・23・56・2i・2341・2341・2356・・i
専義専義専嚢i専義痰P壮若
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21
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