Sunlite Suite 2 は、プレイしているオーディオとビデオファイル(正しくコード化されるならば)ができます。オーディオ またはビデオファイルを付け加えるために、ボタンを選んで、ボタンセッティングを開けて、Video タブを選んでください。
メディア ファイルをここ(1)で付け加えてください。
(2)の箇所で、ビデオをテストすることができ、始まりと終わり⽬印を調節することができます。
ビデオとサウンドを (3) でスイッチします。ビデオのループ設定もここです。
(4) にドラッグすることで、タイムラインのズーム イン/アウト を⾏います。
もし第⼆モニターからビデオを出⼒する場合、それは [General settings] で準備できます。これらのセッティングの
⼀部が適⽤される前には、あなたはソフトウェアを再起動する必要があるかもしれません。
スタンド アローン
コンピュータなしでプレイできるように、各シーンと各スイッチをインターフェースの独⽴したメモリに保存することができま す。コンピュータ故障の場合などに備えて、各シーンの⼀部をインターフェースにバックアップしておくことは⼤切です。
スタンド アローン シーン を作成する
単独で動作する、スタンドアローンシーンは、シーンとスイッチボタンの組合せを含んでいます。新しいボタンを挿⼊す るため、(1)をクリックしてください。
シーンパネルから、該当するシーンを 99 あるシーンスペースのうちの 1 つの上にドラッグしてください。必ず正しいエリ アが選ばれていることを確認してください。
複数のインターフェースメモリは同時に書くこと ができます。インターフェースを加えるために は、(1)をクリックしてください。
各インターフェースは、5 つのエリアを持って います。新しいエリアは、(1) で作成できま す。ページは(2)で、エリアに割り当てること ができます。新しいスタンドアローンシーン は、(3)で作成できます。
スタンドアローンエディタは、左の図の箇所からアクセ スできます。
⼀旦スタンドアローンシーンがインターフェースの上にドラッグ出来たら、(1)の箇所を選択して、ルーピングやポート トリガーの編集を⾏います。(以下の図)
注:ボタン設定で⾏うタイムトリガーは、スタンドアローンモードでは使⽤できません。
シーンが設定した⽇付と時間に起動できるよう、イン ターフェースは内部時計とカレンダーを持っています。
タイムトリガーは、カレンダータブで割り当てることがで きます。左側でシーンを選び、カレンダーに上にそれ をドラッグしてください。そのタイミングは、ダブルクリック することで修正できます。
⼀旦、スタンドアローンシーンが作成され、割り当てら れると、(1)の箇所から、書き込みをすることができ ます。