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平成 29 年度 横浜市芸術文化教育プラットフォーム/学校プログラム ヨコハマトリエンナーレ 2017 連携プログラム 専用希望調書

ヨコハマトリエンナーレ 2017 連携プログラムへの申込みを希望される学校は、こちらもご記入のうえ、

通常の実施希望調書とあわせて必ず2枚セットでお申込みください。

学 校 名

プラットフォーム 中学校

予 定 教 科 等

※ 複 数 選 択 可

☑美術 □音楽 ☑総合的な学習の時間 □国語 □社会 □数学 □理科

□技術・家庭 □体育・保健体育 □外国語活動 □道徳 □自立活動 □特別活動

□ その他( )

実 施 対 象

※予定で可。原則として一学年のみ

2 年生 3 クラス、 参加者数 105 人

実施を希望する 時期・時間帯など

5月 (8 日から) 6月 7月 (12 日まで) その他

火曜日は美術の授業が 固まっています。

火曜日は美術の授業が 固まっています。

※特別、他の期間をご希望の場合のみ

実施形態の 希望について

実施場所や 実施する学級数などの 条件をお知らせください。

3学級あるので、できればクラスごとの取組にしたいです。

7月以降は、校内行事が忙しく少し落ち着かないため、できれば避けていただきたいです。

特に希望する

内容について 美術の授業の取組ですが、他教科にも波及効果があるような内容を希望します。

その他留意事項 なし

ヨコハマトリエンナーレ 2017 団体鑑賞の申込み

本プログラムを申込む学校のうち、展覧会「ヨコハマトリエンナーレ2017」の団体鑑賞を希望する学校は、以下にチ ェックをしてください。

※中学生以下の方及び引率の学校関係者、障害のある方とその介護者(1人まで)は無料で鑑賞いただけます。

※来場に伴う交通費等の経費は来場者負担となります。あらかじめご了承ください。

☑ ヨコハマトリエンナーレ 2017 の団体鑑賞を希望します。

※本状の提出で団体鑑賞申込の確定とはなりませんのでご注意ください。

横浜トリエンナーレ組織委員会事務局から電話連絡を行い、必要な提出書類等についてご案内します。

5.お問合せ・お申込み

横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局

所在地:横浜市西区北幸1-11-15 横浜STビル208 NPO法人STスポット横浜内 メール:[email protected] URL:http://y-platform.org/

TEL:045-325-0410 FAX:045-325-0414

※本事業は、横浜市の平成29年度予算が横浜市会において議決されることを条件として募集しています。

横浜市芸術文化教育プラットフォームとは?

横浜の子どもたちの創造性をはぐくみ、豊かな情操を養う機会を拡大するために、横浜などで活動を続けるア

ート NPO や芸術団体、地域の文化施設を中心に、学校、アーティスト、企業、地域、市民、行政などがゆるや

かに連携・協働する場が芸術文化教育プラットフォームです。学校教育とアートをつなぐ「学校プログラム」を

通じて、新しいアートの可能性をさぐっています。

※本様式は横浜市芸術文化教育プラットフォームのサイト(http://y-platform.org/)よりダウンロードできます。

平成 29 年度横浜市芸術文化教育プラットフォーム/学校プログラム 実施希望調書

学 校 名 、 校 長 名

区 中学校 校長

担 当 教 諭 名

ふりがな (e-mail: )

連 絡 先

TEL: ― FAX: ―

学 校 の

現 状

応 募 す る に あ た り 、 学校の現況について、

教 え て く だ さ い 。

達成したい目標

学 校 プ ロ グ ラ ム で 達 成 し た い 目 標 を 選 択 し ( 複 数 可 ) 詳しくご記入ください。

□表現力 □コミュニケーション能力 □創造力 □想像力 □感受性 □集中力

□協調性 □共感力 □言語力 □その他( )

期 待 す る 内 容

学 校 プ ロ グ ラ ム で どんなことをしたいか お 知 ら せ く だ さ い 。

希 望 選 択

「体験型」「鑑賞型」両方ご記入ください。下記のうち、

□体験型(3日程度)を第一希望で申込みます。

□鑑賞型(1日程度)を第一希望で申込みます。

□ヨコハマトリエンナーレ 2017 連携プログラムを第一希望で申込みます。※以下は記入せ ず、専用の希望調書と必ず2枚セットでお申込みください。

体 験 型 鑑 賞 型

予 定 教 科 等

※複数選択可。

□音楽 □美術 □総合的な学習の時間

□国語 □社会 □数学 □理科

□技術・家庭 □体育・保健体育

□外国語活動 □道徳 □自立活動 □特別活動

□ その他( )

□音楽 □美術 □総合的な学習の時間

□国語 □社会 □数学 □理科

□技術・家庭 □体育・保健体育

□外国語活動 □道徳 □自立活動 □特別活動

□ その他( )

希 望 ジ ャ ン ル

※複数選択可。現時点で未定 なら選択不要。

□音楽系 □美術系

□演劇系 □ダンス系

□伝統芸能系

□その他( )

□音楽系 □美術系

□演劇系 □ダンス系

□伝統芸能系

□その他( )

実 施 対 象

※予定で可。全校での実施は不可。 年生 クラス、参加者数 人 年生 クラス、参加者数 人

7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

※本様式は横浜市芸術文化教育プラットフォームのサイト(http://y-platform.org/)よりダウンロードできます。

平成 29 年度 横浜市芸術文化教育プラットフォーム/学校プログラム ヨコハマトリエンナーレ 2017 連携プログラム 専用希望調書

ヨコハマトリエンナーレ 2017 連携プログラムへの申込みを希望される学校は、こちらもご記入のうえ、

通常の実施希望調書とあわせて必ず2枚セットでお申込みください。

学 校 名 中学校

予 定 教 科 等

※ 複 数 選 択 可

□美術 □音楽 □総合的な学習の時間 □国語 □社会 □数学 □理科

□技術・家庭 □体育・保健体育 □外国語活動 □道徳 □自立活動 □特別活動

□ その他( )

実 施 対 象

※予定で可。原則として一学年のみ

年生 クラス、 参加者数 人

実施を希望する 時期・時間帯など

5月 (8 日から) 6月 7月 (12 日まで) その他

※特別、他の期間をご希望の場合のみ

実施形態の 希望について

実施場所や 実施する学級数などの 条件をお知らせください。

特に希望する 内容について

その他留意事項

ヨコハマトリエンナーレ 2017 団体鑑賞の申込み

本プログラムを申込む学校のうち、展覧会「ヨコハマトリエンナーレ2017」の団体鑑賞を希望する学校は、以下にチェックを してください。

※中学生以下の方及び引率の学校関係者、障害のある方とその介護者(1人まで)は無料で鑑賞いただけます。

※来場に伴う交通費等の経費は来場者負担となります。あらかじめご了承ください。

□ ヨコハマトリエンナーレ 2017 の団体鑑賞を希望します。

※本状の提出で団体鑑賞申込の確定とはなりませんのでご注意ください。

横浜トリエンナーレ組織委員会事務局から電話連絡を行い、必要な提出書類等についてご案内します。

重要書類

平成30年3月31日までなくさずに保管してください

横浜市芸術文化教育プラットフォーム

学 校 プ ロ グ ラ ム の す す め か た 実 施 マ ニ ュ ア ル + 学 校 報 告 書 様 式

実 施 校 の 先 生 の た め に | 平 成 2 9 年 度 版

h t t p : / / y - p l a t f o r m . o r g

【もくじ】

1

... 横浜市芸術文化教育プラットフォーム概要

2

... プラットフォームの「学校プログラム」とは?

3

... 年間の実施の流れ

4

... 実施終了後に、学校が行うこと

5

... 横浜市芸術文化教育プラットフォームの連絡先

様式

.... 子どもたちへのアンケート(全1枚)

様式

.... 学校向け実施報告書(全2枚)

様式

.... 横浜市庁内メール便の宛名

企 画 ・ 制 作 / 横 浜 市 芸 術 文 化 教 育 プ ラ ッ ト フ ォ ー ム

1 横浜市芸術文化教育プラットフォーム 概要

横浜市芸術文化教育プラットフォームは、芸術文化の学校向けプログラムを中心とした「連携のしくみ」

です。さまざまな立場の方があつまって、つくられています。ねらいは、次の三点です。

(1)学校現場の実状に応じ、カリキュラム上での芸術文化活動の位置付けを行うための体制づくり

(2)さまざまな実施主体、関係団体を結ぶネットワーク

(3)子どもたちにとって効果的なプログラムの提供及びプログラム実施に関する調査研究や人材育成

各学校は、カリキュラムに位置付けるなど学校現場の実状に応じた効果的なプログラムを考えます。

アートNPOや文化施設などは、コーディネーターとして学校の先生とアーティストをつなぎ、取組が 円滑に進むよう調整し、子どもたちに向けたプログラムを実施します。

また事務局(STスポット横浜内に設置)は、横浜市芸術文化振興財団、横浜市文化観光局、横浜市教 育委員会と連携し、年間を通して学校からの相談対応や、学校プログラムの募集業務等の調整を行いま す。

平成29年度のコーディネーター ※順不同。

【アートNPO、民間芸術文化団体】企業組合Media Global、よこはま音楽広場実行委員会、特定非営利活動法人 子どもに音楽を、

特定非営利活動法人 横浜こどものひろば、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち、ART LAB OVA、民族歌舞団 荒馬座、アートの 時間、特定非営利活動法人 Offsite Dance Project、認定特定非営利活動法人 あっちこっち、特定非営利活動法人 横浜シティオペラ

【地域の文化施設】青葉区民文化センター フィリアホール、泉区民文化センター テアトルフォンテ、栄区民文化センター リリス、神 奈川区民文化センター かなっくホール、戸塚区民文化センター さくらプラザ、港南区民文化センター ひまわりの郷、鶴見区民文化セ ンター サルビアホール、緑区民文化センター みどりアートパーク、旭区民文化センター サンハート、磯子区民文化センター 杉田劇 場、急な坂スタジオ、久良岐能舞台、象の鼻テラス、吉野町市民プラザ、横浜市民ギャラリー、横浜市民ギャラリーあざみ野、横浜美 術館、横浜にぎわい座、横浜みなとみらいホール、神奈川県立音楽堂、横浜赤レンガ倉庫1号館、岩間市民プラザ、横浜能楽堂、横浜 市市民会館 関内ホール、長浜ホール、大倉山記念館

【事務局構成団体】公益財団法人横浜市芸術文化振興財団 協働推進グループ、認定特定非営利活動法人 STスポット横浜