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ドライブの電源を切ってバッテリを節約する

ドキュメント内 オンラインマニュアル (ページ 101-105)

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バ ッ テ リ 駆 動 で 使 う

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表示された候補群の中から、実行したい動作のアイコンをクリックする

[ODD]のカードの下に表示される、丸いアイコンをクリックしてください。

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各アイコンの動作内容は、左から次のようになります。

ドライブの電源を入れる/ドライブからディスクを取り出す/ドライブの電源を切る ドライブの電源を切ると、ドライブにアクセスできなくなったり、ディスクトレイが 開かなくなります。ドライブにアクセスしたり、ディスクトレイを開けるには、もう 1度ドライブの電源を入れてください。

キーを押したまま キーを押すと、「TOSHIBA Flash Cards」の[ODD]カードが表示さ れます。 キーから指を離さない状態で キーを押すと、3つの動作を示す丸いアイコンが順番 に選択されます。目的の動作を示すアイコンが選択されたら、キーから指をはなしてください。

「ハードウェアの安全な取り外し」を行っても、ドライブをパソコン本体から取り出すことはできま せん。

ドライブの電源が切れている状態で、ドライブにメディアがセットされていると、ディスクトレイが 出てくるのに時間がかかる場合があります。

TAB FN

TAB FN

省電力の設定をする 2

バ ッ テ リ 駆 動 で 使 う

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「東芝ピークシフトコントロール」

「東芝ピークシフトコントロール」は、昼間の電力消費の一部を夜間に移行させて電力を効果的に活用 し、電力需要の平準化を実現する機能です。たとえば夏期の日中のように、電力使用のピーク時間帯 には自動的にAC電源からの電力供給を止め、電力需要の少ない時間帯(夜間など)に蓄えたノートパ ソコンのバッテリで動作させる電源管理機能で、環境への負荷低減に貢献することができます。

ピークシフト機能は、パソコン単体でも使用できますが、複数台数で同じ時間帯に制御することに よってその効果を発揮します。制御するパソコンの台数は多ければ多いほど効果が大きくなります。

この機能を実現するには、「東芝ピークシフトコントロール」のインストールが必要です。

使用方法については、ヘルプを参照してください。

インストール方法

①[スタート]ボタン( )→[すべてのプログラム]→[アプリケーションの再インストール]

をクリックする

② 画面のメッセージに従ってインストールする

[東芝ユーティリティ]タブの[東芝ピークシフトコントロール]に用意されています。

起動方法

①[スタート]ボタン( )→[すべてのプログラム]→[TOSHIBA]→[ユーティリティ]→

[ピークシフトコントロール]をクリックする

ヘルプの起動方法

①「東芝ピークシフトコントロール」を起動後、画面右上の[ヘルプ]( )ボタンをクリック する

② 画面上の知りたい項目にポインタを置き、クリックする

役立つ操作集 

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