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Ⅳ.活用効果調査
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大項目
「経済性」・「工程」評価時の留意点
(1)イニシャルコストを定性的に評価します。
(2)新技術の活用に要した費用の他に、工
期短縮に伴う管理費の減少、仮設省略に伴う
仮設費の低減等、様々な要因が影響するので、
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Ⅳ.活用効果調査
新しい活用効果調査表 調査内容②
できるだけたくさんのコメントを 記入してください。事後評価時の 有用な参考情報となります。
◇コメント欄には、以下に該当する理由又はコメントを必ず 記載願います。
(1)「効果調査」でチェックした評価の理由
(2)「調査の視点」において「優れていた点」「劣っていた点」をチェックした場合の補
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Ⅳ.活用効果調査
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新しい活用効果調査表
調査内容③
調査する大項目(「品質・出来形」等)に関し、「活用新技術に関連しない」
と感じたら、ここをチェックしてください。
(例:現場詰所で使う、効率的な原価管理ソフト等)
有識者会議において調査対象から外すべきか審議します。
「活用新技術に関連しない」と感じた 場合でも、「同等」にチェックしてくだ さい。(空欄の場合、調査表が使え なくなる場合があります。)
「活用新技術に関連しない」と感じた
理由を記載してください。
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Ⅳ.活用効果調査
新しい活用効果調査表 調査内容④
・杭長が長い場合は、ベースマシンの設置場所の養生及び杭の真直度管理等に注意する必要がある。
・使用するアタッチメントが国内に数台しかないため、調達及び現場調整には十分な余裕を持った準備及び工程管理が必要である。
技術の調達に時間がかかる事など、NETISには記載さ れていない情報が、現場での活用を判断するには重要
◇総合的所見の記入
( 1 )当該新技術を活用した総合的な所見について記入下さい。
( 2 ) NETIS 掲載情報には記載されていない効果や技術の調達状況、施工条
件などについても記載できます。
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Ⅳ.活用効果調査
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新しい活用効果調査表 調査内容⑤
調査にあたり、比較対象に疑問を感じたらチェックしてください。
有識者会議において比較対象を変更すべきか審議します。
◇比較する従来技術の適否
・NETISには、新技術に対して「比較する従来技術」が記載されていますが、陳 腐化していたり、一般的では無い技術などが選択されている場合もあります。その場合、
NETIS申請者に対して修正を求める必要があります。その判断に使用する情報で
す。
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Ⅳ.活用効果調査
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新しい活用効果調査表 調査内容⑥
◇今後の活用希望等
(1)今後の活用希望
・今回活用した新技術を、今後も使用したいか否かの判断を記載して下さい。
(2)改良点・要望等
・今回活用した新技術に関する改良点や要望等があれば、自由に意見を記載して下さい。
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活用効果調査結果に基づく
事後評価結果
クリック
QS-050011-V
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「-VE」「-VR」の判断 結果、継続調査が必 要と判断された場合の 調査の視点を記入
技術に対する「必要と 思われる改良点」や
※活用効果調査結果に基づく 事後評価結果②
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Ⅳ.活用効果調査
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今後の活用に関する調査者
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活用効果調査のレジメ
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活用効果調査表記載方法の説明
ドキュメント内
スライド 1
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